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【読者投稿作品】五十路熟女4人との乱交パーティーで大満足 - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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【読者投稿作品】五十路熟女4人との乱交パーティーで大満足

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  俺のセフレ、五十路の美魔女車校指導員・秀子さんの妹で温泉旅館の女将の「超肉食系痴熟女」とでも言うべき咲子さんとも一戦交えてその味をしめた俺はリピートをお願いしたところ咲子さんも快諾してくれた。
咲子さん「ありがとうね!こんなおばさんの臭いまんこ気に入ってくれて…。サキ、男から飽きられっぽくて、2回戦まで行けることなかなかないのよ…。」
俺「サキさん、凄く可愛くて美味しいまんこしてるから…。だからおばさんだなんて謙遜しなくていいよ!」
咲子さん「エヘ…。俺君ももう、サキって呼んでいいわよ。お友だちだもん!」
俺「でも、サキさんは俺より5つも年上のお姉さんなんだぜ!だから…」
咲子さん「気にしない気にしない…。これからも仲良くエッチしようね~!」と俺にkissをした。

そして場面はうって変わって先日、秀子さんとある晩、いつものえげつない変態セックスの後、彼女から「咲子がお呼びだよ!」とお言付け…。
早速裸のまんま咲子さんに連絡すると「姉ちゃんと楽しんだ?今夜も貸し切りでこないだプラスαでおもてなししてあげるわぁ!早くおいでよぉ!」と急かすようにお招き。
「着いたら玄関でフルチンになってねぇ~!待ってるわよぉ~!」と更に咲子さんは念押しする。
今フルチンだから…(笑)
姉の秀子さんを上回る天衣無縫さあふれる咲子さんは現在52歳だが、ホントに毎度カーニバルのようにハイテンションだ。
秀子さん「今日はこのへんにしとくか!じゃないと咲子と楽しめなくなっちゃうわよ!」
俺「はーい!じゃあまた…。」
いつものように汗だくで精液とお◯っこにまみれた俺はシャワーで洗い流した後、秀子さんのお家を後にして車を飛ばし、咲子さんの温泉旅館へたどり着く。
俺は「こんばんはー!」と玄関のドアを開けるが、返事が無い。
もう一度「こんばんはー!来たよ~。」と呼ぶもまたシーンとしている。
「ま、いっかぁ…。」と俺は一人でつぶやいて全裸になった。
ヒーターが効いていて快適な暖かさだ…。
するといきなりどこからか「脱いだぁ?」と咲子さんじゃない女の声…。
俺が「うん!」と答えるとキャーキャーとはしゃぐ複数の女のなまめかしい声とともにすぐ横にある階段からドタドタと下りてくる音がした。
俺が振り向くとこれまた素っ裸の女性数人が歓喜しながら「ウェルカ~ム!」と俺に走り寄って来た。
それに続いて咲子さんもすっぽんぽんで駆け下りてきた。
咲子さんは「坊やぁ(俺のこと)、今夜もエッチに行こうよぉ~!あなたの大好きな大年増のおばさんたち集めたからぁ~!みぃんなあなたの好みだからねぇ~!」と他の全裸の3人の女性たちを紹介した。
まず一人は咲子さんの同級生でスナックママをしているナルミさん。
ハスキーボイスなニキビの目立つふっくらしたちょい段腹の欲求不満な人妻だ。
肌の艶は無いが、妊婦のようなドス黒い乳首がこれまたセックスの達人のように魅力的だ。
割りとクールな性格で自己紹介だと初体験は14歳で男性経験は15~20人くらいと豊富。
もう一人はこちらも咲子さんの同級生でバイク仲間の助産婦をしている独身の千賀さん。
稲田朋美防衛相に似た知性あふれる顔立ち&ヘアスタイルで、スレンダーなほどよい肉付きでちょっとデカい乳輪と豊満なお尻。
この中では一番キレ者の風貌で、初体験は二十歳で男性経験は一人だけ。
秀子さんと同じく長らくアソコは使っていないそうだ。
そしてもう一人は咲子さんより1つ年上の咲子さんの行き付けのバツイチのエステティシャン・綾さん。
やや小柄でスリムな野波麻帆っぽい感じの勝ち気な性格だ。
綾さんは高3で初体験し、男性経験は5~6人。
ドドメ色の乳首だが、アソコは数年間ご無沙汰してるという…。
しかし、3人とも共通して、巨乳&陰毛はかなり剛毛、年季入りの乳首の黒ずみといずれも申し分ない俺好みの成熟した女体である。
「今夜は素っ裸の女子会にようこそぉ~!み~んな溜まってるから思いっきり爆発しちゃおうね!サキ、俺君のニーズにちゃんと応えてるでしょ!」と咲子さんはやったぞとばかりに得意気な満面の笑顔で俺の顔面に彼女の剛毛まんこを押し付けた。
