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仲を取り持ってもらったのに目の前で親友と彼女がおっぱじめた

サイキ


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10年以上前の話だからうろ覚えなところもあるけどネタ投下しておきますね。文章が馬鹿
丸出しかもしれないけど、そこは大目にみていただけると助かります。

中3年の時にすごく仲の良い女の子がいたんだ。

毎朝くだらないことで追いかけたり追いかけ回されたり、授業中急に「手ぇ貸して」と言
われ、手を貸したら授業中ずっと手を握られ続けたり、くすぐりに弱いのを知っていて「
我慢してね」と言って授業中に膝をくすぐってきたりと

周りで見ていたクラスメイトからは「イチャイチャするのはいいけど毎日は勘弁してくれ
」とまで言われていたんだけど、付き合ってはいなかったんだ。

そんなある日、学校帰りに急に「ねぇ、ちゃんと付き合ってくれないかな?」って泣きそ
うな顔で言ってきたから

「それは全然、というか俺の方から言おうと思ってたんだけどな」と返事をすると泣きな
がら抱きついてきた。

泣いている彼女をなだめながら話を聞いてみると、付き合ってもらえるとは思わなかった
から必死だったんだと言われ、その時はなんて純粋な子なんだと思って、すごく愛おしく
感じてたんだ。


特にキスとかHとか特別な事は何もなく付き合い初めて1週間ほど経った頃、急に彼女(仮
称:ユリ)から避けられるように。

俺(仮称:イチ)ユリに何かしたのかな?って最初はお気楽に考えていたんだけど、2週

間経っても3週間経ってもユリに変化はなく、むしろ日が経てば経つほど無視されるよう

になった。

ユリの仲の良い友達に原因を知らないかと聞いて回ったけど、逆に「何かエロい事したん
でしょ?」と言われるだけで、理由はわからないようだった。

その後何の進展もなく1ヶ月ほどが過ぎた頃、悩んでいる俺に親友(仮称:サトル)がな

んで無視してるのか聞いてやるよと提案をしてきた。

サトルもユリとは仲が良かったし、俺もサトルなら信頼できるからとその提案をのんで、
次の日曜日に実行しようって事になった。

問題はどこに呼び出すかだけど、ユリはサトルの家に来たこともあるしサトルの家でいい
じゃん。すぐ下の階にはタクヤ(友達)の家もあるから俺はそこで待ってるよなどと日曜
日の作戦を毎日のように話し合った。

まぁ当然の如く次の日曜までの間にユリと話はできなかったけど、それでも日曜日には解
決するかもしれないというだけで、すごく穏やかな気持ちになれていたと思う。

それで当日、俺は何を話しているのか聞けるようにタクヤとタクヤの家のベランダに出て
ユリがくるのを待ち、サトルは話が俺たちに聞こえるように窓を開けてユリがくるのを待
った。

しばらくするとかすかにチャイムのような音が聞こえてきて、その後ユリの明るい笑い声
が聞こえてきた。

ユリの笑い声が聞けて嬉しかったけど、俺に向けられたものじゃないんだと思うと少し悲
しかったが、今は仕方がないと話し声に集中することにした。

サトルは回りくどい言い方が苦手な奴だったから単刀直入に聞くんだろうなってタクヤと
話していたら、「なぁユリ、なんでイチの事シカトしてんだ?」ってサトルの声が聞こえ
てきた。

あいつらしいなと思いつつも、もう答えが出てしまうと思うと怖くなり、黙って俺とタク
ヤは話し声に集中することにしたんだ。


「え?…イチから聞いたの?」とユリの声が聞こえて、しばらく黙っていると「あぁ。な
にがあったのか知らないけど、1ヶ月もシカトすることねぇじゃん。あいつマジで凹んで
るんだぞ」とサトルは今まで俺がどんなに必死だったのかを話し始めた。

ユリはずっと黙ってサトルの話を聞いてたんだけど急に「もういい」と言ってサトルの話
を止めた。

一瞬サトルは黙ったけどすぐに「よくねぇよ、お前どれだけあいつを苦しめれば気がすむ
んだよ」とサトルが言ったのだが、言い終わるのと同時くらいに小さく「…がないじゃん
」とユリの声が聞こえた。

