FC2ブログ

英語塾をしている美人の母に嫉妬して… - Hで今すぐ抜ける告白体験談

Powered By 画RSS



英語塾をしている美人の母に嫉妬して…

1607-2041.jpg 

  僕が中◯になった頃、母は自宅で英語の塾をはじめました。 
塾とはいっても自宅なので、ちゃんとした教室などありません。生徒もそんなに大勢ではありません。せいぜい一度に2、3人。時には1人なんてこともよくありました。 
塾をはじめる前に、よく僕は実験台にされましたが、実際に生徒が来始めてからは、僕は塾には参加しなくなりました。
母にはしつこく誘われました。どうしてなの?と何度も聞かれましたが、僕は沈黙して拒絶し続けました。 
参加したくない理由は…。とても母には言えませんでした。 
早い話、原因はやきもちです。 
僕と同じ年頃の生徒達。特に男子に、優しく話かけたり、仲良く話をしたりする母の姿を見るのがたまらなく嫌でした。 

それまであまり意識してはいませんでしたが、母は結構美人でした。 
長い髪は後ろで丸くまとめ、キツイ感じのメガネをかけていました。典型的な教育ママスタイルです。しかも、地味で清楚な服装が多かったせいでしょう。僕は実験台にされてから、はじめて母を綺麗だと感じました。 
小さな座卓を挟んで母から受ける授業は、密やかな楽しみでした。 
暑い時、くつろげたシャツの胸元からのぞく胸の膨らみ。 
シャツに透けるブラジャーのライン。消しゴムを落として座卓の下に潜り込めば、まくれたスカートからのぞく太もも。パンティがチラっと見えることもありました。 
母は小柄ですが、結構スタイルもよく、実は僕としては勉強どころではありませんでした。 
僕ははっきりと母を異性として意識していました。僕は、母をオカズにオナニーに耽りました。
 
そんな僕が、他の男の子と仲良くする母に耐えられるはずはありません。 
それだけではありません。彼らは誰も彼も、確実に母の肉体に興味を示しました。息子の僕が参ってしまうほどの母のことでから、無理もないのですが…。 
母の肉体、胸やお尻を舐めるように無遠慮な視線で舐めまわすのです。ワザと消しゴムを落として座卓の下を覗いたりするのです。母に近づいて、背中や肩に触る奴までいました。 
そんな教室に、母は無頓着でした。白い透けるようなブラウスや膝丈のスカート、よくそんな姿で臨んでいました。 
僕は授業を見るのは嫌でしたが、母が心配でした。 
彼らは間違いなく母をオンナとして見ているのです。 
ある日、その証拠を見つけました。 
授業の時間だから、誰もいないはずの両親の寝室から物音が聞こえました。 
こっそりのぞくと、生徒が母のタンスから下着を漁っていたのです。キョロキョロして母のパンティをポケットにしまって、コソコソとトイレに入りました。 
彼は、母のパンティをオカズに家の便所でオナニーをしたのです。 
僕はそのことを、誰にも言えませんでした。 
その日、僕も母のパンティでオナニーをしました。 
彼らが母を卑猥な目で見つめている。母は、気づかず無防備に体を晒している。 
僕は恐ろしい妄想に取り憑かれました。彼らに服を脱がされていく母。彼らに胸やお尻を触られている母。その妄想は、僕を激しく興奮させました。 
彼らはそれからも度々、母の下着にイタズラをしていました。 
僕もしていましたが…。 
母の下着は、少しづつ変化していきました。はじめは質素な、飾り気のない木綿のパンティだったのです。次第に、ツルツルの生地で小さめのパンティになりました。それも、飾りがついていたり、多彩な色のものに。
気付けば服装も、ピチっとした体のラインがわかるようなものが多くなり、スカートも膝上になっていました。 
最近の母からは、なんだかたまらない色気を感じてしまいます。 
僕の妄想は、どんどんエスカレートしていきました。 
僕と同い年くらいの男の子達に、おかされている母。彼らの言いなりに奴◯のように奉仕する母。 
僕の我慢は、もう限界でした。 
そして昨日、僕は彼らの行いを母に告げ口しました。 
夕飯を食べてテレビを見る母にそれを告げると、母は真っ赤になって慌てていました。 
でも…。僕にはなぜか、母が半ば喜んでいるようにさえ感じられたのです。 
僕は悲しくなって、涙が出て止まらなくなりました。 
母は多分、訳もわからず僕のそばに来て、オロオロして僕を慰めようとしました。 
後ろから僕の顔をのぞき込もうとする母、そのおっぱいが背中に当たって、僕は泣きながらも勃起してしまいました。それはズボンの上からでもはっきりわかります。 
僕は恥ずかしくてそこを手で隠そうとしました。 
その不自然な体勢に気付き、母は前にまわりこみ、隠そうとした僕の手を外しました。 
息をのみ、真っ赤になって、僕の股関を見つめ絶句する母。 
椅子に座った僕の前にしゃがみこんでいるので、上から母のおっぱいが見えました。僕はますます勃起しました。 
僕はすでにズボンの中で大量に射精をしていました。股関は隆起したままピクピク痙攣して、ぐっしょりと濡れていました。そのシミは、ジワジワと広がっていきます。 
風呂に行くと母は黙って、僕のズボンとパンツを脱がせてくれました。 
シャツがビショビショになって、下着が透け透けです。 
僕は、いきなり母に抱きつきました。 
母は慌てて僕をふりほどこうとしましたが、かえってシャワーが跳ね回り、全身ずぶ濡れになりました。 
僕はもう無我夢中でした。 
もみ合うちに、母は、シャツもスカートもまくれあがって、ブラもパンティも半ば脱げかかっていました。 
ビショ濡れのその姿は、ある意味裸よりずっと刺激的でした。 
僕は、母の陰毛のあたりに、また射精してしまいました。 
さすがに僕のチンポもしぼんで小さくなりました。 
僕は力が抜けて、母から離れました 
母は全裸になって僕の前に立ちました。隆起したおっぱい、くびれた腰に大きなお尻。濡れそぼった陰毛から滴る水滴。 
気がつくと僕は、そんな母の肉体を見ながら、オナニーをしていました。 
お母さんが悪いんだ。そんな肉体してるから、アイツらに見られるんだ。 
アイツらもこうやって、お母さんでオナニーしてるんだよ!授業なんか聞かないで、お母さんの胸やお尻を見て、勃起してるんだ。 
本当はワザと見られて喜んでるんじゃないの?

コメント
非公開コメント

トラックバック
当サイトのテキスト・画像等すべての転載転用、商用販売を固く禁じます 
Copyright © Hで今すぐ抜ける告白体験談 All Rights Reserved.