咲子さんの密坪はちょっと汚れていたが干した海草のような匂いがプンプンする。
「俺君が大年増の生のまんこ大好きだからみんな洗ってないよ~!」と咲子さんは俺の顔を両手でまんこに引き寄せて密着させた。
それより俺も皆さんに挨拶をすると、先陣を切った千賀さんは「サキのお友達!?こんなおばさんたちが好きだなんてあなたも変わってるよねぇ…。ハハハ…。」
続いてナルミさんが「独りもんなのぉ?可愛そうな坊っちゃんだねぇ…。今夜はおばさんのおっぱいとおまんこ、うんとご馳走したげるわ!」
それから綾さんが「へぇ~…。熟専なの?ちょうどいいわぁ~。立派な巨根下げてるしぃ~。」
咲子さん「俺君はね、ド変態でヤリチンだけど、すっごくウブなの~!巨根は永遠に二十歳なんだよ~!」と紹介してくれた。
ナルミさん「もう、旦那のしなびちゃって使い物にならなくて、あたしのも化石になっちゃってるかもだけどまずは味見してみてよ。」といきなりナルミさんのまんこを近づけると咲子さんは「タぁ~イム!!ここはゲームにしよ!」と何か意味深な待ったをかける。
すると咲子さんは俺に「これ、着けて」と真っ黒いアイマスクを差し出した。
咲子さんは「今からクンニプレーするよ!俺君が当てたらやらしてあげるからね!わかったら答えてね~!」と息巻いて、「あ、これもね!」と耳栓もくれた。
他の3人は「いいねぇ~!」と歓喜する。
そしてアイマスクをした俺に「あっち向いて!」と咲子さんは次々と指示する。
言われるがままに従う俺の後ろでどうやら女性陣はじゃんけんをして決めてるようだ。
咲子さん「こっち向いて~!それから耳栓!手は使っちゃダメだよ~…。」
耳栓をした俺の手を後ろでオモチャの手錠で拘束され、まるでSMプレーのような格好にされると早速誰かが前後不覚なまんまの俺の頭をいきなり剛毛まんこに引き寄せた。
そのまんこは何やら電池の錆びて朽ちたような酸味の強い激臭で、ビリビリ来るように俺の鼻と神経を衝いた。
ちょっと濡れている。
俺はそれを舐めた。
凸凹した肉のような舌触りだ。
陰毛はかなり硬くて、時折俺の鼻の穴に入って擽り更にその強烈な錆び臭さと相まって俺はクシャミを連発してしまった。
息を吹き返して再びまんこを舐める。
しかし、誰かは検討がつかず、こないだの咲子さんのとは明らかに違ったものなのはわかった。
肌もそうスベスベはしていないが、何となく肉厚感が伺えた。
舐めてるうちにクリトリスはちょっと出っ張っているのがわかってきた。
苦味があって酸味の強すぎるお汁はサラサラしている。
俺は心の中で「ナルミさんか?う~ん、でも待てよ…。」、「かといって綾さんのイメージとも違う肌触りだ。ならば…。」と推測して「千賀さん!」と意気高く答えた。
手錠と耳栓とアイマスクが無造作に外され「正解~!」と気合いの入った声がして見上げた先に広がる千賀さんのデカいマンゴーのような胸の谷間がエロすぎる。
「イェイ!」と俺の額にデコピンをする千賀さんに知的な容貌とはちょっとギャップのある姉御のような威勢の良さを感じた。
てなわけで千賀さんと一戦交えることになり、小指を立ててキザったらしく「ヘーイ!ファックミー!」と俺を誘惑する千賀さんにタックルするように飛びかかり、彼女のたわわな巨乳にむしゃぶりつく。
けっこう分厚い肌をしているが、熟女らしい脂の乗った感触だ。
「ホイホ~イ!ママのおっぱい美味しいかぁ~い!?」と煽るようにイケイケな千賀さんの黒ずんだ乳首を甘噛みしながら歯の隙間から舌の先を乳頭に這わせる。
しかし、千賀さんが感じていないとみた俺は下から突き上げるような指マンに出た。
すると彼女は余裕を見せるように俺の人差し指をアソコの力で締め付ける。
気持ちいい感じの名器だな…。
じっとりと愛液を垂らしている千賀さんのタコツボのような名器。
そしてワイヤーブラシのような粗い剛毛な陰毛の上から手マンする。
すごくエロい肌触りを覚えるジョリジョリした千賀さんのまんこの毛を俺は指に搦めて遊ぶ。
待ちきれないのか、傍らの綾さんはヨダレを垂らしてトロ~ンとした眼差しで観ながらオナっていた。
そして咲子さんとナルミさんも息を荒めている。
クチュクチュといやらしい音を立てる千賀さんの剛毛まんこ。
痩せ我慢はしているが間違いなく男根を欲してるその目線がいじらしく、しかし俺はここは嫌味ったらしく引き延ばすように愛撫を続けた。
「ハァン…。」
感じている千賀さんの低くて小さな吐息が漏れた。
もはや千賀さんのアソコはお漏らししたようにぐっしょりと濡れていて、いつでも挿入はOKなところだ。
ポタッ…。ポタッ…。
千賀さんの乱れた濃すぎる陰毛を伝って彼女の恥ずかしい滴がしたたり落ちる光景がいやらしすぎる!
