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塾でオナニーしていた女の子をホテルに誘って初エッチ

サイキ

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俺が中3の頃の夏。
受験生ということもあり塾に結構通ってた。
そんなに大きな塾でもないので生徒も少ないし
中3の授業は多くて4人くらいの小さな塾。
その分先生も全部で3.4人くらいで使われてない教室も多々あり。
中3は全部で8人くらいいて男子は俺合わせて3人、残りは女子。
女子のスペック言うと
1、まぁまぁ可愛い。貧乳。性格はおとなしめ。
2、ブス。並乳。うるさい。
3、普通にブス。巨乳…。静か。
4、まぁ、可愛い。並乳。普通に喋るし性格は好み。
5、可愛い。貧乳。明るくてどちらかというとよく喋る。だけど彼氏持ち…。
 正直狙ってたのは同中の1.2.5の女子。
話したことはあるけど他中はなんか嫌だった。
んで。夏期講習が終わって自習がOKで自習だから先生も来ない。
んで一人で自習してたら4の女子が入ってきた。
4は可愛いし同中なら絶対狙ってた感じの女子で塾でも結構話す人。
そんでその女子。A子とでも名付けよう。
自習室は上から見ると長方形の形で俺は奥にあるとこ。
そこは人目につかないので俺の性欲発散所でもあり
1週間に1.2回はそこでオナってた。
たまに女子が来てバレそうになるけどそのスリルがよし。
んでその日は珍しくオナらず真面目に勉強。
入ってきたA子は恐らく俺の存在に気付かなかったのであろう。
A子が来て2.3分経つと
「あっ…あぁん」という喘ぎ声的なのが。
俺とA子以外は自習室にはいないし俺はあんな高い声出さんし。
マジか…と思ってバレないようほふく前進でA子の座ってる所へ。
A子はイスのうえでM字開脚しながらスカートは床に脱ぎ捨て、
パンツは片足脱いで膝のあたりにパンツが。
そして完全にオナってた。
床にいやらしい汁が垂れ、後でバレるのでは?と思ったが
タイルなので拭けば問題ない。
俺は即座にその頃最新の機種のガラケーを持ち、撮影へ。
ムービー機能があったため音でバレないよう撮影。
すると撮影してから10秒足らずで
「ああっ…??」という高い声の後にA子の身体がビクンビクンと。
イったのか…。と思いつつ撮影終了。
そしてバレないよう逆ほふく前進で帰ろうとしたところ、
また
「んんっ…あっ…」という喘ぎ声を聞きつけ
高速ほふく前進で行くと今回は床に座りオナニーをしていた。
可愛いし塾で話してる感じ絶対オナニーはしてないと思っていたが
俺と同じく自習室をオナニーの場所としてた人がいたなんて感動。
俺のムスコはビンビンでホント破裂しそうだった。
今回も撮影し、A子が床でしていたのでかなり撮りやすくすごかった。
2.3分後に高い声と共にA子は果ててしまい大量のいやらしい汁が。
初めて女性のオナニーも見るし絶頂も。最高の日だった。
その日は何も無く無事家に帰り、夜中には撮影した動画で自家発電。
4.5回は抜いた。
?3日後?
俺はまた自習室を使う機会があり、自習室へ。
俺が来る前にA子も自習室を使ってたらしいが今はA子は授業がある。
自習室へ行くとこの前A子がオナニーをしていた机のとこに座った。
すると床はスベスベではなく所々指がヌルッとするところが。
そしてイスも布の素材で拭き足りなかったのであろう、
少しヌルヌルしていた。
明らかにさっきまでA子が使ってた形跡がたくさん。
そしてA子がオナニーする場所は決まってたっぽい。
なんとなくA子が来るまで勉強ではなくオナニーすることにした。
ちなみに自習室だがクーラーがガンガン効いて涼しくて
俺の家よりかは快適に過ごせるのだがみんなは家の方がいいらしいく
自習室を使うのは俺とA子くらい。
30分くらい待つと授業が終わりA子もあたりまえのように自習室へ。
A子は入ってすぐ俺の存在に気付き驚いていた。
そして俺の隣の隣に座ろうとした時に俺はわざとらしく
「なんかヌメッってるなぁ」と一言。
するとA子が
「えっ??」と明らかに反応していた。
俺は「どうした?」と何も無かったかのように聞くと
A子は少し顔を赤くして
「いや別になにも」と、顔の赤さと反応といい
明らかになにかある様子。
その後は普通に話しながらいてオナニーのことは俺も
A子も話してるうちにすっかり忘れていた様子。
いつも俺が帰る時間の1時間前に自習室の机の中に
”わざと”消しゴムを入れて帰った。
(正確には塾出てすぐのとこにあるスーパーでパン買ってた)
そして俺は”わざと”忘れた消しゴムを取りに行くため塾に入り
A子の靴があることを確認して自習室へ。
自習室のドアの前に行くと
「あんっ、あぁっ…」という喘ぎ声が。
先生も生徒もいないのだがもし来たらバレるほどの声量だった。
そして俺がドアを開けると…
A子は大股開き(M字開脚)でオナニーしてた。
場所はお決まりの場所で。
俺が自習室に入った時A子は固まってた。
「えっ…あの…」A子がなんか泣きそうな目してたので俺は
「前からA子がオナニーしてたの知ってるよ」と
意味不明なフォローにもなってない言葉を返した。
A子は泣きそうだったが泣く気配は薄れてまだ固まってたが
A子が股間を触る手は若干動いてた。
やっぱ寸止めはキツイのかな。
するとA子は「先生や他の生徒には黙っててください!
