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出会い系で18才という娘に会い拘束バイブ中出しを実行 - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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出会い系で18才という娘に会い拘束バイブ中出しを実行

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  きっかけ
冬休み中というので、彼女も冒険心に火が付いていたと思う。
x8才という娘に出会い系で会う事ができた。
年末に補習授業が午前だけあり、午後は図書館で勉強しているらしいが、受験の不安解消という名目もありそうだったが、出会い系に書き込みして来るんだから、その気だったはずだ。
面接から試験会場へ
会いに行くと制服のままで来た。
メールにあったように、普通の可愛い、小柄で、髪も黒の、真面目に見える、どこにでもいる少女だった。
さすがに制服はマズイので、フロントを通らないホテルを選んで入った。
最初から彼女は「その気」だったはず。
というのは途中、
「ゴム」とか「腹の上」なんて一言も言わなかったから。
それは「中出し」を意味した。

交渉
連絡中に何度も「いくらなら出すか?」「現役だったらどうなのか」
しきりに自分の値段を気にしていた。
しかし、援助で金を貰うつもりは無いらしい。
いったいいくらかが気になる点らしい、答えは
「会って(入れてみて)から」しか分らないと答えていたが、実際に会って無料で入れさせてくれて、色々な事をさせてくれるとは。。。
準備と説明
まず家から色々なエッチグッズを持って来ていたので、目の前に出して見せた。
太いバイブ、小さいバイブ、ローター、紐、カメラ、アイマスク、透けて見えるエッチな紐パンティ、ローション、エロ画像を入れたパソコンなどフル装備だ。
これは彼女から「見たい」と懇願された事もある。
これだけで「えーっ」と驚いていた、そうだろう初めてだろうから。
かなりドキドキしていたみたいで、椅子に座っても、脚がガクガクしているのがよく分った。
リラックスさせるようにキス、キス、キス。
震えは収まったみたいだ。
どうしてこんな風に会いたいかって?
一度しかヤッた事が無く、進学前に知っておきたかったらしいが、本性はスケベだからだろう。
裸体
「まず自分でエッチに脱いでごらん、感じるようにいやらしくしてごらん」と命じると、恐る恐る、少しづつ制服を脱いでいった。
胸はCカップか?程よく脹らんで形が良い。
写真を終わった後でフィルムをあげるという話で撮り出した。
パンティはなんと熊の模様の付いた子供っぽい白。なかなかエッチだ。
お決まりのパンティ片足残しで、開脚。
黒ずんでいないマンコを堪能した。
バックにしてオナニーさせる頃には小さい声を出して悶え始めた。
色々なポーズを命じると「ハイ」と従順に答えてその通りにする。
--これはヤレる、マゾッ気がある
--中出しも、オモチャも、陰毛剃りも出来る--と確信した。
剃毛
カメラを持ったまま、風呂へ行き、薄い陰毛を彼女にまず、後で開脚させてこちらが剃った。
ゾリゾリと小さな音がする度に、「あー」と声を出す。
マンコ周辺はクリーム塗らずにヌルヌルになり出した。
ピカピカツルツルにしてやった。
クリトリス周辺もマンコ周りも丁寧に剃った。
剃る前、途中、剃り終わりも撮影。
縛り、その他の試練
赤い木綿の紐で腕を縛って、マンコにローションを塗った。
タダでさえ濡れているのにシーツがベチョベチョになった。
そこにローターを当てる。「ウグウグ、ハー、あー」と言い始めた。
うるさいので、口をガムテープで張り、アイマスクを付けた。
開脚で両足をベッド端に結んで、小さいバイブをマンコに突っ込んだ。
鼻で激しく息をしながら「ウゴウゴ」と悶える。
さすがに可愛そうになって、アイマスクとガムテープを外したら、
「あーありがとうございます、これで犯されるのを見れます」って。
やっぱマゾッ気アリアリだ。
バイブを入れて、抑えに紐パンティを穿かせた。
なかなか良い光景だ。
両手両足縛られてバイブ固定で悶えやがる。
特訓その1
脚の紐を外し、うつ伏せの状態にして、フェラを命じた。
「今まで舐めた事有りません」なんて言いやがる。
「でも本当は舐めたいんだろう」
「はい、本当は舐めてみたくて、たまりません、舐めさせて下さい」
エロ画像を見せて充分教育をしながら進めた。
一番奥まで咥えるように、玉も、筋も全部唾液たっぷりに舐めさせた。
実習その1
縛りはこの位で開放して、制服上下を着させて、挿入実習。
彼女にチンポを持たせて、正上位から挿入した。
ゴムを付けるとか何にも言わないので当然ナマ入れ。
ツルツルに入っていくのが良く見える。
ツルンと簡単に入ったが、かなり締まっていた、さすが経験1人娘だ。
彼女は当然の様に大声で悶え始めた。
「あー、入る、入る、大きい、おにいちゃんのが今マイに入っている」
なんて演技か、その気か分らない。
その御褒美に、セーラー服をめくり上げて、ガンガン突いてあげた。
経験1人娘のマンコ内ヒダがチンポに絡んでくる。
「ヌルヌル、ぎゅっ」マンコ締めもやってくれた。
あー気持ち良い、マイの中に出しそうだ。
「出して、出して下さい」
えっいいの?やっぱりというか本当にいいの?
「出して、おにいちゃんのをいっぱい出して」
ようし出すよ。希望通りたくさん射精してあげた。
特訓その2
マンコも堪能したけど、この経験1人娘にアナルもさせたくて再度縛った後にそっとローターを入れてみた。
「あ、そこ、だ、め、」なんて言いながら、力を抜いて入れ易くする。
簡単に入った。「だめ、変な気分、だめ」と言いながら悶える。
抜いてローションをタップリつけて小さいバイブをアナルに。
「あーーーー、だめー」と言いながら悶えやがる。
縛られているもんだから抵抗もできず、ただ身を任せる娘。
バイブも一番手前から奥までズボズボ入れてやった。
太いバイブをマンコに入れてダブルで振動クネクネ一杯にしてあげた。
ある瞬間、娘の表情が変わって「あ、あ、もうだめ、いきそうです」。
どっちで感じてるんだ?
「どっちも、アソコの奥が、あー、いく、いく」果てた。
果ててもバイブはそのまま。娘は気が狂いそうな声で悶え続けた。
特訓その3
まだ有るのか?と思っていたが彼女が番号を知っているテレクラに電話させた。
携帯からハンドフリーで耳に付けさせて。
「今、x8才なんだけど、一人で触って電話エッチしたいんです」
電話の向こうもその気で燃えているようだった。
「今日初めてバイブを使うんです、今からバイブに犯されます」
「あー、だめです」
30分程目の前でオナニーを堪能した、彼女も結構燃えて2回いった。
実習その2
また犯してあげるよ!!
「はい、今度はおにいちゃんの本物で犯して下さい」
縛った娘にバックからズボリ。
いっている最中だったので、入れてもイキッぱなし。
「おにいちゃん、もっと、もっとして下さい」
「マイって、いけない子でしょう、こんなに犯されて。お仕置きして下さい」
数分後、多量にドピュッと射精。
良かったのか悪かったのか、年末29日、30日、マイに中出しした。
年始は5日からエッチした。
さすがに危険日突入でゴム出ししたけど。
受験が2月始めにあるので、それが終わるまでしばらくの辛抱。
これでも成績優秀で有名私立大学間違いなしらしい、成績表もそうだった。それが終わったらフィルムも精子もたくさん準備して再度教育してあげる約束だ。

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