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古びた温泉宿の忘年会・・で3人で抜け出してヤリまくり - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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古びた温泉宿の忘年会・・で3人で抜け出してヤリまくり

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   会社の忘年会での話。景気が悪くなった頃、それでも酒が飲みたいコンパニオン呼びたいという若手の主導で、温泉旅館での忘年会が企画された。俺の上役は皆逃げたw ぼろい温泉宿でさ。
今時平屋作り。入り口を見た瞬間、宿泊を拒否する考えが頭をもたげた。この時の俺の車には、俺の営業所の事務員二名が同乗。
こいつらは当初から宿泊しないことを宣言していた。実際は、彼氏とお泊り(ラブホ)を計画しているのは彼女たちから聞いて知っていた。だから、俺の車に便乗だな。
宴会開始まで時間もあるし、そもそも人数が揃っていない。若い連中は部屋で話し込んでいるので、中年一人で風呂に行った。
 露天風呂でくつろいでいると、じきに彼女たちの声が横でし始めた。真横が露天風呂の女湯だったんだな。 スペック書いておく。
その1.当時25歳。スレンダー貧乳。しかし、市の美人コンテストでベスト3に撰ばれた奴。身長164だったかな。色白ロングヘア。ダンスもしていて足も綺麗な子。ここでは藍としておくか。ちょっとお高い。彼氏が居ないとダメで男の居ない時はない恋多き女。 

その2.当時22歳。小狸みたいな子。ちょいぽちゃ。はと胸w。色黒。身長155とか。ケバい今時の子。フレンドリーというか、警戒心がないというか。口ではエロいことばかりいうが、実際には口だけ大将のバカw  ここでは智恵としておこう。 
俺。当時35.173.どこにでもいる営業課長。 
「きゃー。藍さんのおっぱいってきれーい!」「なにいってんの。智恵の腰もすっごい色っぽいぢゃん」とかなんとかバカ話を大声でしている。(ふーん。おっぱい綺麗とな・・・)とか聞き耳を立てていたら、藍「この横、男湯かなあ?」智恵「そうなんじゃない?覗こうかー」智恵は本当にやりかねない暴走タイプ。男湯の境目は岩を積み上げている。落ちたら怪我するだろうな。 
 藍「よしなよー」俺「そうだそうだ。お前の運動神経じゃ落ちて怪我するぞ。やめれー」 藍・智恵「「○○さん、いるじゃーーん」」「「すけべ!」」俺「ちょっ!覗いても居ないのに!バカヤロー」智恵「○○さんなら見られてもいいでーす!こっち来ませんかぁ?」バカヤロ。ふざけた事いってると大車輪見せ付けるぞコノヤロー! 
 俺「謹んで遠慮する」藍智恵「じゃあ、あとでさーびすしますねー!」「感じさせてねー」中年を舐めるなよ?舐めてもらうのは好きだけど・・・などとおもいつつ「俺、内湯にいくからなー。
のぼせるなよー」といって退散。宴会開始。俺だけ浴衣(恥 例の事務員二人は、宴会場の雰囲気を無視して、ミニスカですよ(頭痛 お前ら、パンツが見えとる。
※こいつらの私服はいつもそんなもん。パンチラにも慣れていた。コンパニオン4名が参加して盛り上がる宴会。 
 本社事務員の女の子(一人既婚、二人独身)と俺・藍智恵の6名でエッチ談義などして時間つぶし。お開きになるが、本社の子達もお帰りになると。「俺も帰るよー」というと、飲んでいないから察知していた様子で形式上の引きとめを軽く受けただけでおしまい。残りの宿泊連中は、コンパニオンを延長させてのドンちゃんカラオケタイム開始。 
