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童貞を捧げた母とは10年に成りますが結婚はできないです

サイキ

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母も余り父の事は話さず、私も聞きませんでした。
母は小料理屋に勤め夕方から12時頃までの営業で母は遅い時は3,4時に時には
私が高校に行く時間迄に帰らない事も有りました。

その日は2時頃べろん、べろんに酔って40位の男に抱えられて来たのでしたが
スリップ1枚でそれも片方の紐がずれ乳房が丸見えで
「早くおまんちょして」
とか
「ちんぼ入れてよ」
とか卑猥な言葉を叫んでいました。

母を寝室迄運んで貰いベットに乗せると男は
「タクシーを待たせているから」
と言ってさっさと出て行きました。
母はベットの上でも喚いて男と居ると思っているのかスリップをとって
裸に成り「早く、おまんちょして、おまんちょして」
と叫んで手でおまんちょを擦りだしたのでした、
その時気が付いたのが母のおまんちょの毛が綺麗に剃られていたのでした、
毛を剃られてると、思っただけでペニスが起ってしまい手でなぞり
濡れ光ったおまんちょを見てパジャマのズボンとパンツを脱ぐと
母の上に被さったのです。

初めての経験で腰を押し付けると
母はペニスを掴んでおまんちょに入れてくれたのでした。
母は私の腰を押さえ腰を回し
「おまんちょいい、おまんちょいい」と叫ぶのでした。
まるで渦巻くボートに乗る感じで
只母の動くままで直ぐ行ってしまいましたがペニスは堅いままで
母の動きに任せ4回もおまんちょに嵌めたまま出していたのでした。

時間は判りませんが母も喘ぐ声が激しく、
短く成り「いくっ、ああぁっ、おまんちょ、おまんちょいくっー」
と叫んで強く抱きしめ腰をぶるぶる震わせるのと同時に5回目の射精をしていました。
そのまま母もぐったりして軽い鼾を立て出したのを聞きながら寝てしまいました。
朝起きたのは母でした全裸の自分と横を見て昨夜の男と違う
まさか自分の息子を抱いたとは思いたく無かったと思います。

揺すられて目を開けると母の乳房と大きな黒ずんだ乳首が有りました、
乳首を触るともうペニスが起ってしまい
母は判ると私に無言でキスをしながら
母が上に乗って来るとズボッと嵌まり込んでいました、
またボートに乗って渦に巻き込まれる感じになるのでした。

その日は高校を休み、昼頃迄母に抱かれ何回出したのか判らないで萎えると
しゃぶってくれて堅くしてくれてはまた嵌り合うのですが
ぜんぜん精液は出ず行ったとの感覚だけでした。

以来10年、母との関係は続いています
母が居る限り結婚は無理です
何せ母が最初の女、童貞を捧げた母なのです。

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