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隣のご主人に胸の高鳴り - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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隣のご主人に胸の高鳴り

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  五十代です。道路に面した古い商店街で、私は夫とふたりで何年も店をやっていますが、お客さんが少ない為、店番は私ひとりで十分なので、夫は減ってゆく売上の為、朝と夕方だけ店にいて、あとは車で外商に出て頑張っています。
ある日、うちの隣のお店のご主人が、いつものように回覧板を持ってきました。普段なら挨拶するだけで帰っていくご主人なのですが、その日は商品の事を聞かれたのがきっかけで、少しふたりで話しをしました。
5分程話した後、ご主人は隣のお店に戻っていきましたが、ひとりになった私は、何か頭の中がポーっとしているのを感じました。
それから三ヶ月程して、ご主人が町内のお知らせを持って来てくれました。ご主人はすぐに帰らずに、私にお店の商品の事を聞いてきました。いろいろ話しているうちに嬉しくなってしまった私は、店の奥にある棚の商品を覗きこんでいるご主人の横に立ち、顔をとても近くに寄せて話しをしました。

胸がドキドキして目が回ってきそうでした。
その時ご主人に「良い香りしますね」と言われ、思わずご主人の顔を見たら、近距離でご主人と目が合ってしまいました。
私は無意識にご主人の口に唇を押し付けてしまいました。予想に反してご主人は逃げようとしませんでした。先に舌を入れてきたのはご主人の方でした。
立って抱き合ったままキスを続けました。そして私の背中を抱くご主人の手が、腰やお尻を触ってきました。私の理性はしっかりしていましたが、私は拒みませんでした。やがて私は胸を揉まれ、そして私はご主人のズボンの前を触りました。
5分もしないうちに私は自分のスラックスを下ろし、レジの台に両手をついた私は、立ったままご主人に後ろから交わられました。
どのくらいされていたか解りませんが、たぶん10分か15分くらいでしょうか、ご主人が私から抜き、お店の床の上にポタポタ白い物を垂らしました。
終わった私とご主人は、何も言わずに手早く身なりを整えました。そしてご主人は何も無かったように隣のお店に戻ってゆきました。
ひとりになった私は、お店にお客さんが入って来なかった事がラッキーだったと思いました。今度はちゃんと入口のカーテンを閉めるようにします。もう次は無いと思いますが。

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