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- Hで今すぐ抜ける告白体験談

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ネトゲのおねーさんが処女だった

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俺はもう2年ばかり、ある有料ネトゲを続けている。 
派遣社員7年目、嫁と二人暮しで余裕もそこそこあるからだ。 
今や俺の第二の生活空間といえるそこには、ひとりの相棒がいる。 


 ゲームIDは琉希(ルキ)。 
大学2年だという彼女は、ゲームを始めたその日から約一年、 
俺がマスターを務めるギルドで生活している。 


 今やサブマスターの彼女は、いわゆる姉御肌だ。 
さばさばした性格で、厨臭い下ネタでも下品にならない様にうまく盛り上げる。 
いつも明るくて面倒見がよく、俺が気付かないギルメンの機微にも鋭い。 


そのくせ心無いプレイヤーの暴言を受けると、すぐに塞ぎこむ繊細な面もある。 
本人は普段どおり振舞っているつもりでも、 
ムードメーカーの異変に気付かない奴はいない。 


彼女はメンバー全員に「おねーさん」と慕われているが、 
俺にとっては、可愛い妹のような存在だった。


恥ずかしい話、俺は女の子に初めて「中身」で惚れた。 
嫁も“趣味が合った”というのはあるが、やはりルックスが大きい。 
琉希は容姿の話題を避けるため、そう可愛い方ではないのかも…と 
密かに思っていた(失礼)が、それでも人間として尊敬でき、可愛らしかった。 


 彼女は俺なんかよりずっと良いリーダーだった。 
何か不備があると、婉曲表現を使わずビシバシ指摘してくる。 
耳が痛かったが、その方法は変な誤解を与えない。 
会話のセンスといい、彼女はとんでもなく頭が切れる。 
名参謀のおかげで、俺のギルドは混沌とした時代を乗り切る事ができた。 
                   

それでも一時、ギルドは解散を余儀なくされた時期があった。 
ちょっとしたトラブルから、濡れ衣の汚名がサーバー中に轟いた為だ。 
俺もなんとかしようと頑張ったが万策尽き、諦めかけた。 
そのとき、彼女はなりふり構わず知人に頼み込み、 
なんとかギルドを存続させようと奔走したらしい。 


後に人づてに聞いて感謝すると、景気良く喋っていた彼女は急に黙り込んだ。 
ギルメンの話では、バトル練習用のカカシをバシバシしばいていたそうだ。 

その時俺は、照れる彼女に心底惚れた。 

前置きが長くなったが、彼女には書ききれないほどの魅力がある。 


事のはじまりは、大阪に住む俺が、千葉に住む最古ギルメンと 
梅田で初オフ会をしようと話していた時。 
京都に住む琉希が、自分も逢いたい!と参加してきた。 
日時を決め、いざ会おうとなった前日。千葉の奴が仕事で来れなくなった
そのため二人で会うことになった訳だ。


俺は、当日まで琉希の見た目を知らなかった。 
彼女は男性恐怖症らしく、写メ交換とも言い出せない。 
語り口調から、強◯やストーカーといったレベルのトラウマだと思う。 


最低限の特徴だけを聞き、待ち合わせ場所を細かく指定してぶっつけ本番。彼女は見た目は普通だといっていた。 
俺も平凡な女子を想像して当日を迎える。 
だから、待ち合わせ場所に行って驚いた。 


なんと 彼女はネカm 
ではなく、はるかに俺のイメージを超えていたから。


まず見えたのは、その鎖骨までの艶やかな黒髪。 
嫁の髪もさらさらだが、彼女のはまさにAsian beauty! 
マジでシャンプーのCMクラスだった。 


そして脚、これがまた理想的。 
ローライズの短パンを穿いていたが、それを穿くための脚だと思った。 
細すぎず、適度に筋肉と皮下脂肪がついたメリハリのある脚。 
長さは胴の倍近くあるだろう、スタイルは日本人離れしている。 
最近の娘は発育が・・なんてセリフがまざまざと浮かんだ。 


上は網目状のピンクカットソーで、下の白いシャツが透けるタイプ。 
一見清楚な雰囲気だが、胸が非常に大きく、女性的かつ色っぽかった。 
上着から覗く腰は見事にくびれ、ヒップも安産型。 


顔は、前に借りた「椎名りく」というAV女優をさらに美形にした感じ。 
いや、単にローライズと美脚から連想しただけだ…。 
もっといい例えがあるかも知れないが、あいにく詳しくない。 


化粧している風には見えないのに、染みひとつない白い肌。 
桜色の唇は血色が良く、目元もくっきりしている。 
ルックスは、この西日本最大の都市でも半年に一度見かけるかどうかだ。 


芸能人が霞むレベルも結構歩いてるんだが。 
もちろん俺の色眼鏡もあるだろう。 
世間的にもどうか知らないが、見事に俺好みの容姿だった。 


自分で場所指定しておきながら、俺はそれを見た瞬間、歩む速度が半減した。 
いつもその近辺にいる色髪ナンパ野朗さえ遠巻きに見ている有様だ。 
もっとも、琉希なら強引に誘われても急所蹴り上げるくらい普通にしそうだが。 


とても近寄れなかった。 
声を掛ければ最後、顔に疵のあるマネージャーに取り押さえられる気がする。


どうしようかと数メートル手前で立ち止まったとき、 
ふと彼女がこっちを向いた。 
前もって特徴は教えておいたが、わかってくれるか? 
彼女の黒目がちな瞳が、俺の顔を、シャツを、ジーンズを、靴を見回す。 
女がまずファッションをチェックするのには慣れてるが、こんな緊張は初めてだ。 


最後にその目が俺と合った後、彼女の表情がやや柔らかくなる。 
良かった・・・。 
俺はこのとき、心からそう思った。 


 彼女が小走りで駆け寄ってくるのも印象的だった。 
その容姿が、壁にもたれる人形ではないんだ…と実感できたから。 
彼女も不安そうな顔だ。 
「あの!  ……マスター…ですよね?」 
こちらと白い息が重なる程に近づき、声のトーンを落として通称を呼ぶ。

