(※サイト名変更しました!旧サイト名:Hで今すぐ抜ける告白体験談)

近親相姦、仕事一筋の男が実の娘とのセックスの虜に

サイキ

11234-0483.jpg


実の娘と関係を持つ悪い父親です。私の家族構成は、私46才、妻48才、長男22才、長女19才の四人家族です。
私は車の販売の仕事をしてますので、ほとんど家にいませんし、今までも子供達の運動会とかにも一度も行けず、仕事ばかりでした。

子供達にかまってやることはあまりなかった私ですが、長女が高校二年のとき、妻が私に言ったのです。
『〇〇(娘)は最近、お父さん、お父さんとうるさいのよ。一種のファザコンみたいな感じ?スーツ姿がかっこいいとか言ってんのよ』
と妻はニヤけていました。私も褒められて満更でもなく、でもかまってあげれなくて、悪い父親だなと思っていました。

その後まもなく営業の途中、娘の学校の近くを通り、信号待ちしていると、私の車に娘が急に乗ってきました。
『お父さん、家まで乗せてって』
『仕事中だ。ダメだ』
『娘を送る時間もないの?やっぱりお父さんは家族に冷たいのね』
家族に冷たいと言う言葉が突き刺さりました。

『お母さんもお兄ちゃんもお父さんのこと冷たいって。でも私はお父さんの味方だよ』
嬉しくなりました。そして仕方なく家まで送ると、妻が娘に宛てたメモ。
(友達と食事してくるから、冷蔵庫に晩御飯作ってあるから、温めて食べて)
娘はこんなのしょっちゅうだよ、と言うのです。兄は仕事でいない。

『よく一人で晩御飯してるのか?』
ときくと、
『しょっちゅうだって言ったじゃん』
私は娘が可哀想になり、職場に娘が具合悪くした、と嘘をついて早退を申し出て、そのまま娘と家で食事。二人っきりなんて何年ぶりかな?などと話しが弾み、娘との会話を楽しんだ。娘も楽しいのか無邪気に私にからんできた。

『私はお父さんが頑張ってるの見るの好きだよ』
と言われて涙が出た。『何よ~、泣かないでよ』
と私の目を拭ってくれたら、目の前に娘の顔。ほっぺたに手を私がやると、娘は目をつぶってキスを待っていた。かなり長い秒数躊躇った。

でも娘は動かない。チュッとほっぺたにすると
『ん~!』
と唇を尖らせて再度要求。抱きよせてキスをしたら
『お父さん、硬くなってる』
と私の勃起を悟られてしまった。
『お兄ちゃんやお母さんが帰る前に、お父さんお願い』
リビングで服を脱がすと立派に成長した裸体だった。
『ごめんねお父さん、私、初めてじゃないの』
そんなことは関係なかった。そして娘とセックスをしてしまい、若い娘の虜になった父親。娘にだけは時間を開ける父親になりました

近親相姦に関連するその他の告白体験談

オススメの体験談

 
 

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply

体験談系サイトの更新情報