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中学の友人の姉

サイキ

僕が中学2年の時の話です。とても仲のいい友人の家でしょっちゅうテレビゲームをやっていました。友人の家には、両親は共稼ぎでいつも夜まで居なくて、他に大学生のお姉さんがいるのですが、バイトをしているため、遅いので、いつも僕は6時くらいまで、遊んでいました。そんな暑い夏休み前いつものように学校帰りに、友人と一緒に行った時です。いつもは誰もいないはずなのに、家に入ったらお風呂場の方で音がしていました。

友人も誰かいるのか見に行ったら、お姉さんがシャワーを浴びてるみたいと言ってきて、今日はきっとバイト休みなのかなあって、思ったみたいでした。僕もそうなんだと言って、別に気にもせずにテレビゲームをはじめました。しばらくするとお姉さんがシャワーを浴び終わって出てきました。

僕はテレビゲームに集中していたので、お姉さんからこんにちは、と挨拶をされたのですが、画面を見ながら、挨拶をしたのですが、ゲームが一段落してお姉さんのほうをチラッとみたら、なんと全裸でソファーにくつろいでいたんです。僕はビックリしてまたすぐテレビの画面を見て、ゲームをやろうとしました。

その時友人は、姉ちゃん見たくないから、早く服着ろよ。と言ったのですが、お姉さんは暑いから別にいいじゃないと言って、全裸のままでいました。僕はテレビゲームに集中したかったのですが、ちょうど思春期のこの時期やはり見たいと思ってジュースを飲む時にチラッとお姉さんのほうを見たりしていました。何回か見ているうちに、お姉さんと目があってしまって、ヤバいと思ってすぐ下を向いてしまいました。

それからまた向くとヤバいと思って、見ないようにしていたら、急にお姉さんが来て、私にもゲームやらせてよと言って来ました。友人はなんでだよと言ったのですが、お姉さんはちょっとくらいいいでしょと言って、友人のコントローラーを取り上げました。あげくのはてには、友人にお菓子食べたいから買ってきてと言って強引に買いにいかせました。

そして僕はお姉さんと二人きりでゲームをやることになりました。だけどどうしても集中できず、またチラチラお姉さんの裸を見ていました。

するとお姉さんが僕にさっきから、私の裸見てたでしょうって、言ってきました。僕は正直に見てました。ごめんなさいと謝りました。するとお姉さんは、見ていいわよと言ってきて、足を大きく開いてきました。僕は本当にいいんですかと言って、じっくり見てしまいました。生まれて初めてみる女性のアソコをお姉さんは手で左右にで開いてよく説明をしてくれました。

その後お尻の穴も開いてよく見せてもらったりしました。当然もう我慢できそうにもないところだったのですが、友人が帰ってきてしまい、そこで終わってしまいました。もし友人がもう少し遅く帰ってきたら、どうなっていたのかなあって、今でも思っています。

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