 さて、帰る前にお風呂いこうかな~とあてがわれた部屋から出ると、丁度藍・智恵も浴衣で出てきた。彼氏が迎えに来る時間まであと3時間以上あるから~風呂~ですと。確かに、普通より早く一次は終わった。風呂に歩きながら、ほかに誰も客がいないことに気づく。貸切です。露天の月を見ながらヌボァーとしていたら、ガラガラッと戸が開いた。
 誰だろ?宴会抜けてきたんか?と思ったら、」智恵「やほー!混浴しましょう!!」 元気な声が背後から。ギクッとして振り向くと、タオルを胸から垂らして寒そうに小走りにこっちに来る智恵。
タオルが白いw 「なんだよっ!おい!」智恵「藍さんもきますよ~!」と俺を無視して掛け湯を始める。尻の影から陰毛が・・。慌てて顔を元に戻している俺。
 藍「貸切だからいいですよね。さっきサービスするって言ったし」お湯は透明です。12月だから湯気は盛大に出ていますが、十分視界は確保できます。どうしよう、と思っている間に、俺の両脇に入ってきた。「「失礼します」」はもってんじゃねえよ! 慌てて、頭に載せていたタオルをおろして股間を隠す。心臓ドキドキ。 
 藍「あ!タオルをお湯に入れちゃダメです!」俺「そんな!隠さないと!ってお前らもそうだろうが!」と前だけ見つついうと、藍「は?私も智恵ちゃんも入れてません!出してください!」えええ?とササッと左右を見ると ババーン!隠しもしてねえ。と思うも智恵がタオルを引っぺがして、洗い場にポンと投げ出す。 
 智恵「隠すから卑猥なんですよー」そういう問題か、てめえら・・・。 藍(だったかな)「○○さん、脱ぐと結構がっちりしているんですねー」智恵(同上)「うんうん、私もそう思った~♪ちょっとさわらせてくださーい」語尾を延ばすな、バカヤロー!と、二の腕を藍が、背中~肩を智恵が触る。
俺「触り方がいやらしいんですが・・・」(気の利いたことをいえる余裕なし)結局、上半身をくまなく触られた。それぞれの彼氏ボディとの比較トークは削除。 
 藍「露天だし、月見酒しましょ。かっぱらってきました!」普段と言葉が違うぞ。女湯から男湯に移動する際、宴会場に残っていた瓶ビールかっぱらってきたんだと。
6本。。。籠ごと持ってきやがった(汗  やけっぱち?どうせ向うは湯からオッパイ見せている&こっちは水面下!と輪になってビールの回しのみ。結構効くんだね、湯につかりながらだと。 
 向うは俺以上に出来上がってる。宴会でも返杯で飲んでいたか。俺は目の焦点を目標にぴったりあわせたくて悔しい思いをする。 藍「じゃあ、サービスタイムはじめましょうか?」と怪しい笑いを浮かべてザパーっと立った!
 目の前60センチに股間です。その上60度くらいにオッパイです。陰毛は綺麗に幅3センチほどに刈り込まれてて。腰のくびれも凄い。小振りだけどいい形のオッパイとかわいい乳首。すんごい色白・・藍「ほら!智恵!約束でしょ!」と智恵を無理やり立たせた。
うーん。こちらはボーボー。寸胴。鳩胸そのもの。胸を腕で隠そうとしている姿はいやらしいw ケツがでかいなーと。 
 俺「綺麗だねー!!んじゃ、俺も見せるか!」と瓶を片手に起立。いつの間にか股間は完全戦闘状態。二人とも小声でキャーキャー言いながら見てる。智恵は膝に両手を付いてかがみこんでみてるし。
胸はどーした。うーん。黒い乳リンが大きいの・・・ね。その傍ら、彼氏より~とか太さもだけど、長い~皮が余ってない~とかぼそぼそ言ってる二人がいる。 
(彼氏に)勝ったか!ざまあみろ!皮はだぶついているはずなんだがな? 三人とも見せ付けあったから羞恥心が消えたのか、女二人は尻突き出してこっちを挑発したり、胸を寄せて見せ付けたりして遊びだした。
智恵は後ろもボーボーだけど、藍は小振りなビラもよく見える!太ももラインも(ダンスで)鍛えているだけのことはある!ブラボォ!天国ぢゃあ! 
