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ゴールデンウィークは嫁の従姉妹とのセックスの機会

サイキ

嫁(39歳)の実家が農家でゴールデンウィークには必ず農作業の手伝いに行ってまして、作業が終わるとかならず宴会になります。
農作業には近所に住む分家からも手伝いが来るのですが、嫁の従姉妹(34歳・既婚)も毎年手伝いに来るので仲良くしてました。


一昨年のゴールデンウィークの手伝いの時に、宴会で深酒してしまい二日酔いで皆と出掛けられず一人で寝ていると、その従姉妹が、嫁にオレの昼飯を作ってやってくれと頼まれたと言ってやって来ました。
それまではパンツ姿が多く、ほとんどスカートをはいている姿を見た事がなかったので、妙に新鮮で不覚にも欲情してしまい作ってくれた昼飯を2人で食いながら、フトモモの辺りを意識してチラチラ見てしまい従姉妹に気付かれてしまいました。

すると「やだ~お義兄さん、溜まってるんじゃないの~?」と冷やかされたので、思わず「ぜんぜんシテないんだよね。」と、本音で答えてしまい、その場の空気が妖しい雰囲気になってしまいました。
気まずい雰囲気の中もうどうでもいいやと思い、さらに「○○ちゃんは、旦那としょっちゅうするの?」と尋ねると・・・
顔を赤らめながら「うちも全然しないのよね~」とまんざらでもない返答!

調子づいて「みんな、まだまだ帰って来ないよ。どうする?」と切り出すと、急にソワソワしながら・・・
「いいけど、するなら急ごう!」
「戻ってきたら大変だから、ここじゃなくて納屋に行こう」
と積極的になり、そそくさと二人で納屋へ向かいました。

納屋の奥まで行き、立ったまま抱き合ってDキスをして、そのままスカートを捲くってパンツを下ろし生尻を撫で回してやるとふるえるような小声であえぎ声を出しました。
チンコをだして握らせると自分からその場にしゃがんで口に含みフェラチオを始め、唾液でチンコがベトベトになると、今度は自分から何かにつかまって前屈みになり「もう、入れてもいいよ」とせかされました。

言われるがままにスカートを捲くり上げて丸見えのマ○コを見ると、すでに濡れてテカテカして口を開けているのでチンコをあてがい腰をガッチリ掴んで、いっきに深く挿入してやりました。

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