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セックスレスの出来たての未亡人を誘惑2

サイキ

「だめだよ、先にしよう」
 ゆったりと風呂につかり、美子が気変わりするのを、私は恐れた。
「そうね、脱ぎますわ」
 さすがにそういう言葉には恥じらいがあった。
 全裸になるのは男の私のほうが早い。
 美子はブラジャーのホックをはずしている。両手を上げているから股間に食い込んだレースのパンティが、太腿をよじり合わしていても、中央部が濡れているのがわかる。
「じろじろ見ないで」
「濡れているのが恥ずかしいんだ」
「それ、いわないで」
 足首を抜いたパンティを、美子は小さく丸めて、椅子の上に置いたワンピースのなかに隠した。
「キスをしよう」
「酔っていたのね。ホテルの部屋で、奥山さんとキスをすることになるなんて」とつぶやく美子の肩を引き寄せ、キスをした。
 勃起したチ○ポが、彼女の股間の茂みをくすぐる。

「ああ」
 美子は切ない溜息を洩らした。力が抜けたようになった体を抱きしめ、
「握ってくれないか」と耳元でささやいた。
 無言で、美子はチ○ポを握り、
「熱くて、太いわ」とつぶやいてから、たまらなくなったのか、強弱をつけてしごきにかかった。しごきながら、キスを受けて目をつぶっている。
 私はベットの上に美子の体を仰向けに寝かせた。
「抵抗しても、するでしょう」
 いきりチ○ポを握りながら、美子はそんなことをいう。
 酔ってホテルに連れ込まれ、仕方なくされるという形で、自分を納得させたいのだろう。
「・・・・・・」
 そうだとうなずいて見せた。上からかぶさっていき、固いチ○ポが下腹部に押しつけられただけで、
「ああ」と呻き、美子は股を大きく開いた。
 乳房はオマ○コの呼び鈴だから、私は乳房や乳頭を揉みつける。
「男は夫しか知らないのよ」
 乳房が硬ばり、胸をハアハア波打たせながら、美子がいう。
 正常位は夫婦の夜の繰り返しにすぎない。未亡人に亡夫の代用品扱いされたくないから、私はこう促した。
「後背位でしよう」
「えっ、畜生の体位は、夫にもさせなかったわ」
 美子は私の顔を見た。
「せっかくだから、いろんな体位で試してみたほうがいい」
「そうね」
 あきらめて納得した美子は、ぎこちなくベットをきしませて四つん這いになった。
「ほんとうに、犬体位のオマ○コは、はじめてか」
 手足を硬直させ、目を閉ざして、観念したように上げた尻を動かさずに固まっている。
 唇を閉じたまま、美子はうなずいている。
 二つの山の尻たぽは、力が入って石の固さになっている。
「尻たぽをカチカチにしてたら、気持ちよくならないよ」
 私は両手で白い尻たぽをさすった。
「は、はっ」
 はいと答えたのか、美子は尻たぽから力を抜いた。
 私はせっせと未亡人の尻肉を揉みほぐす。
「ああ、揉まれているうちに、気持ちよくなってきたわ」
 美子はだいぶ感じはじめていた。
 尻たぽを左右に開いて、固さを抜けたのを確かめ、今度は蟻の戸渡りをさすりはじめた。
「ああ、たまらなくいいわ、いい、いい」
 急に白い尻が揺れてきた。
 私は熱気の噴き出るチ○ポを握って、美子の股間に膝を入れる。
「あっ、ああ、早く、早く」
 促されて、私は根元近くまで挿入した。
「ああ」と美子が呻き、尻たぽから火照りが伝わってくる。
「ああ、こんなに、気持ちよくなれるのね」と小刻みに尻たぽを揺すって、アヌスをキュッと締め付けるのが見える。
「きて、きて」
 美子は声を出していたが、突き引きの腰を使い出すと、
「あっ、い、痛いわ」と尻を硬ばらせる。
「どうした?」と聞いたら、黙って首を横に振っている。
「痛くて、オマ○コ気分になれないなら、体位を変えようか」
 女が痛がると、私も気分が乗らない。
「お願い、正常位にしてほしいわ。後屈ぎみだから、後ろからはムリみたい」
「それでは、正常位にしよう」
 ベットで正常位になった美子は、こんどは未亡人の大胆さで、思いっきり足を広げた。
「きょうはスンキのいらない日なのよ」
 開き直ったと見た私は、
「どうして、いまになってスキンのことをいうんだい」
 かぶさりながら、聞いた。
「正常位で落ち着いたら、妊娠しない日だとわかったの。安心してサービスできますわ」
 ズルッと亀頭を飲み込んだオマ○コは、あとは細腰を突き上げただけで根元まで納めてしまった。
 そして、自分から腰を使いながら、
「ああ、とても、いい気持ちになるわ。もっと強くこすって」
 オマ○コに馴れている未亡人は、強めの突き入れを注文する。
「ああ、イク、イクわ」
 持ち上げたオマ○コで締めて、よがり悲鳴の連続です。
 翌朝、廊下で顔を合わすと、美子は他人行儀な声で、
「おはようございます」といって、私を避けようとする。
 人目のないのを確かめて、私は美子の手首をつかんだ。
「今夜、あのホテルで・・」と囁くと、美子は納得したのかどうかわからないが、小走りに帰っていった。


 

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