黙ってくれるならA太郎とならセックスでもなんでもしますので!」
と。A子は自分が入ったことがよく分かってなかったらしく、
喋ったあとに顔を赤らめてオロオロしてました。
俺のムスコもちょうどビンビン(というか大体の男ならなるでしょ)
だったので自家発電用にと、
「まだオナニーの途中だったでしょ。最後までしていいよ」と。
もちろん正面から撮影しながら。
A子はさっきよりも顔を赤くして、
「えっ…あっ…はい…」と戸惑ってる様子だったが
オナニーを再開するとためらいもなく喘ぎ声をあげながら
2.3分後果てていきました…。
それだけじゃ終わりたくないのでラブホに誘うことに。
俺はA子に
「駅裏のラブホで待ってるよ」と言い、塾を出て、
塾から5分くらいで着くラブホに行きました。
ラブホの前には看板がありフロントはお金を出し入れ?する
小さな穴が開いてあるだけのフロントだったので
チェックインとかは大丈夫だな、と思ってたらA子が到着。
「さっ、入るか」と言うといつもタメ口で話すのにA子は敬語で
「はい、わかりました」と改まった口調で返事を。
なんか緊張でもしてたのだろうか。まぁ、するよな。
小さな穴が開いてるだけのフロントなので簡単にチェックイン。
部屋に入ると俺も初めてなのでなんかすげぇと思った。
さっそくベットにダイブ。
するとA子もなんとダイブ。
緊張感が解けたのだろうか。
「ラブホってすごいね!こうなってるんだ!」と
いつも話すかのように。まぁこっちの方がいいのだが。
「俺も初めてだからわかんね」と応えると
「え?A太郎は初めてなの?こういう所とかそういう経験」
と聞かれたので遠回しに童貞と言われ心にグサッと。
話を逸らすかのように俺は
「A子が塾でオナニーしてるだなんて意外だわー」と呟くと
A子はまた顔を赤らめて
「もうやめてよ!恥ずかしかったんだから!」と。
この反応が絶妙で俺の意志とムスコに火が着いた。
ベットにA子を押し倒した。
するとA子は
「いいよ、私、もう覚悟できてるし」ということで
俺はA子の着てた服を脱がし、A子は下着のみと。
A子はピンクのブラとパンツだった。スポブラではなかった。
俺は
「ブラ外して」と言い、A子がブラを外すと
露わになるA子の2つのお山。
A子の胸は小さいかなと思っていたのだが
直で見るとなかなかの大きさだった。
我慢できずむしゃぶりつく。
「あああっ…??」と。
「あ、ごめん、痛かった?」と聞くがA子は
「全然。感じたことがない気持ち良さで
ちょっと大きい声出しちゃった」とのことで俺はむしゃぶり再開。
A子は聞いたことのない大きな喘ぎ声を出していた。
ほんの1分たったくらいだろうか。
A子は
「あああああっっっ……??」むしゃぶりついてたらA子の喘ぎ声が途切れ、
痙攣を起こすかのようにビクンビクンと。
イったらしい。
俺が
「イったの?」と聞くと少し時間を置いてから
「う…うん……A太郎に舐められてるって思ってすごく感じた」
俺はもうA子が壊れるまで犯したかった。
だが俺の中のキューピッドが犯すという意志を消し、
前戯に集中せよ、とのことだったが俺のムスコが限界だったので
「A子、俺のちんこ舐めてくれないか」と言い、
A子に舐めてもらった。
カウパーもたくさん出ててさっきのこともあり、
そして何より気になってたA子に舐められてるということで
頭いっぱいになり30秒足らずでイってしまった。
今思えばなんという早漏だろうと。
次はA子のパンツ(ショーツっていうのかな?