ってか何気に見下ろされてる。 
164の俺よりでかいのは確実だ。


「……であんまししつこいから8×4渡したげたんよ。ヒャ―ッて顔してた」 
京都弁のまったりとした感じと、関西ゆえの流れるようなトーク。 
生で聞く彼女の喋りは、その独特のテンポもあり、笑いが堪えきれない。 
声は意外と落ち着きがあってよく通る。 
おそらくはこれから、彼女のチャットを見るたびに思い出すだろう。 


そして横をみると、きめの細かい髪。 
こんな細い髪は見たことがない。櫛で梳くと全部抜け落ちそうだ。 
うなじから高級ホテルの石鹸のような匂いがする。 
あまりにいい匂いで、思わず息を大きく吸いたくなるが、 
発情していると思われては格好悪いのでやめた。 


今のスクランブル交差点で、彼女を見た男は8割。 
琉希はさすがに慣れているらしく、意識はしていないようだ。 
慌しく人並みを避けながら、時おり輝く高層ビルを見上げている。 
京都にはそんな高いビルはないそうだ。 


動く歩道や通天閣などなど、大阪名物(?)を見せて回る。 
彼女は視線を左右に散らしてはしゃいでいた。 
喜怒哀楽のはっきりした表情は、よく動かすから輝くんだろうか? 
しかし彼女が一番注目するのは、いい匂いのする食い倒れ通り。

 
そういや、いつも何か夜食喰いながら狩りしてるな…。 
それにしても、彼女もいい匂いだ。 
石鹸でなく柑橘系かもしれない、と思えてきた。 


「そろそろ、なんか喰おか?」 
行きつけの店が近づいたので提案すると、 
彼女は(待ってました!)という笑顔を作った。 
今にもよだれを垂らしそうな頬のひきつり・・・可愛い。 


その丼屋は商店街の外れにある。 
味は一級品だが、見た目が一軒家なので客が少ない穴場だ。 
琉希がブーツなので、座敷ではなく椅子に腰掛ける。 
鉢巻をつけた大将が彼女を睨んでいた。 


今どきの物が嫌いな人だから。 
だが、琉希が頼んだ天丼が届き、彼女がそれを食べ始めると、 
心なしかその視線も緩んでいった。 


おしとやかに一口一口、ではなく、かといってがっつくでもなく。 
箸が止まらないとでも言うように、次々と頬張る彼女。 
確かにここの丼は美味い。 
だが、これほど美味しそうに食べる子ははじめて見た。                

グルメ番組のように笑っているわけではないのに、幸せそうだ。 
思わず見とれていると、恥ずかしげにはにかんで 
「あんたも喰え!」とばかりに箸で俺の丼を指した。 


そこから映画を見て、ゲーセンに寄るとすぐに辺りは真っ暗。 
喉も渇いたので近くの居酒屋に入った。 
はじめはチューハイをちびちびやっていた琉希だが、 
そのうち俺の真似をして生中を飲み干す。 
ほんの一杯で顔が真っ赤。目がとろんとしはじめている。 


この間も彼女は話し続けていたが、どんな話だったかは覚えていない。 
ただ、とんでもなく色っぽいと思ったことは確かだ。 
マスター・・とか呟いてちょっと背中を預けてきたりしてたから。 
さっきまでは対等な立場、という感じだったのにこのギャップ。 


酔った彼女が可愛くて、ちょっと回りに対して優越感もあった。 
実際俺も、この日はずっと心臓が高鳴っている状態。 
酔いもかなり早い。 


自然と、俺は彼女の細い腰を抱き寄せていた。 
琉希は一瞬、戸惑ったようにこっちを見たが、 
すぐに力を抜いてもたれかかってくる。 
                

オフ会での出会いというのは、なんとも不思議な感覚だ。 
チャットでは心友といえるほど打ち解けているのに、会ってみると知らない顔。 
幼馴染が全く別の人間になったようなものだ。 
おかしいぐらいに興奮する。 
彼女もそうなんだろうか、腕を組んでみたがり、そのまま指を絡ませてくる。 
酔うと下系に大胆になるタイプだろうか。 


店を出た後、俺と彼女はしばらく黙って立ち尽くしていた。 
まさか、彼女も同じことを考えてるんだろうか・・? 
じわりと汗の滲む手に力が込められた。 
「……せっかく、会ってんし」 
確か、彼女は男性恐怖症だったはず。 
でも握られた強さを感じると、そんな伺いを立てることもできなかった。



気がつけば、俺はホテルで嫁に朝帰りの電話をしていた。 
琉希が酔いつぶれたという理由にしておく。 
すでにシャワーを浴びた彼女は、俺に背を向けて 
口にスプレーを噴きかけていた。 
やっぱりあのぐらいの子は、体臭を気にするものなんだろうか。 
個人的には、ちょっとくらいの口臭はむしろ歓迎だけども。 


産まれたままの姿で向き合い、中坊みたいにじっと見つめ合う。 
手を回して彼女の頭を引き寄せる。髪の感触はやはり希薄。 
上唇を合わせる軽いキスから、舌を入れていく。 
舌の根をくすぐると、向こうも応えてきた。 


彼女は男は苦手だが、女相手ならよく遊ぶそうだ。 
ギルメンにも相手がいるのは、その本人から聞いている。 
だから彼女のディープキスはうまい。 
歯茎や喉のかなり奥まで舐め取られ、声が漏れてしまう。 


何より、俺はこの瞬間を、もうずっと前から夢見ていた。 
「この子とキスなんてできたらな…」 
初恋のように、チャットを追いながらぼんやり考えたりもした。 
それが実現している。 
いい匂いが漂い、たちまち下腹部が熱くなる。 


口づけを繰り返しながら、俺と彼女は互いの体を探りあった。 
服を着た時よりも若干小さく思えたが、高校生とは違う胸の膨らみ。 
細いのにふにふにと掴めるくびれ。 
「むっちり」という表現をしたくなる、瑞々しい肌の太腿。 


それらを揉むように撫でると、彼女はぴくっと敏感に反応した。 
「触り方、やらしいよ…」 
照れ笑いしながら身を捩る彼女を、笑い返しながら押し倒す。 


折り曲げても長い脚を開き、手入れしてある茂みに口をつける。 
鼻の下に柔毛の感触。 
続いて湿った餃子のような舌触り。 
ほんの少し肉臭い。でも俺はこのぐらいが大好きだ。 


