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近親相姦、離婚した息子との性生活に私は満足です。 - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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近親相姦、離婚した息子との性生活に私は満足です。

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  息子が離婚し、東京での会社勤めも止めて帰ってきました。私もお酒を飲むと暴力をふるう夫と別れており、、胸が痛む思いです。
田舎での仕事探しもままならず、それ以外は部屋に閉じ篭っておりました。私が好きな温泉旅行に誘いました。
食事も終わり、風呂に入りました。戻ってきますとお布団が並べてあり、息子は既にお布団に横たわっていました。あら、もう寝たのと尋ねると、「うーん」と頷く息子でした。

私も横のお布団へ、たわいない話を続けていました。すると息子が突然、「お母さんいい」と言ったかと思うと私のお布団へ入って来たのです。驚いて身体を半分お布団から外へ、その時に浴衣が捲れ、パンツがはみ出したのです。
息子から「母さん、色々ごめんね」って言われ「いいわよ、今だから言うけど、あの人好きになれなかったから、私は嬉しいのよ」と応えますと、お母さんと抱きついてきました。
私の太股に触れるのです「「もしかして、大きくなっているの」、「離婚前から、暫くして無かったの」と、キスされ、口の中で舌が暴れ、親子の関係が薄れてゆきました。
息子に私は胸を揉まれ、首筋から下へと愛撫されながも、知らぬ間に手は息子の肉棒に。ショーツも脱がされ全裸に自然に足を広げる格好になると、 「いやよ、親子でしょう、ダメよ」、息子は猛獣のごとく、私を犯したのです。
息子の名前呼びながら「逝く、、逝く、、」、息子も「母さん、俺も」  「来て、、中に、中で、出して」息子が唸りながら、私の中に出した瞬間に子宮でその熱さを感じながら、私も逝ってしまいました。
余韻に浸りながら「母さんありがとう、凄く良かったよ」に、「私も良かったわ、何年ぶりかしら」。その夜はそのまま裸で抱き合い眠りました。
翌朝、仲居さんの大声に目が覚め、恥ずかしく私はお布団に顔を隠していました。
帰路、息子は助手席の私の太股に手を置き「母さん良かったよ」 と言われ、私も 「私も良かったわと」息子の股間に手を。
翌日からは、息子との性生活が始まりました。息子に言われ、家の中ではノーパン、ベッドでは裸、今はとても幸せです。

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