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近親相姦、息子と優しく結ばれた夜 - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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近親相姦、息子と優しく結ばれた夜

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  私は一人に戻った42歳の女性です。そんな私には今、大切な男性がいます。それは、愛する息子の純也です。母親として注ぐ愛情は、すでに女の愛情へと変わりました。
21歳の息子が専門学校を卒業して、この4月から働き出した街へ、私も移り住んで半年になります。
息子は社宅のワンルームに住み、手の届くような距離で別々に暮らしています。
右も左も分からない、お友達もいないこの街に移り住んで、頼るべき人は息子だけでした。
元々から真っ直ぐな息子で、仲が良かったのですが、年の離れた友達みたいな感覚で接し、いつしか異性としての閃きを得て、今では成人した大人の男性を見る目で、息子の純也を男として認め、感じている自分に気付いたのも、早い時期でした。
週末には私を連れ出してリフレッシュを兼ねたデートに誘ってくれました。

ドライブも、遊園地も、映画も、お買い物も、息子に寄り添っていました。
春の終わりのある日、夕方の公園を純也と散歩して、初めて手を握ってくれました。
少女に戻った気持ちで顔を赤くして、私は俯いていました。
公園のベンチで、若いカップルが寄り添い、キスをしている場面に遭遇して、二人ではにかんでいると、
「俺達も、したいね」と、純也は言いました。
そして、本当に、その夕方、日が沈んだ時間に、純也に抱き締められて、唇を奪われ、初めてのキスをしました。
その日以来、私が純也に寄せる気持ちは高鳴り、急上昇していきました。
デパートでも、歩道でも、平気で純也の腕に腕を絡めて腕を組み、歩けるようになっていたのです。
会うごとに腕の中に抱かれ、熱いキスを重ね、舌を絡ませるようになりました。純也の手が私の胸のふくらみに触れてくることも、自然な成り行きでした。
9月のある日、純也の車でデートし、お買い物にいきました。
郊外の大きなモールで、気にしないで腕を組み、恋人としてデートしました。
少し前から純也と話していたこと。私に素敵な下着をプレゼントしたい、と言ってくれていました。
恥ずかしがる私の手を引いて、純也は下着の店に私を連れて入りました。
二人で選び、奥の試着室でブラのサイズやフィット感を確かめる私の、すぐカーテンの外の椅子に座り、純也は待っていてくれました。カーテン一枚で上半身を裸にし、ドキドキしました。
その日の夕方、車で熱く唇を重ね、純也の手が私のシャツのボタンを外していきました。
ブラの中に進む純也の指先は温かく、乳首に触れられると、声を思わず漏らしそうになりました。
その後で、純也は私の手を握り、口説いて来ました。
こんな時がやがて来ることは、容易く想像が出来ていました。
もしも、私を抱く次の男性が現れるなら、純也以外には考えられない・・・そう思っていました。
それでも、実際に目の前で口説かれると、私もまた生身の女として嬉しくもあり、覚悟を決めなければなりませんでした。
熱く握り締められた手で、純也に口説かれ、
「私のことを、女として愛してくれている?」
確認しなくても分かっているのに、そんな確認の言葉を、言っている私に、
「もちろんだよ。母親以上の気持ちで、女として愛してるよ」と、言ってくれました。
「優しく抱いてくれる?」
「もちろんだよ」目を輝かせて、純也は言いました。
「今夜は?」と訊かれ、「まだ気持ちが整っていないから」
「来週は?」と訊かれ、「体調が怪しいの」
すぐに察してくれた純也は、私のお腹を摩り、生理が近いことを分かってくれ、「再来週だね」と言うと、私は頷いていました。
初めての息子・純也とのホテルの部屋。久しく来ていないホテルの部屋は、綺麗で素敵でした。
鏡の前で、純也に後ろから抱き締められ、胸を揉まれ、首筋に口を這わせ、熱い吐息を耳に吹き込んで来ました。
慣れている・・息子は女性の扱いに慣れている・・それが直感でした。少し寂しく、悔しくもなりました。
スカートの裾を上げられ、淡いストッキング越しに、純也からプレゼントされたパンティが、鏡に映りました。
