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種なしの僕の変わりに双子の弟の精子を妻に・・

サイキ

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結婚十年目の僕たち夫婦にはこどもがいません。
僕が種なしだからです。


夫婦で相談して、三人もこどもがある、弟夫婦に相談して、
弟の精子をもらうことになった。

 
 
弟と言っても僕の
一卵性双生児の弟です。


弟の嫁は、弟から別途、精子を採取して、
病院で、うちの嫁の体内に注入するものと思い込んでいるようだった。

正直、僕たち夫婦も最初はそう思っていた。

後日、弟から電話があり、「貴重な精子を提供するんだから、
妊娠するまでの間、何回かやらせろよ。」
とうちの嫁との生中出しセックスを要求してきた。


「いやなら、いいんだよ!この話はなかったことにしてよ。
でも、病院でやったら、どうせ、保険も利かねえだろうから、すごく高くつくと思うよ。」
なんて、弟が人の弱みにつけ込んで、言ってきた。


だいぶ悩んだけど、嫁に尋ねたら、
「赤ちゃんができるのなら、ガマンしてみる」
と言ってくれた。


僕は三十五、嫁は三十自分で言うのも変だけど、
うちの嫁、いいカラダしてるぞ。
身長は153ほどだが、
スレンダーでGカップある。
AVの松嶋れいなに劇似だ。


実は、この話は、去年のことです。
嫁は、「○×さん:弟の名前:にある条件を頼んでみよう」と
言い出しました。

ある条件とは、
1パンツだけ脱いでやる
2そして、ゴムをつけて、先の液溜めの部分だけ切っておく
3射精したら、すぐに終わる

嫁は生理の周期や、
排卵日をノートに細かく書いて、
基礎体温をつけて、
涙ぐましい努力をして弟の精子をもらう日を
ある日曜日の昼に決めた。


しかし弟は…
「ふざけた事言ってんじゃねえ!
生で中出しじゃなきゃこの話しはなかった事にしてもいいんだぜ?
実は俺、前から一度でいいから義姉さんとヤりてぇと思ってたんだ…
そのエロい体見てたら…ほら…もうビンビンだぜ…」


嫁と相談して、弟の精子をもらうその日曜日は、
うちの寝室でしてもらうことにした。

弟の都合を聞いたところ、OKと言われた。

その日は、朝から、嫁はシャワーで念入りに体を洗っているようだった。
「ちょっと本屋に立ち読みに行ってくる」と言い残して外出して気を紛らせようとした。

しかし、すごく気になって、結局、寝室のクローゼットに隠れて
嫁と弟のセックスを観察することにした。
勿論、よく見えないだろうが、暗闇から音だけ聴くことにした。
約束の午後1時になって、うちのマンションのチャイムが鳴った。
弟がやってきたようだ。

「兄貴はいねえのか?」
「どこか、本屋さんにでも行ったようよ。」
「お義姉さん、色っぽいねえ。」

このあと、ぺろぺろ、ぴちゃぴちゃという舐めるような音がした。
キスでもしているのか?

「ちょっとやめて。OXさん、お願いがあるの。
パンツを脱ぐだけで、上は着たままでして欲しいの。そして、ゴムはして欲しいんだけど。」
「うん?そんなことしたら、こどもできないじゃないか。」
「ゴムの先だけ切っておくから。約束してくれる?」
「わかったよ。約束するよ。」

よかった、僕は、暗闇の中で安堵した。


「先に、シャワーを浴びておいたから、OXさん、シャワー入ってもらえないかしら?」
「わかった」

10分ほどして、弟が上がってきたみたいだ。
しかし、暗闇の中では時間がなかなか経たない。
「くれぐれも、約束のこと、お願いね。」
「わかったよ、もうしつこいな」などとやりとりがあったあと...
またもやぴちゃぴちゃと舐めているような音がした。