 俺は心臓ドキドキ最高潮。縁に腰掛けようとしたら、智恵「○○さん!ぬれたタオルをちんちんに掛けても耐えられます!」は? 俺「ふん・・・。実験するか?賭けるか??」賭け成立。俺が3枚の濡れタオルを掛けて、水平以下に下がらなかったら彼女二人とディープキス。下がってしまったらランチを一週間。 
 作戦中、常にお湯を掛けてくれる優しい女二名。重い・・・。1分間・・・。日本男児の本懐とげるのだ! 目を下に向ければ、そこには若いねーちゃん二名が足を崩して俺を見ている・・・。
鎖骨がセクシーだぜ・・・  勝利!藍のキスは、最初は軽く、俺が舌で唇をくすぐると積極的に舌を絡めてきて下半身にズキンと響くような熱いやつだった。
 俺の体に手を回して抱締めてくれたのが嬉しいねー。智恵は舌の動きがぎこちなく、余りどうってことのないキス。両手遊んでるし。
俺の股間はギンギンのまま。相手の下腹に摺りつけて遊んだ。(三人とも立ったままでキス。腰を引こうとするが逃がすか!ボケ)キスの後、二人の顔を見ると真っ赤なんだ。
 どうしたー?キスで感じた?とからかうと、智恵は黙っていたが、藍は「感じちゃったけど、二人がキスしているのを見ていたらズンって・・・」と。
なに?あそこが疼いたんだ!!というと、コイツがあたるんだもん!って手を伸ばしてチンチンをギュッと握ってきた。えっ!?おお・・・・。お前がそういうことやるキャラだとは知らなかった。凄く意外。
「おー!そうか!濡れたか?」と笑いながら(お湯に漬かりなおしてた)藍の太ももの間に手を入れると、慌てて太ももを締め付けようとしたけれど温泉効果?でスルッと奥に手が届いた。
フフッと笑うと抱きついてきた。柔らかい。すっごく柔らかい。藍って本当はスケベな普通の子だったんだ。首筋に思わずキス。耳を舐めあげ・・・ 
 智恵「敗者復活戦・・・・」邪魔するな!ぼけっ!といいたいが、この場の気分を壊してもダメですね、俺「なーに考えてるんだ?」と水を向けてやる。
お前もチンチン触りたい? 股間を探ろうと手を伸ばすが、海老のようにバックして逃げやがる。智恵「長時間、アレに耐えられますか?」なに?それ? 智恵「水を入れたヤカンで10分間です!」バカヤロ!!重量挙げか? 
 ヤカンなんぞシモネタ定番だろうが!無知!耳年魔!とあっかんベー。智恵は男経験少ないだろ?そんなことを真顔で言うんだから?初体験は昨日か? 智恵「くーやーしいっ!じゃあ、タオル三枚15分!」風邪引いちまうわ! 刺激もなくてチンチンおったてて何が嬉しい?あほぬかせー、とまたベロベロバー。右手は藍のオッパイを優しく撫でてました。だってBカップくらいで可愛いんだよ。 
 藍「出来そう・・・」いや、寒いのは嫌だ。12月だぞ! 智恵「じゃあ、私がお湯を掛けてあげます!」刺激がないじゃないの。智恵「んんんーーー。藍さん!キスしてあげてください!感じちゃったんでしょ!」無茶振りするなあ、お前。
でもお前よりキスウマいし・・・と藍をみると考えてるw  俺「キスだけ?触らせろ!」すったもんだの結果、再試行となりました。
 キスしながら、時々首筋と耳たぶにも唇と舌で愛撫。左手は背中とオシリ担当。右手は胸から太もも、焦らしながら股間。最初はお湯を掛けていた智恵、だんだん間隔があく。
気付いてないのか?智恵。抱き合って居りゃタオルは挟まれたまま。落ちようがないw おまへはあふぉだ。涎をたらさんばかりに見ている智恵。腰が砕ける藍。 
 その藍を腰掛けた状態でダッコして、更に口と手をフル活動。控えめな喘ぎ声と表情が凄く色っぽい。タカビー(古い)な普段のイメージは完全に払底。コイツを彼女にする奴は幸せだな。肌も吸い付くような感触。
お湯に漂う黒髪。夢見ているような・・・。クリで一回、手まんで潮吹かせて二回。時間制限軽く突破。潮吹き二回目で肩に思い切り噛み付かれたが我慢。
