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伯父の勧めで…拘束されている母にのしかかって - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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伯父の勧めで…拘束されている母にのしかかって

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  伯父と母は実の兄妹であるがセックスをしているのは知っている。
その伯父は僕が高校3年でまだ童貞だと知ると、母とセックスしてみないかと勧めてきた。
最初は冗談だと思っていたのだが、本気のようだ。
「あれももう40過ぎたが、良い体だし何より美人だ。それに最初は大人の女が良いぞ。」
それでも冗談だと取り合わずにいたのだが、それ以降母を見ると意識するようになってしまった。
伯父と母のセックスの声を聞いてオナニーするまでになった自分は、数ヶ月もするともう完全に母とセックスしたくなっていた。

ある晩、伯父と母はまたもセックスしていた。
その声を聞きながらペニスをしごき射精…。
セックスが終わり10分程すると伯父が僕の部屋をノックした。
「今からどうだ?あれは疲れてそのまま眠っている。手は縛ったままにしてある。」
「実の兄とセックスする女だぞ何の遠慮がいる。」
再び勃起してる僕を見た伯父は笑いながら「行って来い」と言う。
母の寝室に入ると、母はベッドの上で仰向けであられもない姿で寝ていた。
確かに手は見えないが後ろで縛られているようだ。驚いたことに首には紐が巻かれている。
伯父は縛った母の首を絞めながらセックスを楽しんでいたのだ。
「そういうのが好きな女だから遠慮するな。お前も首を絞めても良いし、当然中に出して良いんだ。」
ドアの外から伯父の声がする。
僕はもう夢中で母に覆いかぶさった。
母は最初伯父が再び挿入して来たのだと勘違いしていたが、相手が僕だと知ると流石に慌てた。
だが、伯父は既に母に僕とのセックスを勧めていたようで、抵抗はすぐに止み、諦めたように…
「早く終わって。最初が母親ってあんた馬鹿よ…」
「僕は嬉しいよ」
「…」
10分もしない内に母の胎内で果てた僕は母の上に倒れ込んだ。
「まだ日も変わってないんだ存分に母さんを抱け。なんなら妊娠させたって良いんだぞ。」
ドアの外から伯父の声が聞こえ、そのまま伯父は居なくなった。
再び勃起した僕は母の舌を吸いながら腰を動かし始めた。
既に伯父に責め抜かれていた母はもう殆ど反応が無かった。
そこで母の首を絞めてみた。
母は一瞬目を見開いて僕を見つめたが、すぐに顔が赤くなり虚ろな表情になった。
母の性器がぎゅっと僕のペニスを包み込むように収縮するように感じた。
母の首を絞めたり緩めたりしながら、窒息状態の母を愉しみながら中に射精した。
今では母と寝所を共にし、夫婦の様な生活を送っている。

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