ん?なんて言った??なんてタクヤと話していたら、ユリの声がハッキリと聞こえてきた

「しょうがないじゃん!サトルが彼女と別れたせいだよ!頑張って諦めてイチの事好きに
なって付き合ったのに、なんで別れるのよ。別れたりするからサトルの事が気になって気
になって仕方がなくて…そんな気持ちのままイチの前にいけるわけないじゃん!」と。

信じたくないけど、そうユリは俺とタクヤに聞こえるくらいハッキリと言ったんだ。


一瞬訳がわからなくなると同時に吐き気を催して、タクヤにトイレを借りた。

頭の中では「なんで、どうして、いつから」とずっと考えてみるけど、答えなんか出るわ
けもなく、気持ちが落ち着くまでトイレでじっとしていた。

少し気持ちが落ち着いたのでベランダに戻ろうとすると、タクヤが笑いながらゲームをし
ようぜって俺を部屋に誘導しようとしてきた。

あまりの不自然さに気付きはしたものの、それが何を意味しているのかわからずタクヤの
制止をふりきって、本当の事が聞きたいからと無理矢理ベランダに戻った。

戻ってみると、さっきとは比べものにならないくらい静かだった。もうユリの声は聞こえ
ず、時折通る車の音くらいしか聞こえなかった。

もう帰ったのかなと思って「サトル!」と呼ぼうとしたそのとき「あっ…」と微かにユリ
の声が聞こえた。

「なんだまだいるじゃん」とタクヤの方を見てみると暗い表情をしている。

もう聞かない方がいいよとタクヤは言っているけど「なんでだよ、まだユリはサトルのと
ころにいるし…」と言ってベランダに行ったら、サトルの家からピチャピチャと何かを舐め
るような音と、微かにユリの喘ぎ声が聞こえてきた。


しばらくは小さかった2人の声も時間が経つにつれて

「あぁ、サトル。いい…もっと~」とサトルを求めるユリの声や「イチ、ごめん!!」「
ほら、イチに聞こえるようにもっと喘げよ。」などサトルの声が絶え間なく聞こえるよう
になってきた。

俺は悲しさと怒りで気がおかしくなりそうになっていたのに、ユリの喘ぎ声に興奮してし
まっていた。

(あとでタクヤから聞いた話だと、ヤリ始める前にサトルはユリに、俺が聞いていること
を話してしまっていたそうです。)

長い間我慢していたけれど、我慢できなくなって俺とタクヤは一緒にサトルの家に行き、
チャイムを必死に押しまくった。

すると中から「空いてるから入れよ」とサトルの声が聞こえたので急いで中に入ると、立
ちバックでサトルに突かれてよがっているユリの顔がこちらを向いていた。

「いや、見ないでイチ。お願い」と言いながらも、サトルに突かれてあそこからはいやら
しい液が足をつたってたれまくっていた。

その光景を見てタクヤはすぐに玄関を出て行ったが、俺はユリがよがる姿を目の前にして
その場に呆然と立ち尽くしてしまった。

ユリが「ごめんね、イチ。ごめんね」と謝りながらもサトルのものに突かれて喜んでいる
のがよく分かった。

ユリの足下は汗と愛液で小さい水たまりのようなものができていて、2人とも俺がいても

一向にやめようとしない。

むしろ「イチ見てみろよ、ユリの喘ぐ姿を。もっと見てやれよ」と俺に見られて興奮して
いるようだった。

ユリはもう我慢できなくなったのかその場に崩れたが、サトルは突くのをやめることはな
く、グチャグチャと音を立てながらユリを激しく責め立て続けた。

ユリの胸はAくらいで小さいけれど乳首は少し大きめで、サトルに乳首をいじられる度に

喘ぎ悶えている。

そんなユリは俺の顔をみて、興奮していると分かると「イチ、気持ちいいの。もう無理

、イチ。あたしイク…」と小さく声を出したあと、ユリは大きく仰け反り絶頂を迎えたよ
うだった。

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