舌で、まだ花の芽ほどもない淫核をくすぐる。 
締まった脚がベッドを小さく軋ませる。 
演技かもしれないが、新鮮な反応だった。


潤み慣れているんだろう。 
淫核と肉びらを丹念に舐めていると、わずかに湿ってくる。 
だが割れ目に指をくぐらせた時、彼女は身を強張らせて息を詰めた。 
露骨に痛そうな反応。 


まさか、未経験か? 
そう思い当たり、感激と同時に不安が襲った。 
いや不安の方が大きい。 
「琉希…もしかして、初めて?」 


意を決して聞くと、頭の上でシーツを掴んでいた彼女が俯く。 
「…ごめん…」 
泣きそうな声で謝ることじゃない。 
しかしプレッシャーだ。 


嫁は色んな相手と付き合ってて経験豊富だったから、 
常に俺がリードされるのが基本。 
加藤鷹伝授の知識以外、俺はド素人に近い。 


でも、相手は俺が『既婚』というのを見込んでの事だろう。 
思えば、いつでも彼女は頼りない俺を慕ってくれていた。 
父さんみたい、そう言ってくれた事だってあった。 
応えたい。 


せめて初体験くらい、彼女のいい想い出にしてあげたい。 
俺なんかに大層な任務だとは思ったが。 


「大丈夫、力抜いとき。できるだけ優しぃするし」 
自信がなくても、弱気に見せないのがくそマスターの矜持。 


体勢を入れ替え、互い違いに重なり合う。 
上に被さる柔らかい身体を抱き寄せた。 
細いなりに重さもある、大人の身体。 
興奮からか酔いからか、ほかほかと温かい。 


薄暗い光に浮かぶ側部のラインは、本当に美しかった。 
ただその事を褒めても、それほど嬉しそうな反応はない。 
本当に緊張しているようだ。


つきたての餅のような尻肉を割り、琉希の茂みを開く。 
先程と同じく、いや、より念入りに彼女を潤ませていく。 
どこまでも顔が埋もれそうな柔らかさだ。 
襞の合わさりに舌を差し込み、湿らせる。 
「ふ、ぅ…うっ…ん!」 
舌が奥に届くたび腰が跳ね、歓喜が漏れていた。



その彼女もまた、俺の昂ぶりに舌を這わせはじめる。 
亀頭をちろちろ舐り、筋を擦り、たまにカリ首までを咥えこむ。 
稚拙な頑張りだったが、先端部ばかりを責められるとつらい。 
「もうちょい根元も、頼むわ…」 
今にもイキそうで音を上げると、彼女は全体をぎゅっと握ってきた。 
押し出されるように射精しそうになる。 


彼女も余裕が無かったんだろう。 
「頭…変になりそう」 
俺の物をしごきながら、何度かそう呟いていた。 
指を一本、二本と差し込めるようになると、 
その白い膝ががくがくと笑い始める。 


もたれてええよ。そう声を掛けると、ずしりと重みが増す。 
彼女が堪えていた重さだ。 
ぐったりしながらも健気に支えてたんだな、と感慨深かった。 


それからまた長い時間、俺と彼女の舌はあちこちを這い回った。 
直接性器に当たらなくても、内股や恥骨でも同じくらい感じるようだ。 
反応のいい娘だから、嬲るだけで技術が向上しそうに思える。 
茂み全体が艶光りはじめ、薄く露が頬に垂れてきた。 


「そろそろ、大丈夫だとおもう」 
はぁはぁと荒い息を吐きかけながら怒張を含んでいた顔が、 
こちらを振り向く。 
眉は垂れ下がり、淡い唇も締りが無いが、愛らしい。 


でも、つい数時間前の顔とは、輪郭から何から全く違って見える。 
女は色々な表情があるな・・。 
数秒か数分か見とれてしまい、 
彼女の焦れたような瞳を見て意識が戻る。 


再び向かい合わせになり、寝かせた彼女の両脚に腰を滑り込ませる。 
いくよ、と声を掛けたのに対し、琉希は目で覚悟していた。 
汗ばんだ彼女の太股を押さえ、ゆっくりと腰を沈めていく。 


熱い。 
下半身の前部が蕩けそうなほど、温かさに圧される。 
背中を外界に留めたまま、母胎に還っていく感じだ。 
あれだけ濡らした甲斐あって、中ほどまではすんなりと進む。 


「どう、痛ない?」 
ここでダメならどうしようもないが、一応聞いてみる。 
「まだ大丈夫…。まだ」 
必死にひきつった作り笑いをする彼女。 


暴言を吐かれた後も、モニター前でその表情をするんだろう。 
これからがつらいと、一番よく分かっているはずだ。 


彼女には悪いが、ここからは一気に行った方が痛みが少なくてすむ、 
と何かの本で読んだ気がする。 
俺もじわじわ苦痛を味あわせるよりはいいと思った。 
どちらにせよ、あの子の顔が引き攣るのを見なくてはならない。 
それは心苦しいが。

 
シーツを握りしめる琉希の手のひらに触れ、皺を合わせた。 
「大丈夫や。大丈夫やからな。」 
そんな言葉しか掛けられず、手を強く握り締める。 


「…っ…ぃ… …っ…、……ッ…!!」 
勝気な少女は泣かなかった。 
白い歯を食いしばり、人を和ませる文字を打った腕が戦慄いていた。 
ひとつまたひとつ、子を為す細胞がぶちぶちと死んでいく。 
親父お袋、彼女の御両親、ごめんなさい。 


子供の頃は、処女を奪うという行為に憧れていた。 
好きな子相手なら尚のこと。 
でも俺のような男には、荷が重過ぎる。 
二度としたくない。 


ごめんな。  それが言えなかった。 
とても失礼な気がしたから。 
欲情に似た、でも全く違う興奮を抑えきれず、俺は呆けていた。 
じっと、琉希の苦渋が和らぐのを祈るように見ていた。 
彼女の薄目が開き、ひとつ光る筋がこぼれて唇が動く。 


