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セックス体験 教え子の彼氏はテクニシャンでやられちゃった

サイキ


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女子中学で教師をしています。30歳です。
指導しているバスケ部のキャプテンの子に誘われるまま、その子の彼氏と3人で
カラオケにいきました。軽率だとは思いましたが、最近元気がないし、土曜日の

昼間なので付き合ってあげることにしたんです。
そこからは驚きの連続です。その彼氏も同じ中学生なのですが、これがすごいんです。

私が歌っていて、ふと見ると教え子の胸をはだけさせて指先をブラウスの中に。
当然、何してるの、やめなさいっていったんですけど「なんで?感じてんじゃん」

とにやにやしたままやめるそぶりもみせません。で、あっというまでした。

「みてなよ」というと教え子のジーンズを下着ごとさげたかと思うと指先で敏感な部分を

こすり、教え子は彼氏にしがみついているんです。
唖然として声もでません。

そのうち、甲高い声とともに、床に彼女のおしっこが飛び散ったんです。
呆然としている私をお店のソファーに強引に座らせた彼は、私のタイトスカートのなかに

指をすべりこませてきました。
えっと思うまに彼の指が大切なところに入ってきました。
「やっぱ濡れてたじゃん」
「えっ」というのがせいいっぱいでした。教え子と彼氏の行為を数分見ていた私
が濡れている。恥ずかしい。なぜか、その場ではまったく抵抗できませんでした。少し訳が
あります。

この彼氏はどうも私の写真を教え子の写メールでみたらしいんです。それ以来、やってやる

といきまいている、ということを教え子から聞かされていたからです。教え子はそう伝える
ように彼氏から命令されたようです。そうしないと別れると脅されて。私の気持ちとしては、

まだ子供がいきがってと思う気持ちと犯されるという恐怖感が入り混じっていました。

カラオケについていったのは、教え子もいるし、昼間だしという油断、いきがっている子供を

みてやろうという好奇心だったんですよね。
それが教え子が無残にいかされる姿を見た瞬間、何も考えられなくなってしまったんです。
あとはその彼氏の思惑どおりでした。

なんだか呆然としているなかで、足元から太ももを伝わってくる快感。あの波のような電流 の

ような刺激が体をかけのぼっていくのがわかりました。
「あ、あ、あ」
小刻みに声がもれて、必死でつぶった眼、というか頭のなかが白く飛ぶような感
じに支配されました。

あとは、教え子とほぼいっしょ。私はお漏らしこそしませんでしたが、あそこの内部をえぐ
るようにこすられれば相手が少年でも同じことだと気づきました。少し記憶が飛 んだんです。

こんなことは今までにもないことでした。

「ぴくぴくしてよだれもでかけてたよ、先生」。
あざけりの声に、ぞくっとして、その拍子に肩が小刻みに揺れました。
いっちゃうときの癖というか。
その後はもう何をいってもだめですね。

ホテルでその子は私と教え子を次の日、日曜日の朝まで犯し続けました。
その男の子がこれを読むのを楽しみにしていると、正直にかけというのでここま
で書きました。

そうだね、最後の宿題だったね。
私の一番いやらしい姿は、教え子と彼氏のエッチをだまってみていられず、
焦点の合わない眼でみつめてお尻をくねれせている姿だそうです。


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