(※サイト名変更しました!旧サイト名:Hで今すぐ抜ける告白体験談)

不動産屋の可愛い営業OLとセックスしまくった

サイキ

sx003.jpg 
5年くらい前、当時一人暮らししてるマンションの近くに
マンションが建設されてて
そこの不動産会社の営業が来た時の話。

土曜日の昼すぎで、ゆっくりテレビ゙を見てたらチャイムが鳴った。


インターフォンの白黒画面ではっきりは見えないが
若い感じの子が立っていたので
普段は居留守をするんだけど暇だからまぁいいかと思い
話してみると「今工事しているマンションのご案内です、
チラシを見てちょっとお話だけでも」

ちょっと舌足らずで可愛い感じの声にひかれ
ドアを開けることに。

おれはドアに行ってそしてドアを開いてそこに営業の女がいた。

営業の女は大体20代後半だろうということで、
あと髪の毛は肩にかかるウェーブなやつで、
顔はサエコに似ていた。

胸はそんなにないが、スーツのミニスカから伸びる足はなかなか。

なんやら話を聞いても、
可愛い顔に見とれて何の営業だか全く頭に入ってこない。

ふーん、いいですねーなどと適当に相槌を打っていると中々話が終わらない。

女に飢えていたおれはおれの家にその人を入れて上げた。
そして喉が乾いたので、冷えた緑茶を出して自分で飲んだ。

女にも出してあげたら、
最初は断っていたが、
夏日だったので暑いらしく、
美味しそうに飲んでいた。

そして、15分程物件の説明を聞き

プライベートの話をちょっとしたんだが
同じ九州出身な事が分かりそこから話が盛り上がった。

全然マンション買う気はなかったんだけど
また今度話を聞かせてよと言って
とりあえずその日は何事もなく帰って行った。


それから2週間くらいした平日の20時過ぎまた彼女がやってきた


最初に会った日はパンツスーツだったが
その日はスカートをはいていた

少し肉付がいいもんだからタイトスカートみたいな感じ

それが白いスカートなもんだからやたらとエロイ

玄関で靴を揃える時にパンティラインが見えてちょっと興奮


その日は俺も会社から帰ってきたばかりで部屋がまだサウナ状態

エアコンを最強にしてるもののまだ効いていない

暑いから上着脱いでいいですよと言うと

すいません、私ちょっと暑がりなんでと言いながら上着を脱ぐと

薄いブルーのシャツ

スカートもそうだがシャツもちょっとキツメ

胸の大きさは普通でBかCカップくらいだと思うんだが

なんかはち切れんばかりでボタンとボタンの間のシャツが浮いてて

ブラジャーが見えそうで見えない状態


その日もまたりんごジュースを出すと
満面の笑顔でありがとうございますと言われ

女に飢えてた俺は、
なんかマンション買ってもいいかもなんて一瞬思ってしまった


その日も20分くらい物件の話をしてからそれぞれの地元の話した。

ちょっと間が空いて静まりかえった時に
彼女のお腹がなり、お互い大爆笑

もう9時近かった為会社に戻らなくていいの?と
聞くと今日はもう直帰なんで大丈夫ですと


じゃあ冷凍パスタで良かったら食べる?

