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僕は姉ちゃんの子供だった、でも毎日セックスしてます - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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僕は姉ちゃんの子供だった、でも毎日セックスしてます

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  ずっと姉ちゃんの子供だったなんて知らなかったんです。 
姉ちゃん(お母さん)は今35歳です。独身なんです。僕は21歳。僕は姉ちゃんが14歳で生んだ子供だったんです。 
知ったときはショックだったし、姉ちゃんのことが一時的に嫌いになった。 
3か月ぐらいギクシャクしてた。でも、姉ちゃんは僕を可愛がってくれました。「お母さん」とも言えないままでした。 
ずっと父、母の子供と思っていたんです。当たり前ですよね。 
お姉ちゃんが20歳になったとき、僕は一緒に別のマンションで暮らし始めました。親子での生活。お姉ちゃん(母)は嬉しかったそうです。
でも、息子とは言えないことはつらかったとずっとあとになって言ってました。 

僕が6歳。小◯校に入学。 
お姉ちゃんは働いてました。普通に会社でOLやってました。今もです。 
「お母さん」とは、今でも呼べないままです。無理だ・・・。 
僕が20歳になった時にお姉ちゃんがうちあけてくれた。 
「和人はね、本当はお姉ちゃんの子供なの。お姉ちゃんが14歳の時に産んだのよ。
中◯校のクラスの好きな男の子との間にできた子供なの。あなたのお父さんはこの世にはもういないの。交通事故で死んじゃったから。和人、私はお母さんなのよ。」 
本当にショックでした。ベッドの中で抱き合ったまま話してくれた。 
それに、僕が17歳の時に初めてセックスしてくれた女性がお姉ちゃん、いえ母だった。
僕は中高一貫の私立の男子校に通ってました。 
学費は父母(爺ちゃん、婆ちゃん)とお姉ちゃん(母)が負担した。 
14歳の時にオナニー覚えました。気持ち良くって射精の時の快感がたまらなかった。 
最初は、お姉ちゃんの持ってる女性ファッション雑誌の水着のモデルとかの写真で抜いてました。 
ある日、やってるところを見つかった。お姉ちゃんは見て見ぬふりしてた。 
そのうちにお姉ちゃんの下着がオナニーグッズになりました。 
女性下着雑誌の写真見ていて、お姉ちゃんのってどんなんだろう?とパンツ(ショーツ)を見たりしているうちに、ショーツオナニーを覚えました。 
もちろん、見つからないように。こっそり2、3枚持って自分の部屋でベッドの中でショーツをアソコに当てたり、巻きつけたりしてオナニーしました。 
寝るときにこっそりショーツ履いて寝たこともあります。 
ずっとそんな生活が続いて、僕が高校2年の夏休みにばれた!! 
朝、姉ちゃんが起こしにくるんですけど、いつもは声かけて起こすだけ。 
その日は違った。 
「和人、朝よ!早く起きなさい。ご飯できてるから。」僕のタオルケットをむしり取った。 
洗濯するからってことだったんですが。 
運悪く、僕はお姉ちゃんのショーツ(黒)を履いて、他に2枚をショーツに突っ込んで寝てた。 
寝ぼけてたけど、お姉ちゃんがびっくりしてる顔が目に入った瞬間一気に目が覚めた。 
「お、お、お姉ちゃん!!」 
「か、和人!・・・何やってるの?」 
もうパニックどころの話じゃなかったです。黒ショーツ履いたままベッドで股間を隠した。 
朝立ちしてたから。 
もちろん前の晩にたくさん射精して寝たので、ショーツの中はまだ少しベタベタしてました。ショーツに入れてた2枚のショーツも。 
少し精液の匂いがしました。お姉ちゃんも気が付いたようでした。 
お姉ちゃんは絶句したまま。 
怒られるかと思った。ひっぱたかれるかな?とも思いました。
 