ヌメヌメした彼女のクリトリスを絶え間無く突っついては転がすように指マンし続ける。
「アハーッ!ア~…!」
耐えきれずに絶叫する千賀さんの鼻をチクチク突きまくる強烈なマン臭が広がって、更に俺の巨根はいきり立って反り返る。
俺は我慢出来ずに千賀さんのマンゴーバストを下からたくし上げるように彼女の体を気持ち持ち上げてそのまま一気に挿入した。
「アウ~ッ!ア~ッ!ア~ア~ア~ッ!」
ヨダレを垂らして悶えまくりの千賀さん。
偶然、それどころか奇跡とでも言うべきか彼女のGに俺の亀頭がヒットしたようで彼女も至福の喜びの喘ぎ!
どうやらこの突き刺すような急挿入の際に千賀さんは無意識のうちに膣を緩めてしまったようだ。
噎せるように千賀さんは「アハッ!アハッ!そ…、そのまま…つ…続けてよ!兄さん…。」とねだる。
ついさっきまで引き締まった知的な姉御のような表情だった千賀さんは完璧にアヘ顔になって時折意識が飛んだようにイキまくる。
咲子さん、ナルミさん、綾さんら他の皆さんもお股は濡れていて、彼女らの足元にはそれぞれ水溜まりができていた。
俺は千賀さんと合体したまんまで、バイク好きの彼女に合わせて懐かしの2ストエンジンのようなリズムで加速を極めるように突いた。
思いつきながら、こまめに突き、腰をダイナミックに速く動かすセックスだ。
「キャァァァ~!」
千賀さんも2ストマフラーのような甲高く長い喘ぎ声を上げる。
右手で千賀さんの巨乳を乳首をつまんで指先でツンツンし続け、もう片方の乳首を甘噛みしながら乳頭を舌先で擽る。
ようやく千賀さんのアソコの締まりも回復してきて尚いっそう俺の巨根は硬くなる。
マックスに締まったところで俺も中出し!
当然千賀さんや皆さんは閉経してるから全然問題なし♪
ヒクヒクしている千賀さんだが、合体したまんまの俺たちに綾さんがいきなり「も~、限界っ!」と金切り声で叫んで飛び出してきたと思ったら俺に体当たり!
合体したまんまの俺はバランスを崩して畳の上に転倒した。
「あたしのも~!!」と何か羨むような鼻声で綾さんは倒れてる俺の顔面目掛けて「まんこプレス」!!
ダイヤ状の縮れた綾さんの剛毛の陰毛が俺の顔を強烈に擦ってそのままマンズリを開始!
綾さんの陰毛はタワシのような感触だ。
濡れまくりの綾さんのまんこは海苔と腐った納豆の合わさった軽いくさマンだ。
そしてこちらも堪り兼ねた咲子さんとナルミさんも飛び出してきてナルミさんは俺の玉袋をマッサージし始め、咲子さんは強引に俺の右腕を彼女のアソコに挿入させた。
もはや完全にルールはぶっ壊れてしまって、入り乱れの4P状態だ!
千賀さんが俺のを抜くと、今度はナルミさんがフェラ!
ちょっと荒いがエキサイトする。
その間俺は綾さんのクリトリスを舐めまくると綾さんは「アアン…。出ちゃう…。」とイッしまって勢いよくお漏らし!!
しょっぱい綾さんのお◯っこ。
そして咲子さんは俺の胸にロケットおっぱいのパイズリ!!
そして俺はナルミさんに口内射精!!
千賀さんも俺の顔をめがけてお◯っこを噴射!!
綾さんよりもしょっぱい。
咲子さんは俺の巨根を挟んでパイズリ!!
