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見た!男に犯される母のセックスを! - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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見た!男に犯される母のセックスを!

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  ドアーを叩く音と男の声に目が覚めると、怖そうな男が「親父いるかと」母に問うていた。「親父の借金をどないするんや」と脅し、着ている浴衣を無理に脱がそうとしているところでした。
「イヤッ、だめです、お願いやめて下さい」母はかなり抵抗していましたが、一気に上半身から浴衣を剥ぎ取られてしまいました。
いいオッパイや、と言いながら母を押さえ付け、一糸まとわぬ全裸姿にしてしまいました。私は思わず「お願いやめて下さい」と言い出そうとしましたが、驚きのあまり声を出せず、自分の口を塞いでしまいました。
母の身体はふっくらと盛り上った乳房、くびれたウエスト、やや濃い目の陰毛に被われた性器をあらわにされて、必死に恥ずかしさに耐えている母の全裸姿を見つめていました。

男は全裸になると、股間の陰毛に被われたペニスは大きく勃起して、そそり立つペニスを母の手に握らせると、「いいか、これを入れるからな、すっかりご無沙汰だろう、可愛がってやるから」「だめ、やめて下さい、お願いですから」「あまり騒ぐと息子が起きて来るわ」。
男は「面白いやないか」、息子には覗き見しているかも…。「イヤ、だめです、息子には見られたくない、お願いですからやめて」必死に抵抗する母の両肩を押し付けると、顔を振って嫌がる母の唇にキスをして、口を塞いでしまいました。
「ウグッ、ハアー、いやー、……ッ、ウーッ」それは長い時間のディープキスで唇を奪われ、さらに首筋等の性感帯を嘗め回されると、最初は必死に嫌がっていた母でしたが、徐々に抵抗を諦めていくと、とうとう男の首に両腕を廻すと、しっかりと抱き付いていました。
「ダメッ、息子が寝ているから、イヤッ、お願いだからやめて」男は母の身体に覆い被さり抱きしめると、男女が性の快楽を求め合うセックスが始まりました。
初めて見る生々しい光景に、私は興奮を押さえられず必死に息を殺して、セックスの一部始終を覗き見ることになりました。男は母の両足を持ち上げ大きく開かせると、勃起したペニスを愛液で濡れた母の膣口に当てがい、一気に「ヌルッ」とした感じで押し込むと、母の膣はペニスの根元までを飲み込んでしまいました。
「アーッ」母は喘ぎ声を上げ自らの身体を大きく反って、ペニスを膣の奥で受け入れようとしています。「どうかね、久し振りに生で入ったオチンチンの味は、忘れられないだろう」
「アアーッ、イイッ気持ちいいわ、お願い中には絶対に出さないで」男は母の言葉をまったく無視するように、徐々に腰を大きく振ると、パンパンと音を発しながら、激しくペニスの出し入れしています。
母はもう嫌がることなく、男の背中に両手を廻しては、しっかりとペニスを受け入れようと、自らも腰を捩って身体を密着させています。母の身体は言葉とは裏腹に正直に反応するのです。
「アアーッ、イイッ、もっと奥まで突いて、気持ちいい」母は段々と感じているようで息遣いも荒くなり、喘ぎ声を上げながら絶頂を迎えようと、「もうだめ、逝く、逝くーッ、気が変になりそう」
「そうか、俺も逝くぞ、中に一杯出すからな」「イヤーッ、だめだめ、中には出さないで」射精を迎えた男は、母の乳房を両手で鷲掴みにし、さらに母の身体を引き寄せて、ペニスを膣の奥深くに押し込んでいます。
間もなく男は射精を始めたのか腰が痙攣して、男は母の身体に覆い被さりしっかり抱き付くと、二人ともセックスの余韻を楽しむように動かなくなりました。
しばらくして男は母の身体から静かに離れると、母は両足を大きく広げ、性器をあらわにしたまま陰毛の間からは、白いドロッとした精液が流れ出て、いく筋にもなって肛門を伝いシーツに落ちています。
私は、今まさに目の前で行われたセックスを覗き見て、胸はドキドキと興奮してしまい、私のチンボもビンビンに勃起していました。

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