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淫乱女子大生夏合宿で36人もの男に・・・ - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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淫乱女子大生夏合宿で36人もの男に・・・

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  この夏の体験から最低でも3P以上の輪◯でないと感じないようになってしまいました。
きっかけはラグビー部のマネージャーをしていた女友達が、
そのラグビー部に所属している彼氏と喧嘩をして、
夏の合宿を嫌だから代わってと言い出した事でした。 
そのラグビー部は監督も部員も熱心で、夏の合宿には全員参加で、
田舎の広いグラウンドをいくつも持つ廃業した保健センターを
10日間合宿所に借り切って行うのが例年の伝統だとか。
今年は36人の部員と監督夫婦、
卒業間近の先代女性マネージャー(Aさん)と
私の友達の現女性マネージャー(B子)と私の41人参加でした。
しかしいざ合宿が始まった1日目のお昼に、監督の実家のお父さんが危篤だと連絡が入り、監督夫妻は飛行機を使っても半日以上かかる実家に帰らなければならなくなりました。
そしてそれをきっかけに、元々イヤイヤ参加させられていたAさんとB子は帰ってしまいました。

でも二人とも「監督には黙っていて欲しい。埋め合わせはするし、あさみ一人だけなのだから部員たちにも食事や洗濯などの仕事もすべて手伝うように言っておくから」と言われて、断れない性格の私はしぶしぶ引き受けました。
監督夫妻が戻って来るようならすぐ電話を欲しいと勝手な事を言われていましたが、監督のお父さんはその後4日ほど危篤状態が続き、亡くなってしまいましたので、結局合宿中には戻ってきませんでした。
私の初体験は13の時で、その後可愛い系の外見からは想像できないと言われていますが、男性経験は意外に多く、エッチに関する経験と欲求は人一倍あります。
要するにエッチが大好きで、性的タブーはあまり感じません。
そんな私は36人もの若くたくましい男の群れの中に一人置き去りにされたことに対して、かなりの興奮を覚えずにはいられませんでした。
AさんもB子も注意事項などをしっかり教えてくれましたし、寝泊まりする部屋は部員たちとは別棟で、一本ある通路さえ締めれば、3階だし、他の出入口のドアのカギは渡されていないので、絶対部屋にはこれないのだから、夜は夕食のかたずけをしたら部屋に戻って外には出ない事、ときつく言われていました。
また田舎なので周りに森や空き地以外何もなく、一番近い民家まで車で15分。
コンビニまで20分はかかるところですが、幸いAさんからもB子からも、また監督夫婦から見ても部員はみんなまじめないい人ばかりなので、間違いが起こる事もないだろうという希望的観測もあり、私を一人にしたようです。
しかし元々淫乱っケがある私はむしろ何か起こって欲しかったのです。
そしてそんな私の期待通りに、監督夫婦が行って、AさんB子が去った早くも1日目の夜、事件は起こりました。
夕食後、キャプテンをはじめとする何人かが車で合宿所を出て、買い物に行ったようでした。
小高い丘の上の敷地にあるので、そこに来る道などがグラウンドからも建物からもよく見えるのでわかったのですが、その後、息抜きにお酒を買ってきたから一緒にどう?と誘われました。
私はAさんやB子の注意など聞くはずもなく、胸躍らせながらわざわざセクシーな下着に着替えて彼らの部屋を訪れました。
部員たちの部屋は別棟の2階で、宴会に使われる部屋の間仕切りを開けはなってしまったとても広い場所に、避難所のように布団を敷きつめた部屋でした。
36人分の布団を敷いてもまだまだ広いその部屋のほぼ真ん中の布団の上で、すでに無礼講状態で私は歓声に迎えられながら真ん中に座り、すすめられるままにチューハイの缶に口をつけました。
後で聞いたところによると、もともと私を輪姦す事は監督夫婦が行ってしまったとき急きょ決まったことらしく、それはAさんやB子がいても決行される予定だったらしです。