「入ったねぇ。」 
独り言をつぶやく風に、そう囁く。 
唄うような口調だった。 
「痛ない…いや、その…平気、か?」 
痛くない筈がないのに聞こうとし、しどろもどろになる。 


「…おかげさまで。もうちょと、動いてもえぇよ」 
息を弾ませながら、彼女は俺に笑いかけた。 
実際、俺も引き抜いただけで逝ってしまいそうだ。 
少しだけ、腰を引いてみる。 


腰が抜けるかと思う快感が尾骨にずーんときたが、 
少しすねたような琉希の表情はよく覚えている。 


少しずつ緩急をつけながら腰を打ちつけ、 
鎖骨に首筋に頬に唇に、首の届くあらゆる白肌に吸い付いた。 
「気持ちいいよ、きもちいいよ。。」 
嘘だろうと分かったが、琉希はそう囁きつづける。 


ここへ来ていよいよ、俺は自分が肌を合わせているのが誰なのか、 
本当の意味で自覚しはじめていた。 


長い間、ネットの向こうで共に暮らした相手。 
現実よりも素直な自分で触れあった、第二の人生での初恋相手。 
運良く、現実の彼女は見目麗しかった。 
だが、こうして中身で繋がると関係がない。 


薄っぺらい画面に映ったデフォルトの“琉希”が、 
きつく俺を迎え入れる、暖かな血肉に塗り替えられていく。 

     好きだ   琉希 


俺はその言葉を、背筋を反らせると同時にねじ殺した。 
泣きそうになる。 
この世界で親密になることは、決して許されない。 

俺は、既婚者で、へタレで、チビで、 ギルドの長だ。 




エコナ:でも彼女、男の人と出かけるの慣れてないし。 
    気つかったっていってましたよ。普段通りかな?ってw 
麗音 :mjsk カナリ自然体だったけどな 
エコナ:あ、それとそれと…言っちゃおうかな(ニヤニヤ 
麗音 :な、んあんだよ^^;? 
エコナ:彼女、感激してましたよぉw 「マスターに頼んでよかった」ってww 
麗恩 :・・・・・・・ナッ・・・・・・・ 


あれから数日後。 
急に姿を現さなくなった琉希の相談をするつもりが、思わぬ地雷。 
俺は赤くなった頭を抱える。 
そのまま電源を切ろうとしたとき、チャイムの音が響いた。 
嫁がバタバタと走って出る。 


そして、俺がまたPCに向かった時だ。 
「おぅ、いらっしゃい!!」 
嫁のやけに元気のいい声に、思わず扉を凝視する。 
そこには、さらさらの黒髪と、溌剌とした瞳。 

そして、俺のように真っ赤な顔が覗いていた。

ひたすら腰を振る仕事を魅力的な女性からの誘いで・・・

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 霧雨のあの日。煙る様な雨の向こうで厳かに行われた。父さんの葬式。参列者は母方の親族と近所付き合いをしていた人に父さんの仕事関係の人だけだった。


父さんはよく言えば人の良い性格、悪く言えば馬鹿正直で甘ちゃん。親族の住居、仕事先、進学にかかる費用もろもろの面倒を見て、ご近所づきあいも良かった。でも世の中には2種類の人間がいる。受けた恩を返す人間と、受けた恩を仇で返す人間だ。


父方の親族は後者の人間だった、ただそれだけだ。父さんの遺産の額は、これから暮らしていくだけなら母さんと息子の分は十分賄える額だ。ただ少子化対策で以前より進学にかかる費用は高額になり、昔でいう元服の年齢になったら子作りに励む事が奨励されているこの時代では進学を考えるとどうしても足りない。


 進学の夢を知っている母さんの事だ、きっと“あれ”に応募するに違いない…。進学を諦めたと言ってもきっと信じないだろう。仕事をしようにも中◯生で高給なものなんてどこにもない。「あなたが裕也君かしら?」そんな思索に耽っていると突然呼び止められた。声のした方に振り向いてみると。そこには20歳程の美しい女性が立っていた。


 真っ赤に燃える様な情熱的な紅髪、小振りですらっと伸びた鼻、喪服を押し上げている豊満な乳、括れがはっきりと分かる腰、羚の様な美脚。妖艶な肢体の持ち主は傘を差し、親しげにこちらを見つめていた。


「えぇ、あなたは?」「響子、霧崎響子。あなたのお父様の同僚よ」響子さんはにこやかに微笑むと近づいてきた。「ねえ、ちょっとこれからいいかしら?お話があるんだけど……」「構いませんよ」魅力的な女性からの誘いを断る理由はないし、気分転換には良い機会だ。


「じゃあ、行きましょう」「はい」丘の方を指し示す響子に付いて歩き出した。「そう言えば、裕也君は進学希望なんですってね?」丘につくと、響子さんはそう話を切り出した。「えぇ」「費用の方は大丈夫なの?」「いえ、奨学金の手続きもしてみましたが、昔と違って今は学問の成績では認められませんから。


ただできる限り手を尽くしてみます」「そう……じゃぁ、あなたにとっても損じゃない仕事があるんだけど、やってみる?」響子さんは蠱惑的な眼差しでそう切り出してきた。


 高給な仕事は確かに色々あるにはある、臓器売買、宝くじ、銀行強盗…どれもメリットよりもデメリットの方が大きい。「もしかして……臓器売買…ですか?」その中でも確実性が高く、犯罪性の低いものを選んで返事をすると、響子さんは驚いた様に一瞬眼を見開き、そしてすぐに破顔一笑した。


「やだーそんなんじゃないわよ。それにうちじゃそんな仕事請け負ってないし」「じゃぁ…どんな?」「種付け係よ」「えっ!?」響子さんのその回答に今度はこちらが眼を見開く番だった。


「待ってください、中◯生は種付け係にはなれないはずじゃ?」「なれるわ。倍率が高いからそう思われてないだけで、15歳以上なら誰でもなれるの。どう裕也君、種付け係の仕事請けてみる?」「ちょっと待ってください」そう言って、即座にネットに繋いで確認する。確かに募集要項には“満15歳以上の心身共に健康な男性”と書かれていた…。