 まあ、手まんをはじめてから背中バリバリに引っかかれたけれど。ネコか、こいつの前世は・・・・(普段の立ち振る舞いはコネコでしたな)私ばかり逝かされた!不公平!という声が出まして、ずっと足をもじもじさせながらの傍観者&挑発者にもお仕置き。
こちらは潮初体験だったそうで。声を出さずにビックンビクビクしてました。苛めている最中、藍がフェラしてきたのには驚いた。
 スイッチがはいっちゃったんだな。激しくはないけれど、凄く丁寧に優しく舐めてくれた。そんな藍の口に一発発射。俺フェラだと逝けないんだが(相手の喘ぎ声・表情に感じるタイプなんで)このときはいけたなー。この後、彼氏達に彼女たちから自発的に予定変更、迎えなし!のメールが送られて、俺と三人で近所のラブホにしけこんだのは別の話となります。
 忘年会兼宿泊ボロ温泉から、ずらかった三人。やけにハイテンションな智恵。藍は助手席から、俺の体を触り続けている。近くのLHは三件。年末に空いているかどうかが疑問。とりあえず、逆転の発想で、綺麗なところに行こうかと判断。途中、コンビニで後席の智恵が騒ぐので買出し。智恵が降りて(財布渡した)、俺と藍はキスしながら待っていた。
 小振りの舌が縦横無尽に、かつ的確に攻めてきて。時たま漏れる声がセクシー。時間を忘れるようなキスだった。双方、相手を軽くタッチしつつキスを楽しんでいると「ただいまです!あ!ずるーい!」ドアを締めてから騒げ。ご近所迷惑だ。藍「エヘヘ・・・。だって好きなんだもん」え?おれ?「エッチよりキスが」・・・・むー。 
 智恵「(早速缶ビール呑みだし)智恵はどっちも苦手だったけどー。初めて逝かされちゃったー! 結構いいかもーー男!えへへへへ」ナニ?なんですと? 藍「智恵は経験不足なんだよー。いい機会だから。ね?」責任重くないか?おれ大丈夫か? 藍「平等に楽しませてね」と俺の股間をさわさわ。
こら。収まりが。智恵の逝かされ体験感想を、キャーキャー合いの手が入りつつ聞かされてLHに到着。緑のサインが嬉しいね。 
 ササッと車を止めて。入ろうとすると二人は巨大バッグで手一杯。呆れるほど智恵が買い込んできた大量の酒とツマミは俺が持つこととなった。
藍に指示して、空いているなかで一番広そうなところを一緒に探す。露天風呂つき?オケ、そこにしましょ。
エレベーターに向かう途中、退出するカップルとすれ違う。男、ギョッとしたフリが見え見え。だよなぁ、と自尊心がくすぐられる。
 入出すると、風呂の準備やらナンやらをコートだけ脱いだ。藍がせっせと動く。智恵は・・・キャーキャーいいながら缶ビール片手に部屋の探索。やれやれ。三人で、ゆっくりと浴衣に着替えて相互鑑賞。
藍はシンプルな白の上下。黒いストッキングを脱ぐ姿が色っぽかった。智恵はドハデな豹柄上下。ストッキングなし。ブラジャー/パンティは脱がないようにお願いして、ソファで乾杯。泊まりの約束なんで、俺も遠慮なくいただく。
 三人でいるという非日常感で、口説き口説かれではなくて、三人のセックス体験談となる。藍:経験人数15人くらい。彼氏に奉仕する系が得意。アナルだけは断固拒否! 智恵:7人。
セックスが気持ちよかったことなんてない。今までセックス苦手だった。でも、友達はセックス大好きばっかりなので、自分が不感症なのかと悩んでいた。
 彼氏ができるとそればかり求められて、でも嫌だから避けてばかり。だから振られる。セックスナシの結婚がしたい! 俺:相手が感じる姿を見るのが好き。話しているうちに、高ぶって熱くなってきた。
彼女たちも胸元まで赤い。風呂で飲もうか、と。ソファで、俺から真っ裸に。ブリンと飛び出るチンチンに嬌声があがる。彼女たちもそこで一人ずつ、ゆっくり脱いでもらう。
 脱ぎっぷりは完全に藍の勝ち。照明で晒された裸体は、俺の好みでは藍。華奢そうにみえて、でも良く発達した筋肉が女らしさを損なっていない。色白だからまたよろし。
