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姉の友達に筆おろしをしてもらった中出し体験談 - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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姉の友達に筆おろしをしてもらった中出し体験談

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 俺の初体験は、高校三年の時でした。
相手は姉の友達の涼子(仮名)。
髪が長くてスタイルもいいし、ミニスカは堪らなかった。
挨拶とちょっと会話をするくらいでしたが、姉が
「あんたの事、かっこいいって涼子が言ってたよ!」
とか言われました。
でも、
「彼氏いるから残念」と言われてた。

 しばらくして、夏場の休みの日に起きたらみんな出掛けてて、
俺が遅く朝ごはんを食べて、昼過ぎにチャイムがなる。
出たら涼子。
「お姉ちゃん居る?」と言われ、居ないと話すと彼女は
CDを借りたからと渡され、帰った。
しばらくして、またチャイムが…出たら涼子が
「暑いからアイス食べない?」と言われて居間で一緒に食べた。
「何かこんなに話したの初めてだよね?」と言われ
色々話ながらも、ちょっとムッちりした太ももとかに
ドキッとしてた。
話をしてると恋の話などになり、彼女が居ない話等をしてると
「ねぇ~エッチした事はあるの?」と言われ
恥ずかしながら、ないと話した。
しばらく沈黙した彼女。
「かっこいいのにぃ!」と言われ照れてると彼女が
「私とする?」といきなり言ってきた。
驚いてたら
「だってタイプだしさ~私でいいなら」と。
「おっぱい触っていいよ」と言われ、
突き出すような格好をした涼子の胸を触ると
堪らないくらい柔らかい。
興奮してきて触ると彼女が服を捲り、ブラを外し
「小さいけどね…」と見せてくれ、
我慢できずに押し倒して貪りつきました。
「いゃん…エッチ」と言いながらも感じてくれました。
ですが、居間で誰かきたらヤバイ。
「お部屋に行こうよ」と言われ、部屋のベッドで。
裸になり、彼女の綺麗な体に夢中になり
「入れてみる?」と言われ、パンティを脱がして
挿入しようとしたけどなかなか位置が分からず
手間取って焦ってると
「いいよ…」と起き上がり、逆転し彼女が上に。
「おっきいねぇ~入るかな?」と跨がり、ゆっくりと沈める。
「ちょっとまだ痛いかな?」とゆっくりと沈めて
グニュっと生暖かいヌルヌルした感触の中に。
キュッと締め付けて来て上下に動かれると、
擦れあって気持ち良かった。
「アンッ!アンッ!アンッ!」と腰を動かしながら
涼子も感じてくれました。
「気持ちいい?」と聞かれ
「凄く気持ちいい!」と答ると
「可愛い」とキスされ、彼女が腰を動かしてきました。
そうすると高まりがすぐ来てしまい
「ヤバイ!」と言いましたが、彼女は止めずに…
一気に高まってしまい中に…
とろけるような生暖かい感触に包まれて快感に浸ると
「良かったよ!」と抱きつかれキスをしました。
抜き取ると精子がダラッと溢れ出て、
ティシュで拭いて隣に横たわる彼女。
話をしてるとまたムラムラし、二回目をした。
彼女とは、姉に秘密で二年くらい関係を続けてました。

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