「突然ですものね、今すぐに回答をしようとしなくても大丈―」「請けます」こちらの即答に響子さんは眼を見開き驚いた。「本当に良いの? お母様に相談しなくても? 別に今すぐ回答をしないとダメなわけじゃないのよ?」「構いません。だってこのままだと母さんが孕み係になるだけですから」

 その次の日。「おはよう、裕也君」響子さんはそう言うと、自分を連れて工場内を歩き出した。「ここでの仕事について説明するわね。知っていると思うけど、ここでの仕事はひたすら孕み係の女性を孕ませること。 報酬だけど裕也君の場合はちょっと特殊で妊娠が判明した場合と、無事出産が済んだ時に報酬を受け取れるわ。


 私からの説明はこれくらいだけど、何か聞きたいことあるかな?」「いえ、特にありません」周囲から聞こえる女性の喘ぎ声に加えて、背後から見える妖艶な肢体のボディラインをくっきりと映し出す服に包まれている響子さんの姿に股間の肉棒が大きく、そして、硬くなる。


「そう、それじゃあ早速だけど仕事を始めてもらうわね。裕也君の相手はこちらの女性よ」そう言って連れて行かれた場所には、首から上を覆いで隠された女性が大きなベッドに寝そべっていた。


「この女性の方ですか?」「えぇ、そうよ。経産婦の方だから、大丈夫。って……もしかして、相手は私だと思ってた?」「……えぇ、恥ずかしながら…」正直響子さんが相手をしてくれるとばかり思っていただけに声にそれが出てしまった様だ。


「ふふっ。嬉しいわ、そう言ってくれて。(じゃぁ仕事が終わってまだやる気があるなら次は私を孕ませてね♪)」響子さんは淫蕩な表情を浮かべると、耳元で、しかも小声でそう囁いた。


 響子さんを組み敷く自分を想像して股間の肉棒が反応する。「がんばってね」「はい」良く見てみれば、ベッドに寝そべる女性も垂れているとは響子さん以上に豊かな乳房に括れのある腰、真っ白な肌の持ち主で決して相手として悪いわけじゃない。


むしろ、この仕事を請けていなかったら一生御眼にかかれなかったかも知れない程だ。響子さんを見てから、自分の基準が以前に比べて数段上にあがってしまった様だ。


「お邪魔します…」自分もベッドに上がり、寝そべっている女性の脚を左右に開いた。そこには、今まで見た事もない女性の秘所があった。赤貝の様だと例えられるのも分かる外見だ。生唾をごくりと飲み込むと、肉棒を持ち、その秘所目掛けて押し込んだ。先端が暖かなぬるぬるしたものに触れる。その刺激に悶えてながら入り口を目指してみても、なかなか肉棒は秘所に入り込まない。

「ここよ……」響子さんが手を添えて肉棒を導いてくれた。すると、肉棒が何か狭いところに入り込んでいく。「ぐっ……」あまりの気持ちの良さに、身体を仰け反らせて天井を仰ぎ見てしまう。秘所に入り込んでいる部分から、今まで感じた事もない快感が押し寄せてくるのだ。そこは暖かくぬめぬめしていて、入れているだけでとても気持ちが良かった。やんわりと肉棒を締め付け、身体を動かしていないにも関わらず、肉棒を擦り上げてくるのだ。


「どうしたの?」少しでも動いたら射精してしまいそうな快感にじっと耐えていると響子さんが心配そうに聞いてくる。「動いたら…出ちゃいそうなんです…」「馬鹿ねぇ。孕ませるのが仕事なんだから、君が気持ち良くなるのが大事なのよ?」「分かりました…」響子さんに促され、ゆっくりと腰を動かし始める。


「あっ、んん…あん、んむ、んぷっ、あん、あっ、あっ、あん」一旦動かし始めると意識せずとも勝手に腰が動いていった。まるで身体が最初からSEXを知っているかの様に実に上手い具合に動くのだ。「(本能として知っているのかな…)」寝そべっている女性の喘ぎ声を聞くと射精感は高まっていく。「…出るっ!」そのまま抗う事無く、肉棒の弁を解放し、一気に放出する。


 ドプウッ! ドプッ! ドプッドプッ「ああ…中に…いっぱい…出てる…許して…あなたぁ」今までした事の無い激しい射精と快感に身体を震わせ、上半身を大きく仰け反らせた。眼の前で閃光が走る様な、星が瞬く様な強い快感に、だらしなく口が開いていく。全ての精液を搾り出す様に繰り返される射精もやがて肉棒が震えてようやく収まった。息を整えながら確認すると、出したばかりだというのに肉棒は全く萎える気配がない。


「続けて…」淫蕩な表情を浮かべて響子さんが続きを促す。それに無言で頷くと、腰を動かし始めた。「あっ、あっ、あっ…あんっ、いいわ…いいのぉ…」腰の振動に合わせて揺れる豊かな乳房を掴む。鷲掴みすると形を変え、手のひらに伝わってくる感触もたまらなかった。親指と人差し指の間から顔を出している乳首に舌を近づけ、舌で弾いて嬲り吸い上げる。


「あっ、あっ、あんっ…いいぃんっ…」女性は身体をくねらせて、気持ち良さを伝えてくる。乳首も勃起していて、女性も感じている様だった。「(精神は肉体の奴隷に過ぎないっていうけどその通りなんだな…さっきまで夫に許しを請うていたこの人も目的も忘れて快楽を求める自分も…)」そう冷静に思索にふけった途端、肉棒の弁が再び解放され、一気に放出してしまった。

 ドプウッ! ドプウッ! ドプッドプッ「あぅっ、あはんっ、ああんっ…凄い、あっ…凄いのぉ、あんっ…」あまりの気持ちの良さに再びだらしなく口を開き、眼の前が真っ白になっていく。


 二の腕、肩、首、乳房、太腿、脹脛、指…あらゆる場所を愛撫しながらあれから出すこと2回。最初の頃は白かった女性の肌も赤みがさし、桃色へと変わっていた。今は腰の括れを両手で掴み、ただ我武者羅に激しく突いていた。互いに激しく腰をぶつけ合い、呼吸を荒げていく。汗が女性の身体に滴り落ち、それが振動でまたベッドのシーツへと流れていく。