「早く着替えて食事しなさい!」と言って、そのまま部屋出て行った。 
ショーツ脱いで、着替えて。3枚のショーツ持って洗濯機に入れて、キッチンのテーブルに座った。 
「ごめんなさい。」謝ってうつむいてしまった。 
「さっさと食べちゃいな。お姉ちゃん仕事行くからね。お昼は冷凍庫にシチューがあるからチンして食べるのよ。あと、洗濯頼むわね。タオルケットも洗って干しておいてね。あと、私のパンツも。」 
「う、うん。」 
その日は、1日落ち着かなかった。 
毎日のことだけど夕方7時にお姉ちゃん帰ってきた。夕飯作って、一緒に食べた。 
まったく朝の出来事には触れませんでした。 
もちろん、その日は姉ちゃんのショーツを持ち出すなんてできず・・・。 
自分の部屋に行ってベッドに入って寝ようかな?ってTシャツとトランクスだけになってベッドに潜り込もうとしたときに姉ちゃんが部屋に入ってきた。 
「和人、ちょっといい?話があるの。」 
内心、やばいって思った。とうとう怒られるんだ!!覚悟した。 
「なんでショーツ履いてたの?和人は女の子になりたい?それとも・・・ショーツに興奮するのかな?ショーツじゃないとオナニーできないの?」 
ずばり核心ついてきた。 
「えーっと・・・ショーツだと気持ちいいから。」 
「そっかあ。そうなんだ。毎日?」 
「う、うん」 
「お姉ちゃんのショーツだとオナニーできるの?」 
「うん」 
「なんで?」 
「お姉ちゃんが綺麗だから。あと・・・お姉ちゃんと一緒に寝てるみたいだから。」 
「ふーん。毎日したい?ショーツ履いて寝たい?ショーツにたくさんアレを出したい?」 
「・・・・ごめんなさい。」 
「謝らなくてもいいわよ。男の子は思春期にいろいろ経験したくなるものなの。女の裸みたことある?」 
「な、ない・・・」 
男子校だから、女子の裸なんて見ることない!! 
「そっかあ。見たことないかあ。今日はこれ貸してあげるから。ほら、履いてみなさい。」 
ポケットからピンクのショーツを出して僕に渡した。 
もう、ビックリ!というか、どうすればいいのかわからなくなってしまいました。 
「ほら、早く。履いて見せて。・・・そうか、男でもショーツがちゃんと履けるんだね。和人のオ○ン○ンは小さいのね?どんな感じかな?」 
「ええっと、気持ちいい。」 
「どの辺が?どう気持いいの?」 
「オ○ン○ンが柔らかい布で擦れて気持ちいい・・・」 
「出ちゃうかな?アレが。出したい?ショーツの中で出したい?」 
もう、お姉ちゃんはいろいろ聞いてきた。結局、夜寝るときは貸してくれることになった。
夏休みの後半でした。 
お風呂入ってたらお姉ちゃんが入ってきた。 
「和人、一緒にお風呂入ろう?いいかな?」 
「う、うん。でもお・・・」 
お姉ちゃんの裸で完全にオ○ン○ンが勃起してしまった。 
「そっか。立っちゃたんだ。お姉ちゃんの裸って興奮する?」 
「する。女の裸見たの初めてだし。」 
「おっぱいとかココ見たのも初めてかぁ・・・。見たいなら見せてあげるわ。
大人にならないとね。和人、湯船でて椅子にすわってごらん。」 
洗い場に出て椅子に座った。姉ちゃんが前に立った。 
見上げてしまった。股間が丸見え!!毛がかなり生えてた。 
(今は完全に剃っちゃってパイパンです。) 
割れてた! 
「どう?初めて見た感想は?」 
「傷みたい・・・」 
指をあてて両側に開いた! 
「中はね、こうなってるの。これが女性の性器なのよ。ここに男のオ○ン○ンが入って、中で射精して、赤ちゃんができるのよ。」
ピンク色のマムコの中は光ってました。
濡れてたってことですけど。 
「お姉ちゃん・・・お◯っこした後なの?濡れてるけど・・・」初めて見てもうドキドキしてた。 
「ううん、女はね興奮するとここが濡れるのよ。濡れないとオ○ン○ンも入らないの。乾燥してる時に入れられると、とーっても痛いのよ。」 
姉がしゃがんで、今度はおっぱいを揉みながら見せてくれた。 
Cカップでした。 
「ほら、柔らかいでしょ?触ってみる?・・・いいわよ。ほら揉んでみて。」 
うわ!すごく柔らかい。 
揉んでる最中に、「あ!」一気に射精してしまいました。 
お姉ちゃんのおっぱい、首にひかっけてしまった。 
「あらま!出ちゃったんだ・・・。気持ち良かったのかな?」 
何度も頷いてしまった。 
「じゃあ、もう少ししたらまた元気になるかな?湯船入ってな。」 
シャワーでオ○ン○ンを洗ってくれた。湯船に入りながらお姉ちゃんが洗ってる姿を見つめてしまった。 
「夢中で見てるわね?いいわよ見てても。」 
マムコを洗うときは、僕の正面に立って開きながら洗って見せてくれた。 
「男も女もね、ここは綺麗にしておかないとだめ。清潔にしないとばい菌入ったりして病気になるからね。」 
ひととおり体洗って、髪を濡らしてシャンプー・・・。 
お姉ちゃんは椅子をどかして、膝をつくと腰を上げて前かがみで洗いだした。 
僕は、お尻からマムコを夢中でみてしまった。 
お姉ちゃんがわざとしてくれてたんです。 
「和人、シャワーで流してくれる?」 
姉が洗い終わると、今度は僕を洗ってくれました。 
全身洗って、最後に勃起状態のオ○ン○ンを洗ってくれた。まだ半剥け状態・・・。 
「剥いちゃおうね?和人も大人にならないとね?」 
ゆっくり剥いて・・・亀頭が丸出しになった。 
「ほら、ちゃんと剥けるでしょ?少し匂うね?洗っちゃおうね?綺麗にしないとね。」 
洗われてるのをじーっと見てました。 
「お姉ちゃん、出ちゃいそう!!」 