ただ、無理やりは問題になるので、何とかうまく3人を誘って薬を飲ませ、同意の上でしたという事にしようと、飲み物には薬を仕込んでいたということでした。
しかし予定外にAさんとB子も去ってしまい、私が独りだけになってしまったので、さすがに無理だろうし、出てはこないと思っていたらしいのです。
でも私は誘いに乗って薬入りのチューハイまで飲んだので、みんなはとにかく一匹だけ残った獲物をしゃぶりつくそうと考えたそうです。
始めは他愛もない、どんな男が理想だとか、部員の格付けとかしていましたが、私はアルコールに弱いのであまり飲んでいませんでしたが、時々お芝居でトロン~となったふりなどをしていたのと、全然警戒をしていないどころか、誘っているようにすら見える座り方などしていたために、そのうち誰かが王様ゲームをしようと言い始めました。
もちろん作戦だという事はわかっていましたし、どういうことになるかも分かっていましたが、むしろ一刻も早くそうなりたかったので始めは「エ~なんだか心配~」とか言ってじらしましたが、言われるがままに始めました。
始めは私に時々当てるものの、他愛もない事ばかりの要求でしたが、部員同士、つまり男同士でハグしあったり、脱がせあうというような作戦行動を皮切りに、私への要求もエスカレートしてきました。
私もゲームが始まったころから余計に芝居をし、薬が効いてきたように装っていましたので、なんだかんだ言いながらもあっという間に私は全裸にされました。そしてそのころには当然のようにみんなも全裸、あるいは下半身むき出しでした。
ゲームを続けているように装うために、何番と何番は両脇から乳首を吸って、何番は下にもぐって舌を突き出し、その上に座ってもらう…などと誰かが指示し、みんなその通りに動き、私の周りにビッチリと人垣を作って、押し合いながら目をむいてその様子を見ていました。
何度も何度も、とっかえひっかえ両胸とおマンコ、クリトリスをなめられ、吸い上げられて私ももう演技などではなく、本気で感じてあえぎ、恍惚としていました。
そしてたまらなくなった私はとうとう同意の証拠となる言葉を発したのです。
「して! して! もうして! 早くちょうだい!」
その言葉を待ちかねたかのように人垣から感じられるプレッシャーが変わり、爆発しました。
しかしおそらくあらかじめ順番を決めていたのでしょう。口々に何か言いあい、息を荒げ、自らの股間のモノを固く握って飛びかからんばかりに前のめりになりながら、私に雪崩打ってくる事はなく、次々に、しかし整然と私の体に入ってきました。
1人目2人目3人目…と始めのうちはあっという間に終わっていって、しかし、私の潤みきった体はその激しく短いピストンにあっという間にイカされ続けました。
はっきりは覚えていませんが、8人目くらいにバックで一気に奥まで貫かれた時に、その大きさと巧妙なテクニックにシオを吹いてけいれんを起こし、その後は激しいピストンに合わせて次々とイクのではなく、激しいピストンや射精をゆっくりと味わい、イキそうになって逃げようとするペニスをギッチリと咥えこんで離さず、次々に突き入れられるペニスの一本一本をたっぷりと味わいました。
けしかける声と、興奮に荒くなる息遣い、限界の声を上げる者や前者をせかす者、私に触れようと必死に詰め寄る者や、我慢しきれずに出してしまう者…。
私の周りはそこにいるだけで薬を盛られたかのように興奮状態に陥っていました。もちろんその中心にいる私は次々と突き入れられ、力の限り突きまくられ、最奥に発射される熱い精液に、気が狂いそうなほど、あえぎ叫び、絶叫して果て、また突き上げられ、悶え狂っていました。
おマンコはしびれて痛くなったり感覚がなくなるどころか、本当に自分のものか疑うほどに次々に侵入してくるペニスを締め付け、突き上げられるたびに愛液を垂れ流し、精液を絞りとっては放すのを嫌がって締め付けます。
自分でもエッチ好きはわかっていましたが、これほどの自分自身の淫乱さに驚きました。想像や妄想の希望で、36人全員としたいとは思っていましたが、本当に部員全員としてしまいました。しかも一度にみんなの目の前で。