 突き入れる速度を変え、腰を激しく打ち付けた。「あんっ、あっ、あっ、あっ…ひぁっ!」女性の口からは許しを請う声はもう聞こえず、ただ喘ぎ、悶える言葉だけが紡がれる。「うっ…いくっ…!」我慢の限界が近づき、今までの大きな動きから、速度の伴った小刻みな動きに変えると、そのまま射精をした。ドプウッドプウッ! ドプッドプッ ドプッ!射精が終わると、ベッドの隅にあったランプが赤く光った。


「終わったみたいね、お疲れ様。はいお水。後まずは彼女から離れて」頬を染めた響子さんはそう言うと受付を呼んだ。肩で息をしながら、水を受け取りつつ、促されるままベッドから急いで降りた。すると、響子さんが何かスイッチを押すと、女性の下半身にフィルムが張られた。「これはね、特殊加工が施されていて、女性器から流れる精液を体内に押し戻す効果があるの。終わったらこのスイッチを押せば、自動的に女性に装着されるわ、覚えておいてね?」水を飲みつつ、無言で頷いた。


「でもすごいわね、初めてで完璧にできるなんて」受付の人が、ベッドを運ぶ背後で響子さんが今日の仕事振りを褒めてくれた。「ただ我武者羅にしただけです、うまくいっているといいのだけど…」「そうねぇ。結果はもうちょっとすれば分かるわ。今日の仕事はこれで御仕舞だから、少し休んだ後に家まで送るわね」「あっ…」「ん? どうしたの?」しどろもどろしていると響子さんが心配そうに聞き返してくる。


「えっと…………さっき仕事が終わってまだやる気があるなら響子さんとしてもいいって約束しました」恥ずかしさのあまり、掠れる様な声になっていた。「…分かったわ、準備してくるから部屋で待ってて♪」それを聞くと響子さんはこちらの下半身に眼を向けて、艶めかしく舌なめずりをすると情熱的な接吻をしてくれた。


準備の為に足早に受付に向かう響子さんを見送りながら、ただそれだけで股間の肉棒は臍まで反り返っていた。

近親相姦、姉に射精訓練を受け童貞を捧げてもうすぐ子供ができます

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姉とは俺が高校3年以来8年間近親相姦が続いてます。 
姉貴は俺の3歳上。今は29歳。 
お互いに独身。 


姉は女優の杏さんみたいな顔です。まあ美人って言えば美人。で、看護師やってる。


俺が高校3年の6月でした。
オナニーしてる現場を姉貴に見つけられてしまったのです。 
「ふーん、直之もオナニーするんだね。」 
姉貴に見られたのが、何より恥ずかしかった。 
「ねえ、ただ出すだけじゃダメでしょ。どんだけ勢いよく出るかが問題よ。

いい?精子が子宮に届かなければ赤ちゃんできないんだからね?直之はどれだけ飛ぶのか見てみたいわ。」 
「姉さん。そんなことできないって。」 
「いいから。ちょっと私の前でオナニーして発射してよ。あなたの将来にかかるんだから。」 


やむなく姉貴の前でチンチンを扱いてせっせとオナニーしました。 
姉がミニスカートまくってパンティ見せてきて、それ見ながらオナニー。 
「姉さん・・・出そう・・。」 
姉貴が、少し前に新聞紙を床に敷いてました。 
「じゃあ、新聞のはしっこに立ってごらん。発射の時も扱くんだよ?じゃないと飛ばないから。」 


そのとき姉は21歳。姉は、15歳でロストバージンしていて、18人の男を経験済。なんせ姉はもてまくってました。俺は・・・その時はまだ童貞でした。だから男の射精をみるのなんか慣れっこ。 
「出すよ・・・姉さん!」 
新聞の上に精液が飛び散った。 


終わった後、姉が定規で測ってました。 
「あんまり勢い無いね?1m10㎝かぁ・・・こりゃあ、訓練しないとだめね?」 
「ひどい!あんまりだ!」 
「違うわよ!直之さ、出すとき肛門締めなさいね。括約筋が大事なんだから。」 


それから、週に1回は姉が測りに来ました。 
オナニーするときも、訓練の意味で必死に鍛えました。 
そのおかげなのか4か月過ぎてからのこと。 
「飛んだわね!最長記録よ。1m67㎝飛んだわ!!うん、これなら結婚してすぐに妊娠させられるわね?」 
「姉さん、ありがとう。もっと鍛えるよ。」 
「うん、そうしなさい。2m飛んだら・・いいこと教えてあげるからね。」 

姉が意味ありげな目をしてました。 
それから2か月弱。 
2mを超えました!!もちろん飛ぶときはビュッ!って凄い感じで、自分でも射精の醍醐味みたいなもんを感じました。 


尿道の中を凄い圧力で飛び出していく感触がわかります。液体が塊で吹き出す感触って言えばいいのか。 
やっぱり勢いがないと快感も少ないんだなとわかりましたよ。

 
「やったじゃないーい!!凄いわ!2m11㎝よ!」 
「へへへ、飛んだよ!すげえもんだろ!」 
「直之、ご褒美あげないとね。」 
「え?何くれるの?」 
「今週末までオナニー禁止にしなさいよ。そしたらわかるから。」 


5日間我慢するんか?なんでだろ?その時はまったく意味が分かりませんでした。 
もしかして風俗に連れて行ってくれるんか?と違った意味でワクワクした。

その週の土曜日でした。 
「ねえ、直之、一緒に渋谷に買い物に付き合って~」と姉が言ってきた。 
で、一緒に渋谷へ。 
道玄坂の109で買い物。なんとまあ!ブラ、ショーツを買ってました。 
俺は店の外で待ってた。 
「お待たせ。さて、行こうか?姉さんと遊ぼうね?」 


「ゲーセン?」 
「まあ、そんなもんよ。」 
歩いて・・・ 
「げえ!これってラブホじゃんか!!」 
「そ!ゲーセン。ここで一緒にゲームしようよ。」 
「姉さん・・・何言ってるんだ?」 
「いいから。さっ行くよ。」姉はさっさと中へ。俺もあわてて中に入った。 

