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市民プールで痴◯した子持ちバツイチ女を…

サイキ

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  今年の夏も俺は関東近郊の市民プールに出没。
流れるプールや波の出るプールでどさくさに紛れて女の尻を触ったり、胸を揉んだりしてはその女の反応を見るのが好きな言わば痴◯だ。
その日は7月下旬の平日、それもまだ午前中ということもあって混んではいなかった。
俺は流れるプールでレンタルした浮き輪でプカプカ流れながら獲物を物色していた。
ときたま俺の横をギャアギャア騒ぎながら通り過ぎて行くスクール水着の中◯生の集団を横目で眺めつつ、最近の中◯生の発育のよさに舌を捲いては下半身を熱くさせていたのだった。
そして半周ほどプカプカ流れているとちょうど隣に小◯生ぐらいの男の子の浮き輪を押している黒いビキニでムチムチした体の30代半ばから40代前半の母親が通り過ぎようとしていたのだった。
おっ、エロい体してるわ!!と思い、俺は水の揺れに合わせて近づいて、母親の横にピタリと付いた。
回りを見渡してこっちを見ている人がいないことを確認して、早速水中に手を潜らせて水着の上から尻を揉んでみた。
さすがに子供を産んでる人妻の女は尻はデカイし肉厚だった。
揉んではみたが、特に反応がなかったので、さらに尻全体を撫で回してやった。
すると母親は俺をじーっと見たが、特に何も言って来なかったのだ。
俺はそのまま水中で母親の尻を撫で回したり、揉んだりしてやったが、相変わらず、俺のことをじーっと見ているだけで何も言ってこなかった。
これはオイシイ獲物かも!?と思い、俺は周囲から3人が家族のように見えるように親子と離れないようにな位置取りをしてプカプカしながら流れていた。
子供がバタ足でちょっと前に進んだ隙に今度は手を前に持って行き水着の上から胸を鷲掴みにして揉んでみた。
一瞬母親は身を引いたがまたじーっと俺を見るだけで何も言ってこなかった。ここでさらにエスカレートして、痴◯と認識させようと完全に体を密着して胸を揉みながら、すでに勃起しているチンポを尻に押し当てた。
それでも嫌がることなく、子供の浮き輪を後ろから押しながら見守っていた。
いくら子供の前と言えども、これだけ明らかに俺が痴◯しているのに嫌がらないということは…ヤルしかない!!と思った。
俺はいちおう回りの目を気にしながらも豊満な胸を水着の上から揉んで楽しんだ。
そしてパットの中に手を入れて乳首を指で摘まんでやると体をビクッと反応させながら、また俺をじーっと見ているのだ。
俺は母親の耳元で
「敏感だな」
と初めて話しかけたが、母親からは特に何の返答もなかった。 
俺は自分の海パンの紐を緩めるとさらにエスカレートして、母親の片方の手を掴むと自分の海パンの中に手を捻じ込んだのであった。
母親は何されたのかよくわかっていなかったようだが、勃起した俺のチンポが手に当たるとすぐにわかったようだった。
そしておもむろに俺のチンポを握ったのだった。
ただ手を動かすわけでもなしに、ただ握っていたのだ。
そして俺は母親の耳元で
「プールから上がったら、これで気持ちよくしてやろうか?」
と言った。
するとチンポを握っている母親の手が微妙に動き、勃起しているチンポを上下に擦り出したのだ。
「欲しいんだろ!?」
と言うと、海パンの中から手を抜いて俺をじーっと見つめながらモジモジし始めたのだ。
何とか子供を引き離して、母親と2人きりになりたっかたので…とりあえずプールを上がるように指示した。
母親は何も言わずに頷き、子供に1回プールから上がるよと言って手すりから子供を上に上げて自分もプールから上がった。
俺もその後に続いてプールから上がり、母親の耳元でトイレに行くように指示した。
母親は子供の手を引き、素直に俺の指示通りトイレに向かった。
さらに母親に子供にトイレに行くからここで待っているように、ちゃんとここにいるように言いつけるように指示した。
子供はすぐに浮き輪で遊んでいてこっちを見ていない。
その瞬間、子供から離れた母親をトイレの裏に誘い込んだ。
2人になるとすぐにキスをして、すぐにビキニの紐を解くとGcupはあろうかという爆乳がブル~ンと飛び出てきた。
かなり垂れていたが、持ち上げるとその重さは尋常ではなかった。
俺は両方の胸をめちゃくちゃに揉んですぐに乳首に喰らい付いた。
母親はすぐに甘い吐息を上げ、俺にされるがままになっていた。
十分に爆乳を堪能した俺は海パンを下ろして、勃起したチンポを咥えるように母親の頭を押えてしゃぶらせた。
母親はひざまついて何の躊躇もなく、俺のチンポをしゃぶり出した。
涎を垂らして竿を根元まで咥え、さらには玉を頬張り…かなりのテクニックだったが完全に目がイッちゃっているようだった。
このままでは発射してしまいそうだったので、頭を離して、母親を立たせるとビキニを膝まで下りして壁に手をつくように命令した。
そして案の定、肉厚でかなりデカイ尻を掴むと、後ろからいきり立ったペニスを生でブチ込んでやった。
「あぎぁぁ…」
動物のような奇声を発し、自分からズンズン尻を動かしてきた。
こんな場所であまり堪能してる時間はないので、俺も負けじと猛烈に腰を振りまくった。
デカイ尻の肉と俺の肉がぶつかり合って、パンパンパンとすごい音が辺りに響き渡っていた。
「あううん…、あううん…、あぎぁぁ…、あううん…、あううん…」
相変わらず、動物みたいな奇声を発していたが、あまりの声の大きさに誰か来るのではないかとヒヤヒヤしてしまった。
それでも俺は腰を振り続けていると、イキそうになったので
「おぉ、ほら、イクぞ!!」
と言ってチンポを抜いてデカイ尻に大量の精子をぶっかけてやると、母親はしばらくそのまま動かないので、両足をピクピク震わせていた。
さすがに誰か来そうな雰囲気だったので、母親に水着を着るように命じ、ちょうどしゃがみ込んだ状態の母親の口にヌルヌルのチンポを押し込んでキレイにさせたのだ。
そして一緒に子供がいる場所に行って、その日は家族のように3人で遊んだのだ。
この母親とはいろいろ話したが、バツイチで軽い鬱病でまともに仕事もしていなかったのだ。
あまり自分の意思をはっきり示すのが苦手なようで、すぐ誰かに言われるままにしてしまうと言っていた。
確かに俺もその後、半年ほどあらゆるプレイでこの母親を性欲処理に使わしてもらったのだ。

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