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近親相姦、競馬狂いの兄に代わって兄嫁に僕の子を産ませた - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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近親相姦、競馬狂いの兄に代わって兄嫁に僕の子を産ませた

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  僕には歳の離れた兄がいた、
僕が15才の時 兄は33才 義姉さんが25才
兄貴はパチンコ、競輪、競馬が好きで若い時からやっていた、
この頃は競馬狂いだった、
僕が兄の家に行くと 兄はテレビを点けて スポーツ紙を置いて 寝ていた 新聞紙を取って見たら9レースをテレビが映し出していた
寝てる兄に 掛けてるのと聞いたら5百円何番の馬に張ったと言ったから新聞を見たら 何の印も付いてない馬だった 10レースはと聞いたら
ここにも5百円これも無印の馬だった、

11レースが始まるとムックリと起き上がり4コーナーを回り直線になると行けぇ~ と畳を叩いて居た、
余りの 力の入れ様だったから 又どの馬に張ったのと聞いて見たら 
今度は丸の印が付いていた、何ぼ張ったか聞いたら80万 一点買い
していたらしい、
夕飯を食ってから 兄は何処かに出掛けた、
義姉さんが 又暫く帰って来ないはと言っていたた、
僕が18になった時 兄夫婦に長男が出来た 二月ほどして義姉さんから
来て欲しいと連絡があった 週末に行ったら
ミルクを買うからお金を貸して欲しいとと言って僕にしな垂れ掛かって来た、
義姉さんは短かいスカートから太モモが見えている 胸は覗けば見えるような格好だった、
僕は堪らず義姉さんの唇に吸い付き首筋から胸へと唇を這わせてパンティーを脱がせた 全裸になった 義姉さんは
僕も全裸に脱がせて 大きく股を拡げて抱き付いて来た、
僕は正常位で割れ目にチンポを当てがい腰を沈めて行くと 
もうヌルヌルで元までズブズブと入って行った義姉さんの中は温かくて気持ち良くてあっ と言う間に射精した、
義姉さんは今度は自分が上になって股を閉じて僕の肩を持ち素股をする様に上に来たり下がって行ったりする
こぅされると柔らかい乳が胸に付き下に下がられた時は抜けそうで
上がって来たら奥に突き当たる
義姉さんは 子供を産んで 大きくなった 穴をカバーするテクニックだったのだろうか?、
その週末はふたばん泊まり朝が来ても下着を履かずに 何十回も中に出した 帰りの電車から見た朝日が黄色く見えた、
長男も2才を過ぎて 又義姉さんから連絡がが有った、
週末に行ったら いきなり抱き付いて来て泣きながら 裸になってセックスが始まった、
今度は普通に色んな体位でした その夜は夕食を済ませ風呂入ってして コタツの中でテレビ、を見ながらバックから突いたりして 疲れたらそのまま抱き付いて寝て 目が覚めたら 又腰を振って中に出した、
今回も下着を履かずに全て中出しで した、
義姉さんから 女の子が出来たと連絡がが来た、
この子を妊娠した時は 兄貴は居なくて 僕の子だという、
兄貴は其れから3年ほどして 癌に掛かり呆気なく 亡くなった、
其れから子供も大きくなり
義姉さんは 他所の叔父さんの女になって居た。

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