(※サイト名変更しました!旧サイト名:Hで今すぐ抜ける告白体験談)

女房の連れ子に欲情して関係したが浮気して修羅場に

サイキ

 sx011.jpg


私は、女房が長期入院してから間もなく女房の連れ子と深い関係になりました。連れ子といっても、私達が結婚したのは女房が55歳で私が8歳下、当時子どもは30歳になっており、二人の子持ちの出戻りの居候状態でした。私達は付き合いが長く、店のお客や友人から「ケジメをつけた方がい」と言われ、金が無かったので自分の店で形だけの式を挙げ、店の2階で新たな生活を始めた頃、女房の娘が離婚して私たちの家に転がり込んできました。

 やがて、女房は酒の飲みすぎで体を壊し病院で検査したところ、複数の病気を患っていましたので長期の入院となりました。その後、女房の娘が母の代わりにと店を手伝ってくれるようになりました。すると、娘を目当てに多くの客が来るようになり、店が繁盛しだしました。食事もお風呂も掃除も店のことも、娘は女房よりキビキビとして働いてくれました。

 いつ頃からか、私は女房の娘のしぐさや声に、一人の女性として反応するようになっていました。娘の誕生日に、ケーキと小物のプレゼントを店の客と一緒にお祝いした夜、娘は少し酔っていましたが「マスター今夜はありがとう。誕生のお祝いをして頂いたのは本当に久しぶりよ。

 それから、ママの病気はよくならないから退院は出来ないけど、私をココに置いてくれる?私と子ども達は邪魔じゃないの?」と泣くような声で聞いてきましたので「お前が店に出てくれるようになって繁盛してるから、感謝しているよ」と言いましたら「マスター嬉しい」と言いながら私達は抱き合ってしばら接吻をしました。


 それから、私は久しぶりに若い女性の肌の気持ちよさに浸り続けました。娘も、久しぶりの関係のようで、時には私より積極的な体位をとっていました。そんな時、店に50歳代の気品のある女性が現れ、やがて常連さんになった頃、彼女と深い関係になりました。その時「俺は、年上の女が落ち着くな。」と思いました。

 彼女と、定期的にデートをしてましたところ、パチンコに行っている私を、娘が偶然ドライブ中の私たちを見つけたようです。そして、彼女が店に来たときに、娘が私たちとの関係を聞き出したようで、その夜は、修羅場でした。「あんなババアとした体で、私ともしていたなんて信じられない。


 私とのセックスに何か不満でもあるの?あのババアと別れないと客に私達の関係をバラスわよ!」とたたみかけてきました。当然、私は全面降伏です。その夜から、娘と私の力関係は逆転してしまいました。娘のフェラは最高でしたが「ババアに入れた○○○は汚いので出来ない」と拒否です。

 今では、携帯もチェックされ、ナビまでついていて何も出来ません。久し振りに、女房の見舞いに行きましたが、髪も染めていなくて実際の年より老人のようになっていました。娘との関係もあり、女房の顔をまともに見ることが出来ませんでした。娘がもう少し私に優しかったらいいのですが。どうすれば元のいい関係に戻るのでしょうか?


近親相姦に関連するその他の告白体験談

オススメの体験談

 
 

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply

体験談系サイトの更新情報