黒髪ロングが色白を強調。智恵は寸胴体系・茶髪なんで、俺にはアピール少なし。露天で、藍と智恵がお互いの体触りだす。智恵は、単純に藍の体だけ興味がむいている。藍は、俺に見せ付けるために智恵の体を愛撫していると感じた。
 露天といっても、LHのだから狭い。綺麗な足が水中で蠢くのを見たいから、途中で体を拭いて休憩ベット?に腰掛けると、直に二人も上がってきた。
湯冷めさせないよう、二人の体をバスタオルで拭いてやる。(大型の灯油ヒーターがあって、それがパラソルの下に吹き降ろすので暖かい) 
 俺「レズりあいも結構刺激的だった~」「柔らかくて気持ちいいんですー」」その気持ちはよくわかる。うん。俺「俺は放置かい。ちぇっ」藍「ゴメンね」と抱きついてきてキス。
ああ、気持ちいい。ゆっくり腰を下ろすと、左に藍、右に智恵が横たわる。二人の体さわさわ。交互にキス。女同士でもキスさせる。
 そのうち、三人でこれ以上するのは狭いと御尻を叩くようにして部屋ベットに移動。智恵も興奮しているが、まだ濡れまくりというほどではない。
太ももにまで垂れてる藍。年上からがセオリーだし、と智恵に見学(軽い参加は自由w)させて藍を相手に選ぶ。と、智恵がコンビニ袋からゴム箱を持ってきてくれた。
「サイズが一番大きいのを撰んだんです」と微笑みながら取り出して渡してくれる。いい子だ!気遣いできるいい女だね、とキスしてあげると喜んでる。「ねぇ!」と背後からわき腹を藍につねられる。
痛いってば!妬くな、藍もお風呂準備とかしてくれたじゃないか、お前もいい女だよ、となだめるとすぐに笑ってくれた。あぶねーあぶねー。
 左手の平をうなじに当てて、ホールドしながらキス、右手と足は適宜フル活動。智恵は四つんばいであちこち観戦ポイントを変えているらしい。耳たぶと首筋が弱点なのに気付いていたが、それプラスオッパイの外側脇が乳首並みの感度を持つらしいこと、わき腹、お臍も弱点だった。同時重点攻撃すると
「ぁぁぁあ~・・・」と溜息混じりに漏らす媚声がチンチンに響きます。太もも~お臍を愛撫して、あそこへは俺の太もも・膝でタッチするだけに限定して焦らせまくることとした。
智恵も興奮させないとならんし。太ももで押さえ、擦れるようにするとビクン!と身体に衝撃が走る頃には、艶声も「あっ! ハッ・・アゥ!」と変わって。頭からつま先までのたうっている。 
 指で唇を愛撫すると、すぐに舌を突き出して絡めてくる。俺を手で探って、チンチンを擦ろうとするが、一度手にしたリードを渡すのも癪なんで、少しすると腰をずらせて逃げる。
悔しそうに手をさ迷わせる姿がいじらしくて愛しかった。逃げられたのに気付くと、手についた我慢汁(もう、だらだら)を舐めて、それにまた興奮している藍 。
 智恵も最初は俺の背中・首なぞにキスしていたが、その頃には藍を舌で愛撫したり(顔、胸、太もも)、俺にディープキスしてきたり忙しい (興奮するんだが、ある意味邪魔で、それがまた燃える)太もも付け根あたりを触ると、腰全体にガクン!と動きが出るようになったのでクンニに移行。ゆっくりと足を広げると「イヤァ・・・・」といいながら自ら脚を広げる。
 ゆっくりと足を広げると「イヤァ・・・・」といいながら自ら脚を広げる。陰毛、剃ってないのか。永久脱毛か? タップリ濡れたあそこがゆっくり蠢くのは強烈。
結構な土手高。大好物! 肩越しに激しい呼吸が聞こえる。振り向くと智恵が目をらんらんとさせて覗き込んでる。「イヤラシイけど感じる・・・」だろ?と軽くほっぺにキス。
 フッと息を吹きかけると、腰がビクン。クリトリスが顔を出してます。舌を意識的に柔らかくして大陰唇の外側をスッと細く舐める。ビクンビクン。舌の面積を広くして、パンティラインをベロン。
激しい艶声がすぐに反応。恥骨が跳ね上がる。タップリ焦らしてから、本拠地を攻めに攻める。ちらりと智恵を見ると、横座りして右手をまたに挟んでいる?おなってるのか?
