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酔いつぶれた美人双子のドSの妹のカラダを触りまくる貴重な体験 - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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酔いつぶれた美人双子のドSの妹のカラダを触りまくる貴重な体験

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 中◯の頃、美人双子で評判の1つ年上の先輩がいた。 
双子の姉はおっとり、妹は姉御肌のドS。 
二人とも顔が小さくてスタイルが良く、目がパッチリの美人。芸能人だと釈由美子に似ている。 
その妹の方と居酒屋で会った。 
同級生の男と二人でカウンターに座っていて、たまたま俺がその隣に座った。 
店長と話しているとその二人も話しに加わってきて、少し雑談した。 
中◯の後輩である事を伝えると突然強気な態度に豹変して、飲めだのなんだの絡んできた。 

 俺は酒はそこそこ飲めるほうだが、後輩らしく「ムリっすよ~、弱いんすよ~」と言いながらグラスの焼酎を一気飲み。 
しかし、わざと半分は口に溜めておいて「うっ・・・」と言いながらトイレに駆け込み、飲まなかった分を流した。 
その光景に気をよくした先輩に「見本見せてくださいよ~」と言って一気飲みのコールを掛けてみたら自分も飲み出した。 
見事に一気飲みしたので拍手したりと乗せてたらさらに機嫌が良くなった。 
だが焼酎は飲みなれてないらしく、30分後にはカウンターにつっぷして寝ちゃった。
男の先輩は「頼むわ」と言って、住所と連絡先だけ俺に教えて帰ってしまった。 
オイオイ、あんたチャンスなんじゃないの?と思ったが、後日聞くとどうやら既に何発かお世話になっていて、特に未練はないらしい。 
ここまで潰れたのは初めてで、面倒になったから俺に譲るつもりで押し付けたようだ。 
会計は男の先輩がしていったので、自分の会計を済ませ、肩を貸しながら居酒屋を出た。 
細い体だが、酔いつぶれた人間は意外と重い。 
路地裏に入って座らせ、一息ついた。 
全く起きる気配がないのでいたずら開始。 
起きた時に介抱してたフリをするために片手にハンカチを持ちながら。 
首から手を入れて揉んでみる。細い体に比例してやっぱり貧乳。ちくびはちょい大きかった。 
あこがれのカワイイ先輩にいたずらできるなんて、心臓のドキドキが止まらない。
下のほうに手を伸ばす。スカートだから余裕かと思ったが、ストッキングをはいていた。 
今年の4月は昼間は暖かいが夜は少し寒いので当然か。 
パンツの腰の部分から手を入れるのが少々面倒で、しばらくストッキングの上から撫でてた。 
もうこれだけで評判の先輩をさわれたことに感動していた。 
ここで先輩が気がついて、目を開けた。 
すぐさま手を離し、口元にハンカチを持っていって「大丈夫っすか!?」と声をかける。 
触ってたのは気づいてないようだ。 
再び肩を貸しながら歩き始め、家まで送り届けた。 
先輩は介抱してくれたことを感謝してくれたが、感謝するのはこっちのほうだった。 
ヤレはしなかったが、ちょっと触っただけであんなにドキドキするなんて久しぶり。 
先輩、貴重な体験をありがとう。

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