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妻のマ○コの締まりが最高!毎日挑戦しがいあり - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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妻のマ○コの締まりが最高!毎日挑戦しがいあり

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 その日は仕事帰りに待ち合わせて外で食事。夜8:00過ぎに帰宅した俺たちはすぐに入浴。入れ替わりに麻美が入った。風呂から出たあとに俺はふと先日のゴルフ場の女のことが微妙に気になった。
誰だったけなー?どっかで見た覚えがあるような気がするんだが・・・・・。うーん・・・・・気のせいかな?
いやどっかで・・・・・。ビールを飲みながら上の空でテレビを見つつ記憶の糸をたどっては見たがどうにもはっきりしない。「えーい、わからん。どうでもいいや。」「なにがどうでもいいの?」いつのまに麻美が風呂から上がっていた。
髪を拭きつつこっちを見ている。「ん?いやあ、こないだのゴルフ場にいた女の子なんだけどさ。」「なに?気になるの?」麻美の目から軽くビームが放たれた。
「違うって。そんなんじゃないよ。」「あたしなにも言ってませんけど?」「なんか疑っているくさい。」「あらそうかしら?」俺は努めて冷静に言った。

「どっかで見たことがあるんだけど思い出せない。それだけだ。」「どうだか?若い女の子好きだもんねー。どっかの誰かさんは。」「人聞きの悪い。概ね男は若い女が好きですが?なにか?」
「あ、すっごい感じ悪い。」言葉ほど強い言い回しではない。どうして女ってのは他の女の話題になるとこうも敏感になるんだろ?俺は潔白を証明するために論陣を張った。
「だってとりあえず女ならみんな股間にしっかりマ○コもってるんだからさ。どんなマ○コか興味あるじゃん。若いマ○コは貴重だしさ。」「若けりゃなんでもいいんか?君は?」
「人聞きの悪いことを言うな!若いとかそんなんが問題なのではない!そのマ○コがどんな具合なのかってのが最も重要なのは言うまでもない!ドン!」最後のは俺がテーブルを叩く音。
「そういうセリフを高らかに言い切るその人格が不思議だわ。」「ハァハァ・・・・・。いやまあ今のは勢いでつい持論を述べたまでだ。うちの嫁さん、つまり君のマ○コに敵うマ○コはそうはないから安心したまえ。」
「それがどうしてあたしの安心になるのかがよくわからないな?」どうしてこう女っての会話が成立しないんだろう?皆まで言わせるなっちゅうの。
歯止めが効かない俺なんだからさ。「例えばだな、マ○コの具合をピラミッドとして。」「なんじゃそりゃ?」「いいから聞け。お前は「マ○コ締まりピラミッド」のこの辺。」俺は三角形の頂点に程近い場所を示した。
「なんだかなー。」麻美は首を捻っている。「ここが基準値。ここから上がいいマ○コ。わかる?極めて上等、いやマ○コ界のセレブ。勝ち組マ○コと言っていい。」
ほーら歯止めが効かなくなった。「はいはい。」麻美は半ば呆れ始めた。「とすればだ。俺の確かな推測では世界ランキングで表示すれば君はおそらく1000番以内に入るはずだ。」
「確かな推測?日本語おかしいよ?」笑い始めた。俺もつられて笑いながら「おかしくない。世界人口60億と仮定すればその半数、ほぼ30億のマ○コがある。
九州ではマ○コのことをボボというらしいが「ほぼ」と「ボボ」の因果関係は不明だ。単位はやっぱり30億万個になるんだろうか?まあそんなことはどうでもいい。
人口比で言えば・・・・・うーんと300万人に一人のマ○コだから日本の人口1億2千万の半分で6000万個で・・・・・お、日本全国で20位以内に入る。凄いなお前。」「そんなことないって。普通でしょうよ。」
「お、ご謙遜。」「だって人と比べられないし。」「安心しろ。俺が比べてきてやる。」「どうやって?」「俺の肉棒で確かめてくる。」「そんなことしなくていいから。」「そうか?うーん・・・・・。確かめたくなったらいつでも言え。