よくわからないパンツみたいなもの)を脱がした。
すると塾でのオナニーの時はパンツの上からで
よくわからなかったのだがA子には薄っすらと毛が。
中3でこれくらいかぁ、でも剛毛ならヤダな。と思いつつ
露わになったA子の股間をじっくり見る。
そして俺のムスコはまたたくまに元気100倍に。
A子は
「そんなに見ないでよぅ…恥ずかしいよぉ…」と
甘い声を出し、頭の中でとっさに
(´-`).。oO(シックスナインだ!)と出てきたので
「A子は俺のムスコ舐めて。俺はA子のマムコ舐めるから」と言い、
今度は俺がA子に覆いかぶさるようにシックスナイン開始。
A子の股間を指で開くと糸を引きながらピンクの肉が。
そしてクリらしき豆みたいなのがビンビンになっていた。
そこが女性が感じ易いところだと分かっていたので、まず舐めた。
すると今までA子は俺のムスコを舐めていたのに急に体がビクンとなり、
「ああっ!…そこだめぇ…」
俺の頭の中はもう爆破状態。
俺はますますクリを舐めるスピードを速め、
A子は俺のムスコを舐める暇もなく果ててしまった。
もうそろそろ本場入ってもいいだろという心の声に俺は、
「A子、そろそろいいか?」
と聞くと、
「いいよ…A太郎にならなにされてもいい…」
俺の理性が吹っ飛び、A子を押し倒した後、正常位で入れることに。
亀頭の先をA子のマムコに当て、亀頭をめり込ませたところ、
「ああっ??ううっ…??」と喘ぎ声と痛さが混じった声で
「A子、大丈夫?」と聞くと
「いつも指でやるより少し太いモノが入ってるだけで
少し痛いけど大丈夫だよ」とのことで安心して入れることに。
オナホとかも使ったことがなく、
いつも手か床で自家発電していたのだが亀頭を入れ、
少しずつ入れた瞬間ものすごい快感が迫ってきた。
「おぉっ、すげ…さすがA子…」と言うとA子は恥ずかしそうに
「それじゃあ私がエッチな女の子みたいじゃん…//」
あぁ、可愛い…
俺の理性は吹っ飛んでたのだがまたさらに吹っ飛んでいった。
自分ではゆっくり挿入していったつもりだが
初めてのA子にとってはずいぶん早かったよう。
「ああっ、痛っ…痛い痛いっ…」とA子が発した時、
A子のマムコからは赤い液体が。
「A子、大丈夫?」
「思ったよりも痛かったから少し待って…」
俺はA子をめちゃくちゃにしたかったのだが
A子が苦しそうな顔をしているのを見て
ホントゆっくりと入れるようにした。
俺のムスコをA子の奥まで入れるのに1.2分はかかっただろうか、
だいぶA子の顔の苦しさも消えていたので俺は
「腰動かしていい?」と聞くと
「いいよっ…だいぶ慣れてきたから…」
そして俺はゆっくり腰を動かした。
「ああぁぁんっっ…ああ…んんっ…」
A子の中はとてもキツかった。
バスケ部だったらしいが運動していた分締まっていたのだろうか、
自分の手でやる何百倍も気持ちよかった。
入れただけで俺のムスコは射精したかったようだが
腰を振り始めるとそろそろ限界。気持ちよすぎる。
「A子、俺イきそう…」
「あぁんっ……えっ…!んんっ…」
俺がどこに出そうか迷っているとA子が
「いいよ、A太郎なら中に出しても。
ネットで調べたんだけど今日と昨日あたりは安全日らしいから」
さすがに俺は中に出したらダメだと思っていたが
A子の言葉で俺の頭の中が中に出したい欲望が勝って
「わかった…A子の中に出すよ…」
「んんっ…うんっ…ああっ…」
俺はフィニッシュを迎えようとラストスパートへ。
するとA子は
「あああああああっっっっ??」と身体をビクビクさせながら。
「A子、イったの?」
「はぁっ…はぁっ…んんっ…うん…」と、みるみるうちに
A子のマムコの中はキツくなり俺のムスコの限界がきた。
「ああっ!A子、出るよ!」
「いいよっ…中に出してっ…!」
「うっ…」
「ああああああああぁぁっっっ…!」
射精した瞬間、A子のマムコからは血の赤と
俺の精子の白が混ざった液体が勢いよく出てきた。
しばらく放心状態が続き、少しぐったりしたムスコを抜くと…
たくさんの精子がA子のマムコから出てきた。
自家発電ではありえない量の精子でビックリした。
「A子…大丈夫かぁ…?」
A子も放心状態なのか、ぐったりしており
10分くらいA子は無言で寝ていた。
俺はいたずら心でA子のおっぱいをしゃぶり、
ムスコも元気になったところで自家発電。
ムスコは感じやすくなっており
ものの1.2分で射精しようとした寸前でA子が起きた。
そして俺は眠ってるA子に顔射しようとしたのだが起きてしまい
その瞬間、
ドピュッッピュッピュッピュッ…
A子が起きた瞬間に顔射してしまい
「うわあっなにこれ!ちょっとぉ!」反応が可愛かった。
その後はゆっくり2人でシャワーを浴び、あがると時計は10時。
「やべぇ!」」
いつも塾から10時には帰るのだが今回はホテルの時点で10時だ。
急いで着替え、ホテルを後にした。
・・・・というのが今の妻とのエピソード。

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