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奥手の私にセックスを教えてくれたのは人妻の梓さん - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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奥手の私にセックスを教えてくれたのは人妻の梓さん

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  私は33歳、結婚8年目で可愛い妻は29歳です。私は奥手で、妻を含めて3人しか女性を知りません。上司が飲んで昔の話をすると、20人だの30人だの言っています。
同僚なんかとも飲んで女性の話をします。彼らは、学生時代の綺麗な女子大生や可愛い女子高生との経験を話しますが、私は妻以外と女性との経験は正直には話したことはありません。
 私の初体験は大学1年の時で、相手は夏休みのバイト先で知り合ったパートの梓さん39歳でした。デブではないですが若干小太りで丸顔の可愛い奥さんでした。

優しい言葉をかけられて、次第に梓さんに憧れていきました。バイトの最終日に飲みに誘われて、まだ19歳なのに夕方まだ明るいうちからビアガーデンで飲んで酔って、ラブホテルで梓さんとシャワーを浴びてるところで少しずつ正気に返って、事態がよく飲み込めずにボーっとしていたら、
「悠斗君が誘ったんだから、ちゃんとしてね。」と言われて「ボ、ボ、ボク、そ、その、せ、セックスは、その・・」「あら、初めてなのに私を誘ったの?どうしてもお願いしますって、童貞を私にくれるって意味だったの?」
初めて女性のマンコを見て鼻血が出そうなほど興奮しました。舐めるように促されて、言われるまま人妻のグレーの肉ビラを拡げてクリをレロレロしました。
 その後、ビンビンのペニスをフェラされて、不覚にも射精してしまいました。「若いから、すぐ復活するでしょう?」と。再度シャワーで精液を洗い流してフェラされたら、あっという間にペニスが脈打ちました。コンドームを装着して、梓さんに導かれながら童貞を卒業しました。
 その後梓さんは、私の授業のスケジュールにあわせて午前中だったり夕方だったり、週2~3回私のアパートに来てセックスしていました。
当時、私の携帯電話にはEメールの機能がなかったので、梓さんとはその都度電話で連絡していましたね。2年生になったら、危険な日でないときにはコンドーム無しで生入れ外出しもさせてくれるようになりました。
 そして、私の20歳の誕生日には、初めて中出しをさせてくれました。梓さんのグレーの肉ビラから、私の精液がドロ~っと流れ出すのが感動的でした。
可愛いおばさんの梓さんを、私は本当に好きでした。でも、大学2年が終わる頃、梓さんはご主人の転勤で引っ越してしまいました。人妻なので仕方ありませんでしたが泣きました。
でも、梓さんとの1年半のお付き合いで、私は一通り女性とのセックスの仕方は身につきました。
 これが私の初体験と初めての恋愛です。普通じゃないですよね。でも、とても可愛くて優しい梓さんの事を本気で好きになっていました。こんな経験談、同僚には話せませんよねえ。

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