部屋に入って。 
「今日はご褒美あげるからね。あれだけ飛べば自信持っていいわよ。あとは童貞とさよならしないとね。」 
「・・・・?誰と?もしかして今から女呼ぶの?」 
「直之、あんたバカ?なんで私がいるのにほかに呼ぶのよ。私がテストしてあげる。」 
「!」言葉が出なかった。


姉はさっさと服脱いでブラ、ショーツも脱いで風呂場に行きました。 
「姉さん!俺帰る!やだよこんなのぉ!」 
言ったとたん、姉が風呂から出てきて、いきなり俺の服脱がした。 
目つきが怖くて抵抗できなくなってしまった。 


スッポンポンにされて、俺の手を掴むと風呂場に引きづり込んだ。 
「直之さ、いつまでも童貞はだめよ。だから今日から大人の男になりなさい!!そうすれば彼女できたときに慌てずにエッチできるようになるから。」 

「姉さんやばいって!!いくらなんでも姉弟は・・・」 
「いいから。姉さんが全部教えてあげる。将来結婚したときに、直之にすぐ子供ができるようにね。女性の中に精液を発射する快感を教えてあげるから。」 


「そんな・・・バカなこと。絶対警察に捕まるって!!」 
「ばーか。民事に介入しないわよ。警察は。それよりこれ洗うよ?」 
姉が俺のチ〇〇を洗い出した。上手いし手の動かし方が絶妙。なんとすぐに勃起! 
「立ったねぇ~。固いねぇ~。それに亀頭のカリもしっかりしてるしいいオチンチンだね。あれだけ勢いよく発射できれば合格よ。


女はね子宮に精液を勢いよくかけられた時が一番快感なんだからね。それに・・・やられちゃった感が強くなるのよ。この人に出されちゃったって。あれだけ勢いよく出されたら・・・姉ちゃんでもイッチャうかもね。」姉は言いながらせっせとゴシゴシ洗った。 


シャワーで泡を洗い流した。 
「よし!ピカピカに磨いたわよ。私も綺麗にしよっと。」姉は自分のボディを洗い始めた。 
眺めてしまった。 
「何見てるの?洗いたい?触る?」 


姉は俺の右手を掴むと股間に持って行った。そして、手のひらにオマ〇〇の感触が・・ 
やわらけぇ・・・。無意識にビラビラを開いたり、立て筋に沿って指を動かしたりしてた。 
「直之ったら・・・感じちゃうじゃないのよ。ん!・・・もう、後でね。」
 
オマ〇〇がヌルヌルしてきた。石鹸じゃない。別のもので。 
そして、風呂から上がって姉にひっぱられるようにベッドイン。 
もう何が何だかわからないまま、姉の体に興奮してた。 
「さあ、直之。頑張って童貞とさよならよ。姉さんの中に入れるのよ。わかった?」


「ああ・・・」 
ゴクリとつば飲みこんだ。姉の上に被さっておっぱい揉んで夢中でしゃぶりついてた。 
「直之のオチンチン固くなってるじゃない。でも入れるのはまだよ。姉さんのアソコをしっかり濡らしてからだからね?」 


俺は早くチ〇〇入れたかったけど我慢して、姉の股に顔を突っ込んだ。 
「はあ・・はあ、あん!そう・・・そうよ。そうやって・・・舐めるの。」 

姉のオマ〇〇を見ながら舌で舐めまくった。姉のオマ〇〇はしっかり濡れて穴がヒクヒク動いてた。 
「直之・・・ああぁ。入れよう?オチンチン入れてみて。」 
俺は姉に催促されて待ってましたって感じで姉の両足を開いた。 
姉は俺のオチンチン見ながら、うっすら笑ってた。

 
「ここに入れるんだよ?ここが膣口だからね?」姉はオマ〇〇を開いて、膣口に人差し指を軽く挿入して場所を教えた。 
俺はそのままチ〇〇握って入口に持って行って姉を見た。 
「うん。準備いい?」 
「姉さんマジでいいのかよ?」 


「ご褒美だって!いいの。」 
「ゴムつけないとやばくないか?」 
「大丈夫。ピル飲んだから。生でやっちゃおう?それに直之の射精力を姉さんも感じたいわ。」 
「姉さん変わってるよ・・・」 


「いいから。早くいれてみな?」 
そのまま姉が指を抜いた膣口に先端を当てた。ヌルッと亀頭が姉の愛液で滑った。 
もう一度膣口に当てて腰を前に突き出す感じで挿入した。 
「うっ!く!」姉が小さくうめき声を出した。 


そのまま奥へ奥へとチ〇〇を突き刺して・・・ぴったり結合した。 
「姉さん・・・」「うん、入ったね?どう?どんな感じ?」 
「・・・はあはあ、狭い・・・動いてる・・はあ、はあ」 
俺は姉の上に乗ると、腰を動かしてピストンした。 


オマ○○ってこんな感触なのか!ヌルヌルで熱くて・・・ざらざらしてて、それに動いて締めてくる・・・・。 
姉は喘ぎながらも、俺の顔を薄目で見てた。姉の両足が俺の腰に絡みついてた。 
「出すのよ!あん!・・・たくさん!噴射して・・・・姉さんをイカせて。」 


結合して1分ぐらいか?出したくなってきた。 
「出すよ!姉さん!」 
「まだ・・・・待って・・・あん!あ!あ!そんな早くしたら・・・あ!あ!あ!あ!」 
俺は発射したくて、ピストンを早くしてしまった。 
出したい!出したい! 
そのまま一気に絶頂になった。 


ドッピュゥゥーーー!ドッピュ!ドッピュ! 
「あああ~!・・・凄い!」 
ものすごい圧力で精液が子宮口に吹き飛んだと思う。姉の足がギュッと俺の腰にきつく絡んだ。 
まだ射精が終わらなかった。 


しっかし・・・オマ○○に発射するってこんなに快感が増すもんだって初めて知った。 
15秒は射精し続けてたと思う。 
終わって姉の上でぐったりした。 
姉が俺の頭を撫でながら言った言葉が忘れられない。 