手を止めてくれた。 
「1度出してるから、2回目は止めないとね?あとで出してあげるから。」 
ところで、なんでお姉ちゃん(母)は、こんなことやったか? 
それはお姉ちゃんなりの、僕への性教育でした。 
風呂から上がって、バスタオルで体、髪を拭いた。 
真新しい青いショーツをお姉ちゃんが僕に渡した。 
「和人、これ履いて。私はこっちね。お揃いだから。嬉しいでしょ?」 
お姉ちゃんは、真っ赤なブラとショーツでした。 
「さて・・・どうする?」 
「え?お姉ちゃん・・・どうするって・・・TVでも見ようよ。」 
「違うわよ。和人を男にしてあげないとね?いつまでも子供じゃ困るの。しっかりしてくれないと。」(まるで母親みたいな台詞でした。実際母親だったのですけど) 
お姉ちゃんに手を握られて、引っ張られながらお寝ちゃんの部屋に連れて行かれました。 
「ベッドに寝てごらん。ほら、いいから。仰向けで寝て・・・もうちょっと奥に行って。」 
お姉ちゃんが僕の横に添い寝する感じになった。 
「和人は今日から男になるんだからね?少年じゃあだめ。17歳でしょ?あと3年したら成人なんだから。いい?今日はお姉ちゃんが、全部面倒見てあげるから。」 
お姉ちゃんが僕の上に乗って抱きしめてきた。 
もう、何が何だか・・・ここから記憶が飛んでます。 
お姉ちゃんのおっぱい吸ったりしたのは覚えてるのです。あとはお姉ちゃんのアソコをじっくり見たこと。 
お姉ちゃんが足を目いっぱい開いて、割れ目も指で開いて見せてくれた。 
「さっきも見せたけど、ゆっくり見て見な。上の方に小さい豆見たいのあるでしょ。これがね、クリトリスってやつ。まあ男のオ○ン○ンと同じよ。だからとっても感じやすい場所。
少し下に小さい穴があるの見える?・・・そう。ここがお◯っこでるところ。尚人のオ○ン○ンの先っぽと同じ。・・・」 
30分近く見せながら、説明してくれた。クリトリス触らせてくれたり、オ○ン○ン入れる場所に指を入れて教えてくれたりした。 
「尚人、ここからは本当に大事なことよ。さっき指入れたところわかるわね?膣ってところにオ○ン○ン入れようね。男と女が一体になることするの。セックスね。
膣の奥深くにたっくさん射精しないとだめ。そうしないと女は妊娠できないの。膣の奥には子宮ってものがあって、そこで赤ちゃんは大きくなっていくのよ。」 
そしてお姉ちゃんは両足抱えて、マムコを大きく開きました。 
ビショビショって感じに濡れてた。 
「亀頭を膣に当てて・・・・ゆっくり、ゆっくり入れるのよ。」 
僕は、無我夢中だった。亀頭を膣(膣口)に当ててゆっくり中に入れました。 
「ウッ!」お姉ちゃんがうめいて目を閉じた。 
「痛かったの?」あわてて抜いた。 
「違うって。ほらちゃんと入れなさい。気持ちがいいから声出たの。 
もう一度押し込んで入った。 
実はこの時、お姉ちゃんは18年ぶりのセックスでした。 
僕を妊娠してからずっと僕の面倒をみるためだけに時間を使ってきた。 
男と交際する暇もなく、もちろセックスなんてする余裕もない・・・。 
「和人、待って・・・ゆっくり入れて。あわてないで。」 
お姉ちゃんは少し痛かったそうです。全然使ってなかったから。 
全部中に入った!! 
「和人、おめでとう!これで大人の男になったのよ。女のココはどんな感じかな?気持ちいいでしょ?」 
「お姉ちゃん・・・あ!出ちゃう!」 
マムコの中の温かさ、気持ちよさが、皮向けたばかりの亀頭に刺激ありすぎでピストンする間もなく射精。 
僕は目つぶって、快感をいっぱいに感じて姉ちゃんの中に出し続けました。 
お姉ちゃんは黙って終わるのを待ってくれた。 
「うん、全部出たね?ハァ、ハァ。ちょっと・・・待って。」 
僕が腰動かし始めたからストップをかけた。 
「お姉ちゃん!気持ちいいよぉ!お願い!お願い!もっと気持ち良くなっていいでしょ?」 
「和人・・・あなた今出したばかりでしょ?もう?・・クッ!あっ!・・・ほんとだ固くなって大きくなって・・・あ!あ!・・・そう、そうよ。
そうやって・・・ぐ!・・・中に突き・・・入れる・・・あ!ああ!」 
お姉ちゃんは悶えながら説明してくれたけど、無我夢中でピストン運動してました。 
「お姉ちゃん!気持ちいい!ハッ!ハッ!ハッ!」 
中へ中へ・・・めちゃくちゃ腰動かしました。あっという間に2回目も発射!! 
もっと気持ち良くなる!!って思って発射しながら腰動かした。 
結局連続で4回出しました。 
「終わった?ハァハァハァ・・・凄いわね・・・4回も・・・ハァハァ・・・も、もうだめ・・・やめて、和人!止まりなさい!!」 
お姉ちゃんに言われて僕は止まった。 
お姉ちゃんからオ○ン○ン抜いた瞬間にたくさん垂れてきた。 
お姉ちゃんはあわてて手のひらで覆うと風呂場に行きました。 
戻ってきて・・・ 
「おめでとう。大人になったね?たくさん出てたわ。もうあなたは女性と子供作ることができる能力があるってことだからね。しっかりしてね。さ、シャワー浴びて自分の部屋で寝なさい。」 
この日はこれで終わって寝ました。 
翌日の夜、夜中に勃起が痛くて目が覚めた。 
お姉ちゃんの部屋に行きました。 
お姉ちゃんのネグリジェまくってショーツを降ろして足を広げて・・・入れようとしたらお姉ちゃんが目を覚ました。 
「和人!何やってるの!あんた・・ダメだって。いきなり・・・入れないで!順番が・・・あるって!・・・待って!・・・ぐっ!」 
もう我慢できなくてお姉ちゃんの中に押し込んだ。濡れてました。
 