正上位から始まって、バックに横向きに騎乗位に抱き座りに…と、あらゆる体位で36人すべてのペニスをおマンコで味わい、その最奥で36人分の精液を受け止めました。
私は生のペニスや精液が子宮口にあたる熱い感覚が大好きなので、常日頃からピルを飲んでいて、それを話していたので、みんなも私も中出しに何の抵抗もありませんでした。
しかしやはり36人もの精液を注ぎこまれ続けたおマンコはドロドロのぐちゃぐちゃで、布団の上もべっとりと糸を引いていました。
やがて誰かが、36人すべてが1回ずつし終わったのを確認すると「休憩しよう」と言って、私を抱きあげ、浴場に連れていかれました。
後についてみんながぞろぞろ移動して来て、広い大浴場いっぱいに人が詰め掛けその真ん中で今度は四つん這いにされました。
2日目は1日目と違い、皆やはり疲れが残っていたのか、あるいは手加減していたのか、落ち着いたのか、昨日のような地獄絵図に感じられるような虐待的な凌辱ではありませんでしたが、それでもやはり全員が2回以上は私を犯し、私の中に射精していきました。
私は1日目と変わらない淫乱っぷりを見せつけていましたが、皆の攻めの激しさが落ち着いているために気を失うことはなく、ただイキまくって全身をけいれんさせ、潮を吹いて倒れこみ、しかしまた犯されて体をくねらせ、はね上げることを延々と繰り返しました。
2日目は深夜も過ぎると落ち着き、みんな満足したのかそれぞれ、そのままもう寝てしまうものやシャワーをあびてきてきちんと寝るもの、アルコールとつまみで談笑しているもの、ゲームを始めるものなどいろいろでしたが、そのうちキャプテンに呼ばれて、ヤられまくっておマンコやアナルにも全身精液をこびりつかせたままぐったりと寝そべっていた私もそちらに行きました。
あぐらをかくキャプテンの前で、お尻を高々と掲げた四つん這いで彼のペニスをしゃぶらされながら、彼の前に円陣を作ってアルコールを飲んでいる7人の部員たちに見せつけるように、精液が垂れ流れているおマンコとアナルを自分でいじらされ、オナニーさせられながら、私はみんなの話を聞くともなしに聞いていました。
彼らは昨日の大輪姦が終わり、昼皆が目を覚ましていろいろしているときに、この先合宿終了までの分の食料と入用なものをすべて買いそろえてきたようです。
一見まじめでしっかりしているように見えますが、実はもういちいち外に行かなくていいように済ませてしまっただけのようです。理由は当然合宿中の時間をより効率よく私を犯すために使えるようにです。
なので食事は今日のカレーは初めに来るときに買っていた食材が残っていたため作ったというだけで、あとはすべて用意やかたづけの手間がほとんどない、おにぎりやパン、カップラーメンやレトルトに頼るそうです。
そして下級生部員を中心に電話番と外からの来訪者の見張り番を定めること。いつでもどこでもどの穴ででも私を犯してもいいが、必ずおマンコやアナルや口の、私の中に出すこと。
そしてどの穴を何度犯し、どこに何発注ぎ込んだか数えておき、就寝前には必ず報告すること。そんな取り決めがされていることを知りました。
「昨日はすげーぞ。何発ぶち込まれたか知ってるか?」
そんな取り決めのことを話していたキャプテンが突然そう話題を振ってきて、キャプテンのペニスにしゃぶりついている私の前髪をつかんで上を向かせて、顔じゅうに精液を張りつかせて、目をうるませている私の顔を覗きこんで言いました。
「全員で締めて216発だぞ、216発!」
「ちょうど一人平均6発だ」
キャプテンの答えに続き後ろの誰かが言いました。
「口に37発。ケツに76発。おマンコに103発だ!」
「すげ~よ、あさみちゃん。一晩でおマンコに100発以上ぶち込まれたんだ?」
「でもおマンコもケツも緩んでないからな~。どういうおマンコしてんだ?」
「それだけ淫乱ってことだよな? 普段からヤリまくって鍛えてるんだよな?」
口ぐちにそう言われ、みんなが次々と私に触れてきました。そしてキャプテンは私を後ろ向きにして四つん這いにさせました。
「おれも今日の締めにもう一発ぶち込んどいてやるよ」
そう言っていきなりアナルに根元まで一気に突っ込まれました。
「あうぐうぅ~っ」