 右手で智恵の上側になっている膝を開くようにすると、一瞬抵抗してから素直に開いた。クリオナニーしてる。バツの悪そうな顔で俺を見るので、口を藍から離して「綺麗だぞ?」と告げると安心した顔になる。
(オケケがケツメドまで廻っているので、お世辞なんだけどね)クリ攻めで2回。手まんで3回。潮吹かせて一件落着。
 反応が途絶えたんで休憩。タバコ一服。時々ビクビクと痙攣している藍。かわいい。髪の毛をいじって遊ぶ。智恵は藍にちょっかいかけてる。
智恵が興奮しながら(ビールを持ってきてくれた。ふとももまでテラリと光っていた)感想をマシンガンの如く喋る喋る。3人経験ってあるのか?と聞かれ、人生初!と答えると生で見るのって凄いよねーと。癖になったら困るなw 
 藍が目を覚まし、ビールを一気飲みしてから俺のチンチンにむしゃぶりついてきた。口の中が冷えていて最初飛び上がるが、じきに彼女の体温に戻りだすと快感。また智恵が騒ぎながら見学始める。
ゆっくり舐めあげ、カリ周りを丁寧になぞり、時々咥えて中で舌を絡ませる。気持ちいい。プロより感じる。部下だからという心理的なものか? 玉もゆっくり丁寧に舐め、口に含んで軽く吸い込んでくれる。
 綺麗な指がゆっくりしごく。俺もエンジン再始動。身体をずらしあって、彼女と横69をはじめる。手まんと舌で彼女を攻めると、すぐに口が止まる。更に子宮口を攻めると手も止まる。
顔を締めてくる太ももが柔らかい。その奥も攻めたいが、今はまだ早い。取っておこう?バルーニングも出てきたし、と指の代わりに舌を差込んで中で頑張って暴れると艶声連続、と潮を吹いてきた。良く吹く子だ。
 手をチンチンから離して喘ぐ彼女から、「もう入れて」とリクエスト。ゴムをつけようとすると、ピルを飲んでいるからそのまま中で出して、と。え?いいのか??そういわれたらしょうがないか。
正常位で準備よし。亀頭を上下に擦って焦らすと悶えながら催促される。ふん。俺のペースでやるんだよ。焦らしまくって、挿入開始。と、藍がブリッジのように身体を持ち上げる。ガクガク。
 またいっちゃった?感度よすぎじゃないか?智恵とアイコンタクト。涎垂れそうな顔するな、智恵。少しおいて、半分ほどまで挿入。身体がまた震えている
体を倒して抱きしめると「すっごい、いい、気持ちいい・・・」ぷるぷるしながらいう藍。一方の俺は 「(なにこの締め付け???やばい やばいけど気持ちいい!)俺もすっごく気持ちいい。藍はいい女だな」等と適当なことを囁くが、実は頭の中はパニック。 
 入り口が狭目で締め付けが強いのは手まんのときにわかっていた。けれど、バルーニングの中がこんなに締めてくるのはどういうわけだ?手前から奥へギュゥーーッと締め付けてくる。
未知の体験。下手に動いたら即激発してしまいそう。とりあえず、身体を密着させて時間を稼ぐとしよう。ゆっくりキスをしながら、右手をフリーにする。
少し余裕はあるので頬を撫でたりして不自然にならないように(汗 首から胸へ(苦しい体勢だが)乳首にキスするために思い切り身体を曲げる。
 何とかキンタマに手が届いた!二つを握り締めて、垂直に下に引っ張る! ふう・・・・。収まったよ、射精感。あー ヤバカッタナー。念のためもうちょっと引っ張っとこう。顔を上げると(背中楽になったぁ) 智恵が「何してんの?」と聞いてくる。後でね、と囁いてまた藍を抱きしめる。動かなくても、締め付け-緩みが絶妙のタイミングで襲ってくるので気持ちいい。
 ピクピクとチンチンを動かすと、藍の目がゆっくり開いて「いっちゃう?」いやいや、ヤバかったけどね!緊急対処しましたw 「まだ大丈夫だよ。感じる?」とピクピクピク。「それ、気持ちいい・・・・」とにっこり笑う藍。
可愛すぎるぞ!惚れちまうじゃないか! 「凄いな、藍は」本音で褒めるぞ。「皆に言われるの。でも、皆すぐに逝っちゃうから」お前が悪いの! 「どのくらい?(ピクピク)」 
