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息子の自慰を見て自分も膣に手を・・・ - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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息子の自慰を見て自分も膣に手を・・・

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  息子17歳、私41歳、夫を10年前に病気で亡くし、其れ以来、息子と二人暮しで平平凡凡と毎日を過ごして来ました。
ある夜、隣の部屋で寝ている息子の部屋から、灯りがついているので、勉強でもしているのかと思い寝ていたが、何か気になるので襖の隙間から覗くと、何か身体が動いているので何をしているのかじっと見つめていると、本を見ながらどうもオナニーをしているようでした。
私は、凝視して見ていると間違いなくオナニーをしている。私は、身体が熱くなり火照ってきました。
10年間、一人で寂しい思いで堪え、何事もなく真面目に子育てしてきたが、今見ている息子の行動で呼び起こされるように私の膣が熱くなり、変に感じて堪らなくなり、ついパンティの中に手を入れ膣を指でさわると、うっすら濡れていました。
私は指を動かすと、すごく感じ、今までこんな事はした事もなかったが、長い間、我慢していたのか気持ち良くなり、クリトリスをさわると余計に感じ、堪らず穴の中に指を入れると体が震えるほど気持ち良くなりました。

息子のオナニーに合わせるように指を使い、中に入れた指と同時にもう一本の指でクリトリスを触るといきたくなり、激しく指を動かすと堪らずいってしまい、その時おもわず「ああぁー」と声を出してしまいました。
息子に気付かれ、「お母さん、何してるの?」と襖を開けられパンティの中に手を入れたままの姿を見られました。
「お母さん、僕のしているのを見てオナニーをしていたんだ」
「どんな感じ?」と聞かれ、
「こんな事はじめてよ、恥ずかしい…」と言いながらパンティの中から手をだすと、
「寂しかったんだね。僕が、慰めてあげるよ」とパンティの中に手を入れてきて、感じている膣を触れると、 
「凄く濡れているよ」と指を中に入れクリトリスを弄られ激しく出し入れされ、又いきそうになり、
「いくっ、いくっー」と言ってしまいましたが、なおも指で責められ、
「もう、いや、いや」と言ったが今度は、股を開かれ膣に口を付けてきて舌でクリトリスを責め、唇で挟み吸うようにされ、
「お母さんのクリの皮が剥けて赤くなって飛び出しているよ」と言われてしまいました。
息子は穴に舌を入れ割れ目を擦ってきつく吸われると、私は我慢できずに又いかされました。
久しぶりの性交に酔い、快感が湧き、昔の夫との性交を思い出したようで、未だ快感が残り、このまま何回もいきたい気分になり、自分がして欲しさに息子に満足するまでしても良いよと言ってしまいました。
その後私は、久しぶりに男の精液を飲み、む~っとした匂いとドロッとした粘りを唇と舌で何回も味わいました。

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