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女の告白、20年のセックスレスの果てにこの世の極楽 - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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女の告白、20年のセックスレスの果てにこの世の極楽

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  初めまして、ちえこと申します。
彼からこのサイトを紹介され、ここに自分の経験投稿してはどうかと促されました。
皆さんお上手な文章で、皆さんにご興味をもっていただける内容を提供できる自信がありませんが、いやらしい自分を素直にさらけ出すいい機会かも知れないので思いつくままに書かせていただきますので暖かく見守っていただけると嬉しいです。
私は40代の主婦で子供達は既に大学生となって手がかからなくなり、
昨年頃から次第に自分の時間を持てるようになってきました。

以前から近所のバーで呑むことがあったものの、それは息抜き程度の気持ちで、決して新たな出会いを求めるものではありませんでした。
お恥ずかしい話ですが、そもそも下の子を妊娠して以来、20年以上セックスレスの日々が続いておりました。
子供の世話だけでなく、姑のケアも加わり、長きに渡りセックスどころじゃなかったというのが正直なところです。
少なくともあの方と出会うまでは・・・・・・
セックスレスは旦那との関係においてだけでなく、オナニーもする習慣もないので(というよりなかったという方が適切です)、20年以上私の性器は排泄目的のみに使われて参りました。
親しいママ友には、旦那以外に複数の彼をキープして性春を謳歌している人は少なくありませんが、正直私には縁がない話だと思っていました。
少なくともあの方と出会うまでは・・・・・・
長いこと殿方の手に触れられなかったせいか、身体は年齢の割には均整が取れた方だと思います。身長は163cm、ウエストのくびれもありますしバストも今のところEカップを保ってますのよ(恥ずかしい....)
日々は主人が経営する会社の事務を手伝ったり、家事全般をこなしています。
詳細は省かせていただきますが、我が家には本宅と別宅がありまして、家族は常に本宅、私は寝るときだけ別宅でひとり寝る習慣になっています。
別宅の鍵は私と主人しか持っておらず、子供が別宅を利用するのは、たまに学友が遊びに来てパーティをするときぐらいで通常来ることはありません。
主人もまず別宅に足を踏み入れることはありません。
私が別宅に戻るのは、全て本宅での家事を終えたあとですので、それ以降は基本的に私の自由時間となります。
したがって、別宅でワインを呑んだくれていようが、バーで呑み仲間と過ごそうが、それを隠す必要もなければ、行動をチェックされることもございません。
途中を大幅に割愛させていただきますと(詳細は追ってお話させていただこうと思います)、最近は家事を終えて別宅にもどると、すぐにお出かけをして彼のもとでたくさん気持ちよくして頂いた後に別宅に戻り、翌朝には本宅に戻って朝食を準備するという生活が続いております。
その彼には、これまでAV(見たことがある程度ですが)でしかありえないと思っていた色々な行為をして頂いて、どれもこれも気持ちがよく、帰宅後もその気持ちよさが身体から抜けない状態が続いております。
ちなみに、その方、なんでも「寝取られ願望」が強いお方らしく、誰か他の男性を受け入れるよう私に持ちかけるんです。
というか既に彼を含む友人複数名で旅行をした際に、同行した殿方のホテルの部屋で抱かれるよう仕向けられ、結局その方を受け入れてしまいました。
自分の部屋に戻った直後に彼が私の部屋に来て、性器の匂いを嗅がれたり、いつも以上に激しく抱いてくださいました。
彼との他の行為や、その方との出会いについては追ってお話しをさせていただきます。
稚拙な文章にお付き合いただきありがとうございました。

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