遠慮するなよ?」「言うわけないだろ馬鹿。」しかしなんで俺は嫁を相手に、しかも夜中に女性器の俗称を連呼する展開になるのかがさっぱり不明だ。まあ元来嫌いな方じゃないんで無理もない。
「演説し過ぎて喉が渇いた。ビール出して君も一杯どう?」「頂こうかな。」麻美は冷蔵庫に向かった。冷蔵庫下部の野菜室から缶を取り出すときに身体に巻いたバスタオルの裾から微妙な角度で微妙な部分が見えた気がした。
「そんな貝のようなものを見せながらビールを取らなくてもいいんじゃん?」麻美は慌てて尻を抑えた。「え、見えた?ごめん。」「別に謝まらんでも。
全日本クラスのマ○コを見せていただいてどうも。わはは。」「よくわからん。」そう言いながら麻美は俺のグラスにビールを注いだ。「はいお疲れ。」「今日は喋り過ぎた。お疲れ。マ○コに乾杯。」
「乾杯じゃねーよ。」俺は一気には飲めなかったが麻美は風呂上りの一杯目。即座に飲み干した。「あら姉さん。いい飲みっぷり。」「ん、おいしい。」次は俺が麻美のグラスに注ぐ。
「後はお前が飲んでいいぞ。」「あらもう飲まないの?珍しい。」「今日は安全日でしょ?中田氏しなきゃ。中田氏。アルコールはほどほどがよし。」
「なんで二度言う?」「二回中田氏するからじゃないかな?」「見栄っぱりだなー。最近は二回なんてしないじゃない?」実際にそうだった。この頃は滅多に二回戦までいかなかった。
一度の放出で満足してしまう。それはいつも麻美がいるという安心感のせいかもしれない。以前は一度放出した後の麻美の裸体を見ているとどこかに行ってしまう気がしてすぐに麻美を求めたものだが。
とは言うもののそれでも余程のことがない限りほぼ毎日麻美の身体を襲っている。「んじゃ俺先にベッドインするから。」「はいはい。飲んだらすぐ行きます。」湯上りのビールで汗ばんだ身体にエアコンの風が心地良い。
麻美が入ってきた。「灯りは消す?」俺は頭の後ろで手を組みながら言った。「そのままでいい。でだ、俺の顔の前で足を拡げつつしゃぶってくれていいよ。」「その言い方はどう考えてもおかしいよ。」
「そう?じゃあ、マ○コ見てやるからそのかわり俺をしゃぶれ。」「余計悪いわ。しかも命令調って・・・・・。」そう言いつつ麻美は俺を上下にゆっくりと擦り始めた。
やや膨張し始めた肉棒の先を舌先で舐り始める。俺はすぐに臨戦モードに入った。麻美は硬くなった肉棒を袋の方から先まで舐め上げてくる。横から前から舌が動物のように這う。
唾液で充分に包んだ後に咥え込んだ。始めはゆっくりと奥まで飲み込む。口をすぼめながら舐り上げる。頭をリズミカルに上下に動かす。吸いながら動かすもんだから時折り唇と肉棒の隙間から空気が入り込んでちゅばっと淫らな音を発する。
上下の運動が早くなるにしたがって唇は棒の中ほどで止まる。しかし5回に1度の割りで奥まで飲み込む。奥まで飲み込んだ口の中で舌を絡ませる。絡ませながら吸う。
ぐちゅっと音がする。非常に気持ち良いのだが、一方的にこんな口撃を受けていては間もなく撃沈してしまう。俺は麻美が奥深くまで飲み込むタイミングに合わせて腰を突いた。
喉の奥に当たった感触。「うぐっ!・・・・・やーだー。動かさないでよ。」「俺の目の前にマ○コがない。とっとと跨いでマ○コ拡げろ。」「だからって突くことないいじゃん・・・・・。
ぶつぶつ・・・・・。」ぶつぶつ言いながらも尻が移動してきた。跨いだ瞬間に女そのものの匂いがふわっとした。「お、来た来た。俺のマ○コが。」もうなんだかんだで10年以上見続けている麻美の性器だが昔とほとんど変化が無い。
色も形もだが大きさもさほど変わらない。結構酷使している割には、俺が言うのもおかしいが性器自体は清楚な印象を受ける。あくまで見た目だけだが。見た目に安心して侵入すると入り口は閉じるわ、中は動くわで大変な目に合う。
下半身にもう一つ命があるってのは麻美のことなんじゃないかな?なんてことを考えながら見た目は穏やかな性器を一舐め。麻美がびくっとする。
