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後輩と初デートが1泊旅行でやったあ!!

サイキ

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2週間前に、自分から告白してきた後輩の妙子と昨日、デート。
喫茶店で、待ち合わせ。眼を輝かせて、話が、弾む。
バイクの後ろに乗せて、郊外へ。
峠を2つ越え、海を見ながら走って、180km。
夕方5時。着いた温泉宿は、露店風呂付きの洋室。
腹 減ったので、早速、バイキングの夕飯。

妙子は、23歳のOL。活発な行動派。
食事の後。バーで、ワインを飲みながら、彼女は、自然な感覚で、自己紹介。
俺のことを、前から、好きだったが、なかなか、自分から、
言い出せなくて、悩んでいたらしい。
部屋に戻って、先に、露天風呂に入る。
妙子も、入浴。
浴衣姿の彼女に、肩を寄せて、軽く、抱き締めて、キッス。
一瞬、身体を固くしたが、次第に、身を任せて、素直に応じた。
デイープキッス。舌を絡め、唾液を出すと、吸ってくれた。
耳の後ろから、首筋を、
そして、背筋に沿って、ウェストまで、手で、愛撫。
次は、ブラジャーを外した胸を、軽く、撫でる。
ふくよかなDカップ。乳輪も乳首も小さいが、感度は良好。
下乃茂みを、探る。
触ると、ピ、ピッと、腰を引く。
ベットに横たえて、脚を開かせる。
陰毛の下の1番敏感な部分を、刷毛で、撫でる様にソフトに触る。
「アァ、アァ、ウゥ、ウ、ウゥ」
口を半開きにして、耐えてる。

妙子は、身体を震わせて、悶々の風情。
開脚した股間。
その奥の秘部を、指で、撫でてると、
イソギンチャクの様に、膣口を、ピク、ピクと、開閉して、
ペニスの挿入を促す。
包皮を開いて、クリトリスを、舌で、ソフトに触る。
「ウ、ウ、、ウゥ、」
1番敏感な性感帯を、刺激されて、、淫らな歓喜の唸り声。
「気持ちいいのか?」
「アァ、ダメェ、そこ、そこ、イッチャウカラァ、許してぇ」
イキそうになって、快感に耐えながら、半泣きの声で訴える。
「ねえ、ねえ、欲しい!!。貴方の入れてぇ~」
「エッ、何処に、何を、入れて欲しいの?云って、ごらん」
「ううん、意地悪ゥゥ、、」
構わず、愛撫を続けると、
「アァン、もう、ダメェ~、イクゥ、イクゥ」
身体をクネラセテ、悶く。
恥ずかしさよりも、性的欲望が勝って、
「ねえ、お願い、、!もう、ダメェ~」
「私の、アソコに、、貴方のオチンポ、入れてぇ~」
「アソコって、何処?」
「意地悪~、  オ0ンコ  よ」
「ようし、わかった。行くぞう」
ペニスの亀頭を、膣口にあてがった。
ヌルヌルと、濡れた、温かい狭い膣道を、ゆっくりと、進む。
Gスポットを、こすると、口を半開きにして、恍惚の表情。
グ、グ、グイ、グイと、ヴァギナの中を、突くと、
「アァ、ア、ア、アァ、イクゥ、イクゥ、イク」
肌を紅潮させ、膣筋をクイ、クイっと、収縮させて、ペニスを、締め付け、同時に、クライマックスに達した。
「オオ、イッタカ?」
「、、、、良くてぇ、腰が、痺れるわぁ、」

高まる射精管を我慢して、グ、グっと子宮の奥まで、突き進む。
「グワゥ、ウゥ、ンン、ソコ、イイ~~、ウフウ、イイワァ、」
子宮の奥深くを占領する。
その一体感。女体を歓ばせて、イカセタ満足感。
勝気な女を征服した歓び。

「アァン、貴方も、イッテェ~。」
「アァ、良いのか?避妊しなくても}
「ううん、今日は、いいの。」
「ねえ、お願い、私の中に、貴方の、精子、全部、出してぇ~」
我慢の限界を越えた時。
「いいぞ!、行けえ~」
脳髄の指令。一気に、射精中枢が、働き、抽送を加速。
解き放たれた精嚢から、濃い精液が、、ヴァギナの奥深くに、
弩闘の勢いで、噴射した。
膣筋をピクピクさせて、同時に、エクスタシィに達した妙子。
射精が終わっても、ウットリした表情で、迎えてくれる。
結合したまま、キッス。

その日は、正常位の他、バックからも、騎乗位でも、交わり、
翌朝も、2回 性交した。
妙子トは、今、毎日 会って、性交している。


 

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