FC2ブログ

いつでもやらせてくれるセフレ止まりの都合のいい女 - Hで今すぐ抜ける告白体験談

Powered By 画RSS



いつでもやらせてくれるセフレ止まりの都合のいい女

5051-0718.jpg 

 以前1人暮らしをしていた時の話です。
かなり前に出会い系で知り合って付き合ってた女から携帯に着信があり、出てみると仕事の研修で俺の住んでる街に来ているとの事。
元々友達の家に泊めてもらう予定だったが、ドタキャンされ泊まるところが無く困っているようで
「M君(俺)の家に泊めて欲しい」
と言われ、色々な事を考えながら爽やかに
「もちろんいいよ!」
と答えた。
こころちゃん「久しぶり~、ごめんね突然…」
俺「いや、全然いいよ」
なんて感じで世間話をしながら俺の家へ向かいました。

 家に到着し、ちょっと寛いだのもつかの間、お腹が減ったなんて言われるものだから手料理でもてなし、あらかじめ買っておいたワインを開けてこころちゃんに飲ませた。
こころちゃんも料理まで出され、ワインのある状況にかなり良い気分になったのか、いいペースでワインを飲んでいく。
ご飯も終わり、まったりした感に…。
2人掛けの小さなソファーに座りテレビを見ているうちに徐々に距離を縮めて行く。
こころちゃんの太腿に手を乗せると無言でその手を払いのける。
めげずに繰り返しているうちにこころちゃんが
「もう寝るからシャワー浴びていい?」
と聞いてくるので浴室まで案内しこころちゃんはシャワーを浴びる。
俺は来るべき勝負の時の為に必死で浴室に乱入するのを堪え、ソファーで寛ぐ。
しばらくするとこころちゃんがシャワーから戻ると入れ替わりで俺がシャワーを浴びる。
隅々まで入念に洗いいざ勝負へと部屋に戻ると、こころちゃんは既にベッドで爆睡(?)。
近づいてこころちゃんの顔を覗くと、明らかに寝たふりをしてる感じだった。
俺もベッドに入り攻撃開始!
まずは背中側からこころちゃんの胸をTシャツの上から揉む。
するとこころちゃんが
「いや」
と小さい声で言う。
構わずに揉み続けると更に
「そんなつもりじゃない」
と言うがこころちゃんも満更でもない様子。
エンジンがかかってきた俺はTシャツの裾から手を入れてブラの上からこころちゃんの胸を揉みまくる。
そしてブラの中へ手を入れ胸を揉むとこころちゃんの乳首はかなり立っていた。
その頃にはこころちゃんも
「あっ」
と感じ始めている。
ここで俺がTシャツを脱ぎ上半身裸になるとこころちゃんが
「なんで裸になるの~?そんなつもりじゃないよぉ~」
なんて言うので、俺が
「ここまで来といて何もさせないの?」
と言うと諦めたのか無抵抗になった。
そこからはもうこっちのもので、ブラとパンティー姿のこころちゃんに舌を絡めてキスをするとこころちゃんの口から
「あぁっ」
といやらしい声が漏れる。
すかさずこころちゃんの水色のブラのホックを外して胸を観察。
大きくはないが形が良く乳首も綺麗だ。
こころちゃんを寝かせ乳首を揉んだり舐めたりと愛撫を繰り返しているうちにこころちゃんは
「あぁ~ん、いいよ、M君」
なんて喘ぎ始めている。
それを聞いて今度は下へ。
パンティーをずらし、割れ目を優しく撫でると徐々に濡れ始めてきた。
左手で乳首を、右手でマンコをいじると、こころちゃんは身体をクネクネさせながら
「あ~ん、気持ちいい~、いいよぉ~」
といやらしい喘ぎ声で俺を刺激してくるので、俺もパンツを脱ぎギンギンのチンポをこころちゃんの顔へ近づける。
すると俺のチンポを咥えて激しく前後し始める。
ジュルジュルといやらしい音を立てながら俺のチンポを激しくしゃぶる姿にイキそうになったので、一旦チンポを抜いた。
で、俺が横になってこころちゃんを上にし、こころちゃんに俺のチンポを持たせて騎上位で生で挿入。
始めこそ拒んでいたこころちゃんも、この頃には自らグラインドするほどに…。
俺「もっと動けよ~」
こころちゃん「M君が下から突いてよぉ~」
そう言われて俺が狂ったように下から突くと、
こころちゃん「あああぁ~ん、いい!イっちゃう~」
と言って10秒もしないうちにイってしまった。
そこから正常位になりまた激しく付きまくる。
こころちゃん「ああ~ん、またイっちゃうよぉ~」
俺「何度でもイカしてやる」
こころちゃん「お願いぃ~、イカして下さい~!」
より一層激しく突く。
俺「ああっ、イク~、中に出すぞ!」
こころちゃん「ああぁ~ん、中はダメ~!ダメだよ~」
俺「ああっ、ああ~~~!」
こころの拒みを無視して思いっきり中に出してやった。
こころちゃん「えぇ~!?中に出したの~?」
こころちゃんが少し困惑気味で言ってきたので
俺「ゴメンね。気持ちよすぎて我慢できなかったよ」
そう言ってこころの顔に精液と愛液がベットリついた俺のチンポを近づけるとペロペロとお掃除フェラをしてくれた。
それから2人でシャワーを浴びて浴室で1回、ベッドで1回、全て中に出してやった。
次の日の朝、起きて時間を見てみるとこころの研修の時間はとっくに過ぎていたのでこころも諦めたらしく、その日も1日中こころちゃんとセックスをしまくった。
今では、俺もこころの住む地元に戻り週1でセックスをしている。基本中出しで…。
そして未だに出会い系で男を探し続けている女こころはセフレタイプの女って事に気がついていないのが可哀想w俺には彼女がいるのにね。

コメント
非公開コメント

トラックバック
当サイトのテキスト・画像等すべての転載転用、商用販売を固く禁じます 
Copyright © Hで今すぐ抜ける告白体験談 All Rights Reserved.