舌先を膣に押し込む。極限まで舌を延ばして内壁の凹凸をこそげ落とすように出し入れする。「ひっ・・・・・。」膣の入り口が閉じる。舌を締める膣を持つ女。俺は舌先を肉の割れ目の始まりから舐め上げてクリトリスを突いた。
「あっ・・・・・・。」尻全体が微振動。膣から粘度の高い液が分泌される。俺は可能な限りそれを吸い込み自分の唾液と混ぜて性器全体に塗り広げた。
オーバーフローした粘液が糸を引く。麻美は俺の肉棒を握ったまま動かそうとするがその度に俺が攻撃をするのできっかけが掴めない。てらてらと光る性器を押し拡げ膣を露出させる。
粘液が糸を引いて垂れる。膣内部のピンクの前壁が生き物のように動いている。内部を見せまいと入り口の襞が閉じる。「麻美たん?」「はい?」「マ○コどろどろに溶けちゃってます。」
「ああん・・・・、誰のせいよー・・・・・。」「自分のせいでしょ。」俺は右手の人差し指を膣内に滑り込ませた。「あっ・・・・・。」麻美が顔を上げる。自分で感じ始めるともう俺の肉棒への攻撃がぴたりと止んでしまう。
こいつはこの辺がアマチュアなんだよな。こんなんではとてもプロの風俗嬢にはなれないぞっと。俺は左の人差し指も追加した。「ああっ!」麻美は上体まで反らしてしまった。
いやあ、一時は敗色濃厚だったけどこうなると形勢逆転なんだよな。ま、いつものことだけどね。ともあれ俺は左右に指を拡げる。小さな真円だった膣がひしゃげて菱形になる。
中まで露出させる。「あん、ちょっと痛い・・・・。」普段ならさらに指二本を追加支援して円形の膣を正方形に変えるところだが今日はあまり無理をしない。
冗談で言った300万人に一人の性器という単語に自分で縛られてしまったのか。とても貴重なものに思えてならなかった。「マ○コの奥まで丸見えだ。はしたないから閉じなさいって。」
麻美は「うーん」と言いながら膣を締めた。おいおいおい。指が抜けなくなったぞ、おい。俺は指に力を込めて見たが多少のことでは抜けそうにない。
「おい、ちょっと緩めてくれ。無理に抜くのは良くないだろ。」麻美はふっと力を抜いた。その瞬間に指はぬるりと抜ける。「ねえねえ、その締めるのをさ、何段階かに分けられるか?」
「んー、できると思うけど?」俺は人差し指のみを膣内に入れた。「軽く締めてみて?」「ん?こう?」入り口がきゅっとすぼまった。「こんな感じ。」膣の中の指全体が包み込まれた。
圧迫感と言ってもいい。「おー凄い凄い。レベル3どうぞ!」うーん、と言いながら入り口が強く締まる。指の根元が圧迫される。と同時に膣の中と奥が適度な圧迫感を保ちながらもぞりと動く。
「おー!これは凄い。こりゃ気持ち悪いくらいに動いてら。」「失礼ね、気持ち悪いってなによ?」「冗談だって。じゃ今度はレベル99だ!」「ばーか。
もう無理だって。でも・・・・。」「でも?」「でも超感じたらレベル4?くらいあるかも。」「マジっすか?どうすればいいのかな?」「頑張って感じさせてみれば?」
「よーし。今日はパパ特盛り取っちゃうぞー。」「タマゴとおしんこは?」「アナルとオマ○コがあるからいい。」「馬鹿だ。ま、頑張っていかせてね。」
麻美はベッドに横になり枕を頭から外し目を閉じた。俺はとりあえず聞いた。「ジェントルな感じで?それともワイルドで?」「うーん。最初は優しく。後半はワイルドって感じ?」「俺の優しくはいきなりアナルですけどなにか?」
「普通違うだろ!」「まったく我侭なマ○コだ。」「うるさいよ。」とにもかくにも俺は教科書通りに耳を甘く噛んだ。麻美が俺の背中に手を回してくる。
その力の儚さ加減が心に響いた。首筋をやや強く吸い、麻美の顔に移動する。目を閉じて軽く微笑んでいる。俺はその唇にむしゃぶりついた。予想していたのか麻美は唇を軽く開ける。
唇を味わいながら舌を差し込む。麻美の舌が絡まってくる。俺は脇腹を撫でながら乳房を軽く掴み、麻美の唇には唾液を流し込んだ。「んー!」無言の抗議をしながらもそれを飲み込む。
こいつはいつだってそうだ。自分の意に反することでも俺の全てを受け止める。麻美はそういう奴だ。上半身方面の攻めは完了。次は本丸を攻撃しないとね。「両足を自分で持って。大きく拡げて。」
