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スタイルがよいマッサージ嬢に出会い最後まで

サイキ

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千葉県S市。JR駅から数分のビジホ。2軒しかないと思います。駅から遠い方。

11時半くらいにフロントへTEL。

私   「マッサージお願いしたいんですけど」

フロント「もう時間が遅いので無理かもしれません。聞いてみますか?」

私   「お願いします。出来れば女性がいいのですが」

フロント「男性がくるか女性がくるかわかりません。聞いて連絡します」

数分後
フロント「1時間後に来れるそうです。女性だそうです」

私   「お願いします」

1時間後に40才くらいの小奇麗な感じのマ嬢登場。コートにジーンズ姿。
料金は60分4000円だったか40分6000円だったか忘れました。
忘れたのは理由があります。マ嬢からいきなり提案がありました。
マ嬢「いつもマッサージ頼むの?普通のマッサージ?」
私 「普通以外になにかあるのですか?」
マ嬢「少しエッチなやつも出来るよ、どうする?」
私 「お願いしたいです。料金は?」
マ嬢「手だけ・口で・最後までどうする?」
私 「最後まで」
マ嬢「(笑いながら)最後までなら最初にマッサして2時間で2万円」
考えたあげくお願いする。
マ嬢は顔はふつうだがスタイルは抜群。色白でスレンダー。乳は小さめ。
一応白衣に着替えてマッサージ開始。私はすでにビンビンであった。

マッサージされながら話をするとマ嬢は梨の妖精が住むF市のマッサージ
派遣会社からきたそうだ。ここのホテルはそこにしか頼まないらしい。
マッサージ師は男女6人くらいいるとのこと。
ときおりマ嬢の尻や太ももを触ってみる。「あとでいっぱいさわれるよ」と
いわれる。顔は誰ににてるとか例えづらいが、小奇麗でスタイルはいい。
いよいよとなり、マ嬢がティンコ周辺をサワサワしてくる。
私も耐え切れず抱きついてDキスをしようとするがDキスはダメとのこと。
服をぬがせると色白ですべすべだ。私の嫁(35歳)より格段に若いボディに
みえる。乳は小さいが柔らかく乳首は赤色だ。
そこからは最後まで普通のヘルスみたいな感じになりゴム付挿入にて果てる。
エッチは特筆するほどうまくありません。残り時間マッサージして終了。
マ嬢から携帯番号を教えてもらう。今度は店を通さずに直接よんでと言われる。
ラブホでもよいとのこと。
今回はいきなりエッチの提案があったのでホテルマッサからの交渉→エッチ
醍醐味にはかけましたがあんなにスタイルがよいマ嬢に出会えたのは運がよかった
です。

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