収集のつかない彼女たちの「集団逆レ◯プ」にいつの間にか俺もこの上ない快楽を覚えていた。
そして俺が起き上がると次は千賀さんを除く3人でじゃんけんでナルミさんが勝ち抜き、今度は俺とナルミさんでこれまたじゃんけんで「手押し車」プレーをした。
挿入したまま、膣圧と勃起力だけで勝った方が立って歩き、負けた方が腕で歩くのだ。
ナルミさんは出産経験があるせいかこの中では比較的締まりは緩い方だが、それでも根性で俺の巨根を締め付ける。
途中何度も抜けたが、俺の巨根を擽るナルミさんの剛毛の陰毛はグラスウールのような感触でやや柔らかめだ。
お椀のような巨乳を揺らして地面を引っ掻くように腕で歩くナルミさんの姿もこれまた卑猥に映えた。
それからのメニューは咲子さんと綾さんのじゃんけんで咲子さんが勝って、俺がバックから中腰の態勢で挿入した状態でのぐるぐる回転椅子ダンス!!
咲子さんのロケットおっぱいを握りしめたまんま、フットワークを利かせて回る。
ぐいぐい締め付ける咲子さんに挿入したまま、彼女は器用にその格好で「イェ~イ!」と雄叫びを上げたかと思うと華麗な放◯を披露してくれた。
無節操にお◯っこを撒き散らす咲子さんのぶっ壊れた振る舞いが俺の本能をそそる。
ラストは綾さんの「腹筋運動セックス」!!
対面して正座の姿勢で挿入したまま、これもじゃんけんして負けた方が腹筋をするもので、俺が上体を上げることで綾さんのクリトリスを突き、綾さんが上体を上げることで俺の巨根を突くというまさに「スポーツセックス」だ。
亀頭がクリトリスに当たる度に発する綾さんの黄色い喘ぎ声がなかなかイカしていた。
最後のラウンドは綾さんは上体起こしをしながら俺にそのマシュマロおっぱいでパンチを連発してくれて、これもグー!!
エッチの匂いを部屋中に充満させながらこの日の熾烈を極めた大乱交パーティはお開き…と思いしや、咲子さんの一声で露天風呂での女性陣の「ミス&ミセス放◯コンテスト」で締めくくりとなった。
ルールはお◯っこの勢いで福引きとかによくあるガラガラ手回しする抽選器みたいなのを回してビンゴさせるってヤツ。
先ずは咲子さん、そして千賀さん、ナルミさん、綾さんの順番でそれぞれ気合いを入れて抽選器みたいなガラガラの羽(?)を目掛けてお◯っこを放出。
咲子さんのお◯っこはスプレーガンのようにストレートに強めに当たるもちょっとブレ気味で結局外れ。
千賀さんは名器を利して段々お◯っこの勢いを加速して行くが、途中羽を段抜かししてしまってガラガラが空回りしすぎてこれも外れ。
綾さんは一定の勢いの放◯だが羽に均等に命中しなくてこれもギクシャクして外れ。
ナルミさんは上手い!
無理せずせせらぐように放◯し、ガラガラもスムージーにまわってビンゴ!
結局この「ミス&ミセス放◯コンテスト」はナルミさんの優勝!!
てなわけで俺はナルミさんのお◯っこでグチョグチョの剛毛まんこをお掃除クンニ!!
チーズ臭が強いが、意外にマイルドな塩味だった。
咲子さんの御好意に甘えて五十路の美熟女たちの女体をたらふくごちそうになり、ご満悦の限りだ!!
咲子さん「今夜は楽しかった?また遊ぼ!」
千賀さん「ホントに元気なモノ持ってんだねぇ~!何か若い頃に戻れた気になったよ~…。」
綾さん「久々の巨根美味しかったわぁ…。またあたしのまんこ舐めてよね…。」
ナルミさん「ぐうたら旦那のはもう使い物にならないからまだ現役のビンビンした男根ごちそうになれてよかったわ!ウチに飲みに来たらよかったらしようね!このおばさんと…。」
皆さんからのお褒めのコメントに大歓喜する俺…。
戦利品として、女性陣からそれぞれの名前入りのサイン色紙に押した生のマン択とシミ&お◯っこ付きで脱ぎたてのパンティ、そしてこれも名前入りのラミネートした陰毛をもらえたヽ(^○^)ノ
もちろん、その後はお◯っこや精液で汚したお座敷は皆さんで全裸で大掃除したのは言うまでもない。
本命セフレの秀子さんには大変申し訳ないが、咲子さん主催のこの淫らな女子会はきっと今年最大のセックスの記録になりそうだ。

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