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仕事の相棒のセクハラに応じてしまった妻(7) sx008

サイキ

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「賢治の彼女なんだね」

妻「そうだよ~♪」

「彼氏と夫はどっちが偉いの?」

妻「え~笑 じゃあ、心は夫、カラダは彼氏で笑」

性感帯を刺激しているわけでもないのに、妻がこんな事(いい意味で)を言うことが信じられず、私は思わずペニスを擦っていた右手の速度を上げました。
妻はというと先ほどからずっと私の乳首を刺激してくれています。

「ああ、、そう。一回抱かれてそこまでハマっちゃうもんなんだ。」

妻「別にハマってるとかそういうのじゃないけど、、、。」

「でも呼ばれたら飛んでいくんでしょ?」

妻「それは、まあ、できるだけ。彼女の役割として笑」

「イケメンの若い男と付き合えてデレデレの人妻、、、。」

妻「あはは~」

「次はいつとか言われたの?」

妻「言われてないけど、プールも含め、なんかちゃんとデートをしたがってる感じがするから土日かも」

「土日もフリーにするんだ?」

これまで土日に妻と別行動を取った事は数えるほどしかありません。せっかくの休みなのでとにかく一緒に過ごしたがるのがこれまでの妻でした。

妻「康介が良いなら、私は行くけど」

「そりゃ良いけどさ」

妻「うん、知ってる笑」

「俺とどこか出かけてる土曜当日に呼び出しきたらどうする?」

妻「何してるかによるかな」

「映画とか、買い物とか」

妻「映画みたいに拘束されてる場合は断るけど、買い物ぐらいならいくかな」

「映画中でも携帯確認して、「ちょっと行ってくる」とか言い出しそうだけどね」

妻「そうして欲しいだけでしょ笑」

「どうだかね」

そんな会話をしている真っ只中に、妻のLINEに賢治からメッセージが・・。

賢治『キス顔と胸の谷間写真ちょーだい』

妻「あー」

「オナニー用で写真欲しいのかな」

妻「さあ~」

「嬉しそうだね。早く返さないと」

妻「めんどくさ~。じゃあちょっと、撮ってくる」

私の前では恥ずかしいのか、洗面所へ向かう妻。

今頃は彼氏のために口を尖らせたり、胸の谷間を強調させたりしているのでしょうか。
iPhoneのカメラシャッター音が10回以上聞こえてきます。
リクエストから考えると2枚の写真で済む話ですが、賢治が喜んでくれるように何枚も送るつもりなのでしょうか。
または、ベストアングル・・つまりオナニーに最適な写真を提供するべく苦心して、何度も撮り直しているのかもしれません。
そんな、彼氏のお願いに全力で応えようとする妻が寝室に戻ってきました。

妻「はぁ~終わった」

「結構撮ってたね」

妻「・・なんか上手く撮れなくって」

「賢治は今頃写真見ながらシゴいてるんだろうね」

妻「・・かもね」

「俺を賢治と思ってオナニーの手伝いして」

さっきからずっとイカないように調整しつつシゴいていた私ですが、妻の自画撮りを想像しもはや限界だったので、終わらせることにしました。

妻「うん」

いつもの妻なら乳首を舐めてきたりしてくれるのですが、今日の妻の向かう先は私の陰部でした。

妻「すごい、亀頭がパンパン」

そういって亀頭にチュッとキスをします。
私がシゴき続ける中、タイミングを見計らっては先端を舌先でつついたり、亀頭を口に含み舌で刺激してくれる妻。

「賢治も賢治でこの光景みたら嫉妬するんだろうね」

その言葉に反応したのか、妻の舌攻めは一層激しくなり、私は果てました。


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