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近親相姦、夫が相手にしてくれなくて寂しさから息子と・・・ - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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近親相姦、夫が相手にしてくれなくて寂しさから息子と・・・

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  「ねぇ~あなた!もう、三ヶ月もご無沙汰よ~?私の身体、可笑しくなっているのよ!ねぇ~あなた!」
「そんな気が起きないから勘弁してくれ~!」
いつもの夫の口癖でした。
仕方がなく、パンティの中に手を入れて、一人で慰めていたのでした。
翌朝、夫が出掛けた後、息子が起きて来て
「母さん、昨夜も親父とできなかったらしいね~?」
「どうして、そんな事、知っているの~?」

「だって、一人で、おまんこをいじって慰めていたじゃないか~!」
まさか、息子に覗かれていたなんて、恥ずかしさで一杯でした。
息子は、私の前でパジャマのズボンとパンツを下げて勃起した肉棒を見せて
「お母さん、僕のおちんちん使ってもいいよ~!」
「何を馬鹿な事を言っているの~?早く、しまいなさい!」
息子は、いきなり、私の手を掴んで、食卓のテーブルにうつ伏せにして、スカートを撒くってパンティを足元まで下げてきたのでした。
私の両手は、背中に回されて、息子がしっかりと掴んでいるので、身動きが取れなかったのでした。
「あっあっ!たかし!何をするの~?あぁぁぁ~~おちんちん入れないで~!」
息子は、お構いなしにズボズボと肉棒を膣穴深くに挿入してきたのでした。
夫のフニャフニャチンボと違って、太くて、ギンギンに硬直した肉棒だったのでした。
テクニックより、若さにまかせて、荒々しく肉棒をピストン運動させていたのでした。
「お母さん、もう、限界だぁ~!イクよ~~」
「あっあっ!!!お母さんもよ!一緒にイッて~!イクイク・・・たかし!」

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