俺はそう命令した。麻美は躊躇しながら無言で実行する。性器全体が一望だ。俺は舌でアナルから薄い陰毛の生え際まで一気に舐め上げる。「ひっ・・・・・」足を持つ手ががくがく震える。手ではなく足が震えたのかもしれない。
俺は性器の複雑なしかしシンプルな形状の突起物を丹念に吸い上げた。「あっ・・・。いい・・・・。気持ちいい・・・・・。」やっぱり麻美の一番の性感帯は女そのものの器官であることに間違いない。
まあ、だいたいどの女もそうらしいが。指を膣に2本差し入れながらその数センチ上にある丸みを帯びた小さな肉を舐め、吸い付き、さらに舌先で転がす。麻美が声を漏らすたびにきゅんと膣が収縮する。
俺の指は肉の壁に捕らえられ自由な動きを制限されてしまう。俺の指を膣内に留めようとするかのようだ。指の腹への圧迫感が心地良い。未来永劫捕らえられたくなる肉の罠だ。
俺が下半身に集中しているため麻美の手は掴むものがない。しょうがないので仰向けの状態でシーツを掴んでいる。膣とクリトリスへの攻撃の激しさとシーツの捩れ具合が同調している。麻美の膣の圧力が下がった瞬間、指を引き抜く。
麻美の口からは吐息、膣からはくちゅっと音が漏れた。その間も舌先はクリトリスを弄んでいる。膣から出たとろりとした液がアナルへと導かれていく。俺は左の人差し指をアナルへゆっくりと挿入した。
「あ、そこは駄目だってば!」俺は委細かまわず奥まで差し込む。膣とは違う圧迫が指を襲う。「あ、いやいや・・・・。痛いって!」「平気だって。」言うが早いか、今度は親指を膣内に差し入れる。
突き入れるたびに麻美の口からは悲鳴に似た声が出る。「あっ!・・・・・あっ!・・・・・あっ!・・・・・」アナルの人差し指と膣の親指が薄皮一枚を隔てて擦り合う。更にクリトリスを舌先が襲う。
膣内の指がきゅんきゅん締め付けられる。ははあ、やっぱこれですね。可能な限り全性感帯を攻める。手とか舌とを遊ばせている場合ではない。総攻撃をかますのがどうやらベストらしい。
麻美の薄い腹の筋肉が波をうっている。手はシーツをしっかり掴み、離すとどこかに行ってしまうのを防いでいるかのようだ。俺は全ての攻撃を一時中断して荒く息づいている麻美を観察。よほど強く握り締めていたのだろう。
掴まれていた手は緩んだがシーツは皺がよったまま隆起していた。俺は意地悪半分で聞いた。「どうでしょう?かなり感じてらっしゃいませんでした?」「・・・・・。どうかな?まあまあってとこじゃない・・・・・?」息も荒く麻美は途切れがちに答えた。
「ほほう。んじゃ入れちゃうぞ。見てみ?こんな大きさのものをだ。マ○コの奥までぎっちり入れますので。」「・・・・・。うわあ・・・・・おっきい・・・・・。」「中で大きさを感じろ。ほれっ!」俺は麻美の足を拡げるとおもむろに侵入した。
ぬるぬるの肉に包まれながら、とりあえず奥まで突き抜く。「あうっ!」麻美の顔が反る。突然肉棒を叩き込まれて入り口が閉じる。「お、このやろ。」と俺。肉の壁をこじ開けながらまたしても奥まで突き抜く。
奥まで到達しても俺のサイズではまだ肉棒の根元に余裕がある。俺自身が膣内に収まりきっていないわけだ。俺は麻美の頭を両手で抑え上に動かぬよう確保してから肉棒の最後の余裕部分をぐっと押し込む。
「ああっ!」麻美の眉間が苦痛にゆがむ。俺はゆっくり引きつつ離れ間際までくる。「はう・・・・。」油断させてから一気に押し込む。「あうっ!」と反り返る。奥の奥の壁まで突き抜く。
「ああっ!」ゆっくり引く。「はう・・・・・ん・・・。あうっ!あうっ!あうっ!・・・・ああっ!ああっ!ああっ!」攻め次第で声が変化する。面白い。応援団の三三七拍子で突いてみる。
「あん!あん!あん!あん!あん!あん!」「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」こりゃ楽しい。モーツアルトのアイネクライネで突く。「あん!あっあんあっあああああんっ!」ははははは。笑っちゃいけないがこりゃ楽しい。
「どうよ?最後の一押しの感覚は?」「・・・・・・・。ん・・・・なんかお腹の中まできてる・・・・・。」「そりゃそうだ。俺も奥を貫いてる感じするもん。痛いのか?」「ん・・・・・