根本まで入れて腰をガンガン振ってしまって・・・。 
「お姉ちゃん、勃起して痛いよ・・・」 
「あ!あ!・・あんた・・・勃起力・・・強すぎかも・・・あ!ああ!ああ!だめー!」 
一気に射精しました。しながら腰を動かした。 
結局この日も4回中だしでした。
お姉ちゃんとは、ほぼ毎日セックスするようになっってしまった。 
コンドームも教えてくれた。 
クンニも教えてくれた。 
フェラチオはお姉ちゃんは初めてだった。 
そして20歳になって、お姉ちゃんは実の母だったことを知った。 
お姉ちゃんは美人です。昔グラドルだったらしい小林恵美さんにそっくりです。 
お姉ちゃんでありながらも実の母と近親相姦三昧の僕です。 
中出しセックスは、絶対安全なときだけしかさせてくれませんが・・・。 
今も週に1.2回はセックしてます。
35歳の母ですが、若いというか結婚してないし遊んでもいないからスタイル抜群なんです。 
熟女とも言えない体型です。 
こんな姉(母)と燃えるような生活をしてます。
告白ですが、いつかは姉(母)に僕の精子で子供を仕込んでみたいなんて思うときもあります。妊娠したらどうなるんでしょう? 
やってること自体が異常なことだし、ここにコクったこと自体もアブノーマルかもしれませんが、誰かに聞いて欲しかったのが本音です。

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キモっ!

2017-04-11 21:13 from とりあえずの名無し

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