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もう後もどりできない不倫調教にはまった - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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もう後もどりできない不倫調教にはまった

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  「えっぺ、おそそ、おべべ、おべんこう、
おめこ、ちょんこ、へっぺ、ぼぼ、ぼんぼ、めこ、
めめ、めめじょ、洋子のおまんこ、
ヌレヌレの洋子のおまんこぉ?」
 家では子どもたちに聞かれないように、
声をひそめてセックスをしている私。

10年何一つ変わらない前戯と単調なピストン運動に
「早く死ね!このバカ」と心で叫びながら夫を受け入れています。
 だから、不倫相手のYさんとセックスするときは、
わざと鼻にかかったエッチな声をだし、
こんなスケベな言葉をいいながら、
腰をくねらせ、Yさんの肉棹を求めてしまいます。
 Yさんは、定職を持たず、
私の他にも幾人かの女性を調教していると言ってるのですが、
本当のところはわかりません。
かなり、ヤバイ仕事の人だということだけは、
雰囲気でわかります。
 私はYさんによって、尻穴を鍛えられ、
浣腸の味を知り、野外で放◯する
恥ずかしさに耐えることもできるようになりました。
 中◯3年になる娘の下着と制服を着て
プレイに来いと言われたときは、
さすがに罪悪感で胸が張り裂けそうになりましたが、
今はそれも克服し、娘の中◯の制服を着ると、
「あぁ、私はもうこんなことまでしてしまう人非人なのだ」
という気分で余計に濡れてしまうのです。
 先日、いつも利用しているホテルにいくと
黒人とYさんがまっていました。
黒人とまみえるのは初めてだったのですが、
Yさんは私がビール瓶のような肉棒を飲み込んで
狂う姿をビデオやカメラでおさめ、
バケツをひっくり返したような大量の精液で
ドロドロになった顔にフラッシュを何度も焚きました。
 その写真が、どんな風に使われているか不安で、
 いやらしい皆さんのコメントやエッチな写真を見ながら、
 「どこかで、私の写真も掲載されていてほしい・・・」
などと、ヘンな期待をしています。
 もう、戻ることのできない変態女になりつつあります。

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