痛くはない・・・・・。痛くはないけど・・・・なんかきているって感じ。」俺は余裕で話せるが麻美は息も絶え絶えで答えている。「いいの?よくないの?」「・・・・・・。いいかも・・・・・」「あらそう。それはよかった。これで心置きなく突きまくれる。」
リズムを取るのは良いアイデアだった。リズムを重視すると麻美の肉締め攻撃にも耐えられる。俺は頭の中で音楽を奏でながら突きまくる。麻美はその都度のけぞり歓喜の悲鳴を上げていた。
一際大きな声を出しつつ麻美がのけぞった。「あああっー!もうだめーっ・・・・・。」とその瞬間、俺の肉棒をぞろりとなにかの舌が舐めた。舐めたのではなく膣の内部が動き始めたのだった。お、きやがったな。この肉締めマ○コめ。負けねーぞ。テンポを上げてやる。
「ああ・・・・・もうだめ・・・・・だめ・・・・だめ・・・・」おらおらおら。んにゃろ。奥の壁なんて壊れちまえ!「ああっ!・・・・・もう・・・・いっぱい・・・・こわれちゃう・・・・・」「なにが壊れちゃうんだ?」「・・・・・・・・。」返事がない。「俺をいかせたかったら、麻美のオマ○コの中に出してと言えばすぐいくぞ?」「・・・・・もっと・・・・」
「はぁ?」「・・・・・もっといっぱいしてから・・・・・」マジっすか?そろそろ限界なんだけど・・・・・?麻美の中がぐねぐねと渦巻いている。えーい、もう玉砕だ。いけー!俺は突く、という形容より叩き込むというべき攻撃を繰り返す。
麻美は悲鳴を上げながらも強烈な反撃に出ていた。内部だけでなく腰を上下に巧みに使い俺の肉棒を拉致していた。その腰使いと内部からの波状攻撃に俺は敗れた。
「ま、麻美?」「・・・・・は・・・う・・・ん?」「いきそう。」「あ、あたしも・・・・・・・中に出して・・・・・。」「誰のどこに?」「あ、あたしのオマ○コの中に・・・・・」「ん?聞こえなかったぞ?」「ああ~ん・・・・あたしのオマ○コの中に出して!いっぱい出して!」
「んじゃいくぞ?中に出すぞ?」「ああっ!あっ!はっ!はっ!はっ!・・・・」「ぐっ!」俺は細かく痙攣させながら放出の快感に身を任せていた。麻美は膣内に流れ込んだ精液を飲み込むように腰を使っていた。
「・・・・・・・・。はぁぁ・・・・・・。んんん・・・・・・。」意味不明の声を出している。俺は放出しきったまま膣内に身を委ねていた。ひー。今日は結構頑張ったぞ俺。麻美の手が俺をねぎらうように背中に回る。
とその時、麻美の膣の肉がまたもぞりと動いた。「お、なんか動かしている?」「・・・・・動かしてはいない。・・・・・けど動いている。」「わかるの?」「・・・・・わかる。・・・・・・・じっとしてて・・・・・・」もぞり。ぐねぐね。ひゃろん。「な・ん・だ、これ?」「ん・・・・・もっと一緒にいたいってことかな・・・・・?」
「おまえマ○コの中でドジョウ飼ってないか?」そんな感じの動きだった。「あはははははは。んなわけないだろって。」麻美がいきなり笑うと同時に膣内圧力が一気に内部を押し出す動きに変わり俺の先程までは確かに隆盛を極めていた、今は見る影もない小振りな肉棒がぷっと吐き出された。
膣内に留まっていた精液の一部も同時に噴出した。「お前、吐き出し方が失礼だぞ。」「あははははははは。」余韻もへったくれも無く麻美はさらに笑った。
俺は多少傷つきながら言った。「そんな役立たずで粗末なティンコはあたしのマ○コにいる資格無し、みたいな感じで吐き出しやがったな?」「そんなことないない。とてもとても満足しました。
ふー・・・・・・・・。」麻美は枕元のティッシュを股間にあてがい最後の儀式のために俺の股間に顔を寄せた。チロっと舌先で味を見るかのようなしぐさをして俺ではなく俺の股間に語り始めた。
「あんた今日いつもより大きかったね。どしたの?また次回も今日みたいに長持ちするんだよ。今日はご苦労様。すごいよかったよ。」などと言いつつ自分の唾液で湿らせ唇と舌でそれを吸いきった。小首を傾げてこくんと飲み干しつつ言った。

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