「はいお願いします」

また屈託のない笑顔

あ~もう今日にでも頭金払ってもいいかな


パスタを食べ終わると
「私片付けますよ」と
いいながら皿を持って台所に行くので

朝食べた時の食器が洗わないで置いていたのを見られるのなんか恥ずかしくて

俺も一緒に台所に行った。


あーこれも一緒に洗いますよと言われ

いいよ、いいよと言ってみたものの彼女が洗い物を始めたのを隣で立ったまま

眺めてた


彼女が食器を洗い、
隣で俺がそれを受け取り拭いていたんだが

ふと胸の所を見るとシャツから白い純白のブラジャーが見えた

正直今にも襲いかかりたかったけど必死に我慢した


洗い物が終わり部屋に戻ると
今までテーブルを挟んで向かいに座ってた彼女が
斜め横に座ってきた


それからまた物件のパンフレットを出し説明を始めたんだが

白いスカートから出たむちむちの太もも、
シャツの合間からブラチラしている。

まったく話に集中出来ない

斜め横と言ってもほぼ隣、パンフを見ながら話したまに顔を上げると

もう俺の目の前に顔が来る

なんか誘ってんのかなと思いたくなるような状態


なんとかしたいと思い

とりあえず物件の話からプライべ―トの話に切り替えた


思い切って彼氏いるの?と聞くと帰ってきた返事が私バツ1なんです。

驚いて、年を聞くと27だった

てっきり23、4くらいかと思ってたと言うと、
また笑顔で嬉しいです~

もう我慢の限界だった

その返事を聞き終わると同時に手を握ってしまった

え?とびっくりしたような顔


手を引っ張って隣に彼女を引き寄せ軽くキスをした

シャツの上から胸を触ると「もうHなんだから」と言われさらに興奮

それから10分くらいずっとキスをした。

彼女は自分からは舌を入れてこないがこっちから入れるとすごく絡ませてくる

キスをしながら「もっともっと」と言われさらに興奮

それからシャツのボタンを2つ程外しブラごと
思っいっきり胸を揉みまくった

白のブラを上にずらし乳首を見ると
バツ1とは言えなかなかのキレイなピンク色

舐める寸前のとこで止めてじらしていると

「お願い~もういじわるしないで舐めて~」

そこから狂ったように舐めまくった。

乳首が感じるらしく、やたらと喘ぎ声がデカい。

隣の部屋に聞こえるんじゃないかと思うくらいだったので

声大きいよと言うと

「だってもういじわるなんだもん」

さらに興奮

それから上がはだけた状態の彼女を立たせ

抱きしめながらスカートの上からお尻を触りまくった

壁に手をつかせてスカートをたくしあげようとするとムチムチなので

スムーズに上がらない

その格好を見るとさらに興奮した。

半分お尻が見える状態までたくし上げお尻にしゃぶりついた

 

パンティを横にづらし指でクリを刺激するともうあそこはぐちょぐちょ

指を入れてさらに苛めると「もっともっともっと」

「指2本でして2本でして」と感じまくってた


それから彼女を座らせて自分が立ったままの状態でズボンを下ろし

咥えてもらった

歯がたまに当たる感じで正直あまりフェラは上手ではなかったけど

上目づかいで一生懸命しゃぶってる彼女を見てさらに興奮した

 

それからスカートをはかせたままパンティを脱がし

上もシャツとブラが乱れた状態でバックで入れて後ろから突きまくった

「あーあんあん、もっともっともっとして」

感じるとやたら何か言いだす子でそれが余計に興奮する

入れて3分もたないうちに逝ってしまった気がする


2人で汗だくになったのでそれからシャワー浴びた

彼女がボディソープを使ってあそこをシコシコ始めるので

自分も指を入れてみるともうぐちょぐちょ

我慢出来なくなって浴槽のとこに片足を置かせて挿入した

「もっともっと」

風呂場だと声が響くので思わず彼女の口に指を入れて声が出るのを

少しでも防ごうとすると指を舐めまくり時々甘噛みしたりしてさらにまた興奮

「あん、いく時は言って」

「おっぱいにかけて」

また言葉に興奮しておっぱいに出してあげた

少し口のとこに飛んでしまったんだが

「もうおっぱいって言ったのに」と

いたずらっぽく言いながら舐めてくれた。


シャワー出た後もTV見ながらいちゃいちゃしてたんだ。

結局その日は泊まっていった

朝起きると彼女は台所でTシャツに
パンティの格好でパンを焼いてくれていた

その姿に勃起して前戯なしでやってしまった。

日曜だったけど彼女は仕事らしく一度家に帰って出勤すると言って

早い時間に帰って行った。


その日以来何度か仕事帰りに家に泊まりにきてくれた

その関係が3ヶ月くらい続いたんだが隣県の営業所に異動なってから

連絡も途切れてしまった


今もたまに思い出すけど
彼女のムチムチなお尻と感度が良いパイオツは最高だった


 

男の告白に関連するその他の告白体験談

オススメの体験談

 
 

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply

体験談系サイトの更新情報