「ウゥッ・・・ 入ってすぐくらいかな。ガンガン腰振ってすぐにいっちゃう」ちょっと困った顔するなよ。「じゃあ、頑張ってみるかな。動くよ」といって、答えを待たずに『ゆっくりゆっくり』動く。藍、顎を伸ばして目をきつく閉じて集中してる。ゆっくりゆっくり・・・声が漏れてきて、彼女の足が俺の腰に巻きついてから、一杯に引き出して一呼吸。
『?』と目を開いた彼女にがっちり視線をからませてから『ドンッ』と残りの分も全部一気に挿入。(半分くらいしか挿入しないで今までいた)「あ”-っ!」とブリッジして吼える藍。『(わーい 効いた効いた!卑怯技)』その後も、ゆっくりを基本に浅・浅・浅・浅・・・・忘れた頃に深深! と必死に苛め続ける俺。 
(先に聞いたガンガン腰振りの逆でいってみた)土手高の藍、凄く気持ちがいい。土手高最高!途中で枕を抱き締めて顔が見えなくなっちゃったけど、正常位基本の応用体位で頑張る俺。時々タマタマを下げて対処。どうにもヤバそうなときは、潔く抜いてクンニの鬼!(で玉を引っ張る)意地をかけて1時間。
 枕を投げ出した藍の腰を持ち上げて突きまくりながら深深と射精。頭をベットにつけて凄いブリッジ姿勢で逝く藍。少し潮を吹いたのを股間に感じた。死ぬかと思うくらいたっぷり射精が続いた。
藍はダウン。しばらく抱き合っていたが、タバコが吸いたくなったんでゆっくり身体を離してティッシュで拭いてやってから一服。
 ベッドには大また開きでダウンしている藍と、またオナっている智恵。色黒だけど全身紅潮しているのはわかる。ソファに移動して、タバコとビールを交互にやる俺。横に智恵が来た。智恵「凄かった・・・。○○さん、オチンチンに泡ついてますよ」「ああ、藍、感じやすいから・・・」といいかけたら、脱ぎ捨ててあった浴衣でそれを丁寧に拭きだした。
 拭き終わってゆっくり擦ってくる。キス。最初からディープキス。智恵「ずっと ハア キスしたかったんだけど ジュルチュパ 邪魔しちゃ悪いと思って」興奮して火が付いたんだな・・とがっちり抱き締めてむさぼるようにキスすると激しく答えてくる。チンチン、再起動。それを手で感じた智恵がフェラしてくる。
「シャワー浴びたほうが?」というと「いい。藍さんの匂いがしていたほうが感じるから!」と、貪るように咥えしゃぶってくる。うーん。痛い。もちょっとゆっくり。
さっき藍のフェラで勉強しただろ?というと、思い出してそのまま実践するようにゆっくりペースになった。あー、いいね、上達早いよ、というと嬉しそうな喘ぎ声出しながら一生懸命。俺は彼女の尻がわから手を伸ばして手まん。さらさらの愛液。 
 暫くして、二人でベットに移動。藍はまだダウンしていたので、ソファに運んで上掛けをかけてやる。シーツだけになったベットで、69。手まんより、舌での愛撫を好んだので最初は舌駆使。
感じてきてお手手と舌がおろそかになってから手まんをゆっくりゆっくり。Gスポットだけが今は性感帯のようで、奥はいまいちの反応だった。クリを吸い上げながらで一回。
クリ舐めと指で潮吹きとともに一回。もう十分こなれただろうと、ゴムをつけて本戦開始。と、身体がやけに強張っている。
「どうした?」と聞くと挿入が怖いと。「大丈夫、ゆっくりやる、痛かったら言いな」とゴムに愛液を塗してからじっくり挿入開始。
先が収まってからは囁きながら胸を愛撫したり、キスしながら耳を弄ったりして気を紛らわせた。全部入れるのに5分くらい掛かったかな。その頃にはリラックスして、一生懸命膣を締めようとトライしていた。 
 動かさず、抱き締めて話しをしていると、今までの彼氏はちょっと濡れたらすぐに挿入しようとする、ひどい奴は唾をチンチンにまぶさせて(強制フェラ)挿入。
痛がる彼女の姿に興奮して腰を振りまくるようなセックスだったんだそうで。経験人数は別として、それがセックス嫌いにさせていたのかなーと想像。動き出してからは結構感じてくれた。
 彼女の希望でバック、それに騎乗位を試した。騎乗位で動き方がぎこちない(上下に動くだけ)なんで、彼女の腰を持ってクリを押し当てるように前後にゆっくり動いてみろとアドバイス。戸惑っていた彼女が、コツをつかんでからは積極的に摺りつけてきて興奮。教え甲斐がある!少しづつ、突き上げると大きな声で答えるようにもなった。