「ちょっとやめて。上に服を着て。キスはだめよ。」
「いいじゃないか。服着たままだと、感じが出ないし、チンチンも勃たないよ。
お願いだから、あそこ舐めてくれないかな?
せっかく精子を提供するんだから、それぐらいしてくれてもバチが当たらないと思うけど。」
しばらくして、
「わかった」
その後、ぺちゃぺちゃというような淫猥な音が寝室の中で響いた。

「あーん、だめよ。」
「ちょっとぐらい、いいじゃないか。」
「あん、あん、あん」
「いいおっぱいしてるよな。乳首立ってきたよ」
「いやーん、やめてーん」
胸を愛撫されているようだ。
ちくしょー。
やっぱり、パンツだけ脱いでさっさと射精するなんて約束、無理じゃないか。
暗闇の中で、悶々とした。

「おい、義姉さん、あそこ、すごく濡れてるぞ。」
「いやー、やめて」
そのあと、ぴちゃぴちゃという音が響き始めた。

「俺のあそこももう一回舐めて。」
お互いのあそこを舐め合いしているのか?くそー。

「じゃー、入れるよ」
「えー、約束が違うじゃない。ゴムは?」
「そんなの邪魔だし、うまくいかないし、ちゃんと精子が出ないかもしれないし、それでもいいの?」

「.....」

そのあと、パンパンパンパン、卑猥な打ち付けるような音が鳴り響いた。
「あん、あん、あん、あん、あん、すごい、あんあん、あんあん」
嫁の鳴き声と一緒になって部屋中をこだまする。

嫁の声が急に籠もったようになり、唇を吸われていることがわかった。
暗闇の中で、じっとしているのが耐えられなくなってきた。
こどもなんて、もうどうでもよい、と思い始めていた。

でも、ノートに生理の周期や基礎体温のグラフをつけて準備してきた、
けなげな嫁はじっと、弟の欲望に身を任せて、耐えているのだろうか?
目頭が熱くなってきた。

1時間もギシギシ、アンアン、パンパンが続いた。
その間、嫁は、何度も何度も、
「いくー、いっちゃう」を連発した。


弟の声で、
「あー、気持ちいい。最高ーっ」と聞こえたあとに
「うーっ、あーっ」という男の変な声が聞こえた。

やっと、弟が逝ったみたいだ。
長かった。
ちくしょー、嫁の身体を堪能したに違いない。

「お義姉さん、よかったよ」
「.....」嫁は、何も言わなかった。

しばらく、時間が過ぎて、
クローゼットの扉の隙間から寝室の様子をうかがったが、暗くて、よくわからなかった。
でも、弟と嫁は、何となく抱き合って寝ているようだった。

弟のあくびと咳払いの音がして、弟が目覚めたことに気づいた。
「お義姉さん、ちょっと、起きてよ。」
「うーん、あっ、眠っていたようね。」
「お願いがあるんだけど、もう一発したいんだけど、どう?」
「えー?そんなの駄目よ。もうこれで終わりにして。」
「でも、妊娠しなかったら、また、いつか、やらないとだめでしょ?」

そんな会話のあと、また、ギシ・アンが始まり、
また、小一時間ほど、エッチが展開された。

一発なんかではおさまらなかった。
少なくとも2-3発は発射したはずだ。

寝室の明かりがつけられた。
もう夜か?クローゼットの扉の隙間から寝室をのぞくと、
嫁と弟が裸のまま抱き合って、今度、いつセクロスするのか相談しているようだった。

「旦那は、この日とその日は出張でいないから、来ない?」なんて、
言っているではないか??? くそー。
弟の激しいエッチにメロメロになったのか?
一卵性なので、俺たち兄弟はそっくりなので、
嫁にとって、あまり違和感がないのかもしれない。

そっちがそう来るなら、
出張と言って嘘をついて、おまえらの獣のようなセックスを観察してやる。


その晩は、嫁と早めに寝室に入った。
今日のことを尋ねても、
うーんとか、言うだけで、あまり話そうとしない。

なんか、ムシヤクシヤしてたのと、
昼間のエチーを見てムラムラしていたのとで、
プチレイプ気味に前戯なしで、上に乗って無理やり、ぶち込んだ。

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