「恥ずかしいわ・・」顔を背ける私に、「可愛いよ」
そのパンティに、純也の手が伸び、指先で前後に撫でました。
思わず声を漏らしそうになり、まだ乱れていく自分を無防備に純也に披露することが恥ずかしく、我慢していました。
優しく丁寧に、純也は私を脱がせました。ブラのホックを外され、白い肌を露にし、最後の薄い一枚のパンティも、背後から優しく脱がせてくれました。
元々から薄いヘアの私は、両手で隠すと、その両手を純也は背中で掴みました。隠せない女の部分が、薄いヘアの向こう側で、純也の目には見えていました。
純也もシャワーを浴びた後、明かりを落としたベッドに、二人で抱き合って横たわりました。
私の上から無言で見詰める純也に、「優しくしてね」「うん」
純也は、本当に優しく、私の肌の上を這い、撫で、滑りました。
声を出したいほど感じている部分を、舌や口で愛撫されているのに、まだ、私の体は緊張し、声を出して愛撫に反応していることを、純也に悟られないように必死に我慢していました。
まだ、完全には、私は女を発揮出来ていませんでした。
乳首を優しく吸い上げられると、快感が走り、髪を乱し首を振り、我慢して小刻みに震えるしかありませんでした。
やがて、息子の顔が舌が、乳首を充分に吸い上げた後、降りていきました。
左右に開かれた白い脚の間に、純也は顔を沈めていきました。
もう隠すものは何もありませんでした。抵抗も出来ないし、開かれた脚の間にある純也の顔は、自分が産まれて来た場所を見詰めていました。
白い腿の内側に舌が這い、少しずつ女の部分に近づいて来ました。
私の大切な部分を見られている感覚だけでも、充分に恥ずかしいのに、純也は指先で扉を開きました。
「綺麗だよ・・」
「は・・恥ずかしい・・」
もうすっかりと、あそこが濡れていることは、分かりました。
左右に開いたその亀裂の内側に、純也は舌を運び這わせ、舐め上げてくれました。
その瞬間に、私は女の声を上げていました。
「はあ・・ああうっ・・ああ」
柔らかな舌触りが、内側の粘膜の上を上下に舐め、這い回りました。溢れ出る愛液は、自分でも抑制することも出来ませんでした。
小さなクリも舌先の愛撫に充血して硬く大きくなり、純也の口の中に含まれ、吸い上げられました。
「はう・・ああ・・そ。そこ・・だめっ・・」
最も弱い部分を攻められ、白状してしまいました。
長く優しく、純也のクンニは続きました。
固い舌を伸ばし、狭いヴァギナに挿入されると、
「あっ・・そこ、いやっ・・ああ」
愛する息子に、体内まで舌を伸ばして挿入された私は、襲って来る快感に狂いました。
そして、初めての息子に、真っ白い世界へと導かれてしまいました。
ベッドの上のコンドームを、純也が手にして、私の前に掲げました。
「いいね」と訊かれ、私は頷いていました。
息子に促され、すでに硬いペニスに、私は唇を寄せていました。硬くて太く、大きなものが、本当に私の体内に入れるのかが少し心配でした。
純也が私の手に渡したコンドームを、私はペニスに嵌めてあげました。
そして、その時がついに来ました。
ヴァギナの入り口にペニスの先を当てられただけで、私はすでに快感を覚えました。
純也が優しく腰を進めると、ヴァギナを広げたペニスが、私の体内へと挿入されていきました。
体内で受け止める太さと長さに、私は背中を反らし、襲う快感に逃げ出したくなりました。
そんな私の腰を抑えて引き付けた純也に、私の逃げ道はありませんでした。
まだ奥まで入って来る・・・そんな感覚の中で、快感と戦っていました。
深い・・子宮まで届きそうに深い感覚は、初めてでした。
腰を振る純也は、もっと奥まで、進めたい気持ちだったのでしょう。
純也のペニスの根元まで沈み、肌が触れ合う下半身は、それこそ合致して一体となり、深く結ばれてひとつとなっていました。
やがて、若い純也は、気持ち良く鼓動を激しく繰り返し、ヴァギナの奥底で、放出するのが、体内で分かりました。
息子の腕の中で、静かに目を閉じて、どれだけの時間が経過したでしょうか。
髪を撫でてくれ、額や頬にキスを繰り返し、純也は激しく果てた私を労わってくれました。
果てた後まで、女性を優しく介抱してくれるとことが、嬉しく愛しかったです。
グラスに注いだ水を口に含み、口移しで飲ませてくれる優しい純也でした。
今夜には、純也が私の部屋に戻って来てくれます。
私の部屋でお泊りの純也と、私のベッドで、今夜も熱く抱き合うつもりです。

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