 ここで彼女初の中逝き一回!対面座位も実行。深く入るし、彼女の体温と重みを感じることができるんで個人的に好きなんだ。彼女も結構気に入った様子。
フィニッシュはがっちり抱き締めあった正常位。同時に逝けた。ゴム中にたっぷり。酔いがまわったのか、彼女そのまま爆睡。シーツで彼女を包んで、エアコン温度高めにしてからタバコ。
 一風呂浴びようかと思っていたら、ソファで寝ていたはずの藍と目があう。「やあ。起きた?」(何時から起きていた!)「うん。声が凄くて起きちゃった」(うわー、なんか恥ずかしいぞ)照れる俺。
水が欲しいという彼女にペットボトルを冷蔵庫から出して渡してやる。「お風呂、いくの?」「うん、汗かいちゃったからねー」と言うと、「一緒に入る」と。 
「抱っこ、お願いできる?」おおおおい。可愛いじゃないか!オケ!任せろ! タバコを捨てて、腰をかがめると首に手を回してくる。ホイッと抱き上げると左手に彼女のオッパイwいいもんだ。キャッキャと喜ぶ彼女を風呂に運ぶと、途中で「あ・・・出てきた」と顔を赤くする藍。中出しが逆流してきたんだとさ。
 掛け湯もせずにそのままドポン。お姫様抱っこ体勢のまま、彼女がキスをせがんで来る。なんか恋人みたいだなってわらいながらキス&ハグ。空いている右手で、彼女の肩にお湯をかける。
そんな彼女の可愛い姿を見ていたら、また性懲りもなくチンコがビン立ち。彼女が嬉しそうに笑ってくれた。例の締まりについて聞くと、ダンスで下半身が鍛えてあるからだと。
 ダンススクールの校長夫人も、そういって彼女たちに発破をかけるんだそうだ。そりゃ男は喜ぶw ピルは、生理痛緩和で医者に進められて飲んでいるんだそうだ。
彼氏には内緒で、ゴムを使用させているらしい。俺はラッキーだったのか。身体を拭きあって、例のパラソル下でヒーター温風浴びながら再戦。じっくり愛し合って。さっきは正常位だけだったから、いろいろ楽しんだ。
 彼女も対面座位が好きなことが判明。他の体位の合間に何度もそれで愛し合う。そのまま駅弁で室内風呂に移行。階段を下りる振動で彼女、感じてまた俺の肩に噛み付いてきた。
俺の身体ボロボロか。背中も痛いw シャワーを出したまま、床に敷いたマットレスで激しく交戦。彼女5回、俺二回。それでもまだ立つチンコ。相性がいいってことなんだろうなーと乱れる彼女を見ながら痛感した。 
 結局、4時頃までベットに移動して(智恵は片隅にどけたw)まったり・激しく交わった。つながったまま睡魔に負けた。翌朝、チンチンがむずむずするので目が覚めると、智恵が一生懸命フェラをしていた。
それだけでなく、智恵は藍に手まん。藍は十分目が覚めて身体をびくつかせている。それで開始。バック姿勢にさせて、片方に挿入。残りは御尻を撫でるだけ。
 感じ出したらチェンジという男の夢を実現させてもらえた(途中、藍が半狂乱になったw)家の近くまで送って解散(家の前で彼氏が網を張っているかもしれないと二人が言い出したため)。 
会社では、秘密を分かち合う仲間意識はあったが、それ以外は表に出さなかった。その後、二人だけでレズも試したらしい。が、やっぱり男がいたほうがいい、となって、俺と何度かやりまくった。
 藍はその後東京へ転職、それを期に関係は解消(俺は藍とセックスするほうが性に合っていたし・・・)藍の陰毛は、ダンス衣装のために永久脱毛を選んだそうです。水着のときにも有効だし、毛穴も綺麗だからだろうな。舐めるのが癖になる美しさでした。小振りなオッパイ、赤み褐色の小さな乳輪に色白。
 キツメの顔がセックスの時には柔和な表情になる女。いい女だったな。智恵は、わるいがあまり好みの身体とはいえなかった。セックスにも制限が多すぎて、ちょっと疲れるタイプ。藍の狂乱を見て、ようやく恐々ためしてみようか、な?やめとこうかな?という感じ。

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