「直之、おめでとう!男になったね。すごい射精力だったわよ!子宮に叩きつけられるような感じだったわ。うーん・・・凄かった。これなら安心していいわ。男として自信持ってね。」 
「ああ・・・サンキュー。中出してごめん。」 
「いいんだって。今までの男の中で一番の射精力だったわよ。ねえ、まだできそう?」 


「え?・・できるけどぉ、いいのかよ?」 
「あと3回やろっか?出せる?ってか強く発射できそうかな?」 
「やって見なきゃわからねえぇよぉ。」 
「じゃあ・・・頑張ってみよっか?ふふふ・・・大きくなってきたじゃない。直之のオチンチン。」 


「なはは・・我慢してたからね。」 
そして、そのまま3回姉の中に大量に噴射しました。 
2回目の噴射の時は姉もイクことが出来ました。姉のイキ顔見ながら子宮に精液を叩きつけるように噴射しました。


その後も姉に射精テストを受けさせられた。そうこうしているうちにチ〇〇も成長して長さが15.3㎝まで大きくなった。 
姉の子宮口まで楽に届きます。 


ぴったり子宮口に亀頭を押し付けて大量噴射をしたりしてました。 
姉が言うには「直之の精液が子宮の中に入っちゃってるわ。噴射するとお腹が熱くなるんだもん。凄いわね!毎回姉さんもイカされちゃうんだから体が持たないわよ。」


姉と俺は実家を出て同居してます。だってそれならほぼ毎日射精訓練できるから。 
そして大事件を起こしてしまった。 
今年の10月に姉が妊娠してしまったのです。ピル飲んでたのに・・・。間違いなく俺の子供。なぜなら姉は俺としかセックスしてませんでしたから。カレシも作ってませんでした。 


姉は黙ってた。 
夜、姉を抱こうとしたときに断られた。生理?と思いましたが。 
その時初めて告白されました。 
「直之・・・ごめんね。直之の子供・・できちゃったの。今、妊娠2か月だって。直之には責任ないからね。この子・・殺すわけにはいかないわね。」 

俺は姉に土下座して謝った。さすがにこの時はショックだった。 
「いいんだって。これであなたが妊娠させることができるって証明になったわね?私生児として姉さん産むわ。」 
俺は・・・別の女と付き合う気になりません。

 
姉とこのままでもいいかな?とも思ってます。子供ができて姉のことを姉ではなく妻のような目で見ています。 
もともとは近親相姦なんてあるわけないと思ってましたが、現実的に自分が当事者になって思うことは、たまたま相手が姉だったということ。 


女であることには違いがないわけで、まして美人であれば恋愛に発展する場合もある。 
誰にでも起こり得るかもしれないと思います。 
お腹の子供が無事生まれたら、3人で仲良く暮らそうかと考えてます。

人妻の不倫、素人の人妻を誘うならパチンコ屋がおすすめ

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平日の昼間に郊外のパチンコ屋に行ける方なら人妻とできる確率は非常に高いです。

できれば自分のテリトリーから離れた地域の方が後腐れがなくてベターでしょう。

午前11時頃にパチンコ屋へ行ってみると客の半分近くは女性で中には、すでに2万円以上は注ぎ込んでいそうな主婦が青ざめた顔つきで台に向かっていたりします。

そういうのが狙い目です。

ミニスカートを履いてタバコをふかす姉ちゃんみたいな若妻が麻痺していた金銭感覚から覚めつつも後戻りできない状況になっているそういうところに声をかけると3人に1人くらいの割合で応じてくれます。

相場はフェラ抜き5千円…でも、結局は最後までやらせてくれたりもします。

人気のない屋上駐車場の車の中で着衣のままフェラそのまま69に移行して、少し匂いのするマ○コに指入れしながら舌でクリ攻め白濁色の粘液が指にまとわり付く頃には、たいがいセックスOKになっているので

念のため用意していたコンドームを装着して肉ひだに割り込むとはあん、はあんと悶えながらパチンコ妻も腰を使い始めます。

最後はバックから野獣のように攻めまくり、パンパンと尻に腰を打ちつけながらフィニッシュです。

ピクピクと痙攣している人妻の口許にペニスを近づければ人によっては“お掃除”してくれることもあります。

中にはドル箱1つでやらせてくれた人妻もありましたがたいていは現金を受け取って帰っていくようです。

同じ人に再び持ちかけたことはありませんがあるいはリピートだってOKかもしれません。

5千円が高いかどうかは別として、素人の人妻と後腐れなく楽しめるのは、間違いなくパチンコ屋でしょう。

ぜひ、試してみてください。

近親相姦、舅は不倫していた元カレで2人目の子供の親かも

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短大を出て、同族系の専門商社で会長の秘書をしていた頃、そこの常務と不倫してました
23の時に社長から両親に見合いの話が持ち込まれたんですが、相手は常務の息子さん


父も商社のお世話になっていて断りがたく、あれよあれよという間に話が進んでしまい、
とうとう不倫相手だった常務の息子と結婚に至りました


結婚して専業主婦となり、最初の2年半は賃貸マンションに住んで子供も産まれました


その頃、姑が病気で亡くなり、舅(常務)がやもめの一人暮らしとなったので、家を2世帯住宅に改築し、私達が引っ越して舅と一緒に暮らすことになったんです


舅(常務)は元私の不倫相手で、互いのペニスやアソコの襞の数まで知ってます


そうなる予感はビンビンしていましたが、やっぱり旧仲が復活してしまいました


舅(常務)は夫より出勤が遅いので、夫が出ていくとすぐ部屋に呼ばれて抱かれます
ペニスは夫より柔らかいけど長いうえ、私のツボを熟知していてすぐイカされます


セックスの技巧は、夫とは比べものにならず、私は何度もイカされてしまうんです


また、夫は営業担当で経理担当の舅より出張が多く、舅もその予定を知ってるので、夫が出張する度に舅と一緒に風呂に入り、ベッドで一緒に朝を迎えているんです


今、私のお腹には2人目の子供がいますが、恐らく舅の子供だと思います
夫ともアリバイセックスはしましたが、排卵日から考えると舅の子供だと思います


もう、今は開き直って子供を育ててゆくつもりです
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