すぐに続く激しいピストンに私はあっという間に快楽の波にのまれ喘ぎ始めました。すると他の7人も次々と私に群がり、一人が私の口を開かせてペニスを突っ込んできて、一人は上手に私の下に潜り込んで下から私の精液の垂れるおマンコに入れてきました。
あっという間にすべての穴をふさがれ、前から後ろから、下から突きまくられ、私は肉の壁に囲まれてももみしだかれ、その日一番の激しい凌◯を受けました。
「この合宿中に一体何発ぶち込まれるか、楽しみにしておけ。皆で賭けてるからさ。ピタリ賞のやつにはお前を性処理奴◯として賞品代わりにでもやるか?」
最後にキャプテンの精液のまみれのペニスを口で綺麗にしたとき、こう言われて、私はマヒした頭でうっとりと性処理奴◯という言葉をかみしめていました。
1日目と同じように大輪姦を受けてイキまくり、潮を吹いてのたうちまわりながらも、私の体もよほどタフなのか、2日目が終わり、夜半に解放されて男たちの真ん中で精液にまみれたまま眠っていた私は、1日目が終わった後とは違って3日目の朝は割と早くに目を覚まし、同じくさっさと起きだしている7・8人の下級生部員と一緒にシャワーを浴びた後、食事の用意を始めました。
食事の用意とはいってもキャプテンたちが買ってきている手間いらずののおにぎりを冷蔵庫から出して温めたり、お湯を沸かしてインスタントみそ汁を作ったりしただけで、やがて全員が起きだしてきてそれを食べ終え、私はまたしてもドリンクタイプのカロリーメイトだけをとって終わりました。
最後だからというキャプテンの言葉に突き飛ばされるように、最初の大輪姦のときのように皆が皆、先を競うように、私の体をむさぼりつくそうとするかのように次から次へとペニスを突きだしてきて、突き入れていきます。
私はもはや誰と誰がどんなふうに私を犯しているのか、いったい自分がどんな格好でどこにどんな風に入れられているのか自分ではわからなくなるほど、肉の壁にもまれ、肉塊を抜き差しされ、肉欲に翻弄されつくして、息すらまともにできませんでした。
自分でも意識しないうちにイキまくり、潮を吹き、痙攣をして気を失い、気を失ってすら容赦なく犯し続けられて目を覚まし、また激しい凌辱の中で頭がおかしくなるほどの快楽に翻弄されて、喘ぎ悶え狂い、悦楽に飲み込まれ続けました。
やがて36人の部員全員が私の穴と言う穴を犯しつくし、私の体内に、自分の持てる欲望と精液のすべてを注ぎ込み終わると、ほとんどは本当に戦場の死体のように、折り重なったり、絡まったまま、淫液と汗のべたつくお互いの体を重ねあったままで、部屋のほぼ真ん中で眠ってしまっていました。
私もその真ん中でおマンコとアナルにはまだ果てたままのペニスを咥えこんだままの体勢でぐったりと横たわったままでいました。
夕方になり、そんな部員たちもぽつぽつと起き始め、それぞれ食欲を満たしたり、シャワーを浴びたりしていましたが、数人は最後の最後まで私を犯そうと、ぐったりなりながらも私にペニスを突っ込んだままでいました。
「おいおい、もうそれくらいにしとけよ。明日から持たないぞ」
そんな私たちのところにキャプテンがシャワーも浴びてすっきりした様子でやってきて言いました。
「明日ってなんすか?」
そのキャプテンの言葉に、ぐったりとしていた部員の一人が顔をあげて問うとキャプテンと一緒に来た先輩が笑って親指をたてました。
「今監督から電話があって、ついさっき親父さんが亡くなったそうだ」
「え!?」
「で、明日がお通夜で明後日が葬式。その3日後に仕上げをすることになるからもうこの合宿中には帰ってこれないんだとさ!」
「ってことは!」
「そう! この合宿中は最後まであさみをヤリ放題だ!」
思わぬ展開に部員たちは茫然となり、しかしそのすぐ後に大声をあげて、飛び上がらんばかりに喜び始めました。あきれたことに、あれだけやったあとで、もう性欲も精液も残っていないかに思われた部員たちがまたぞろペニスを立ち上げて寄ってきたのです。
「おいおいおい、気持ちはわかるがいったん休憩だ。あせらなくてもまだまだ6日もあるじゃないか」
そんな疲れ知らずの部員たちに、キャプテンは笑ってそういうと、AさんやB子に監督のことを伝えて、最後まで来なくていいと電話をしました。
そしてその日はいったん食事をとったり休んだりしてみんな就寝しました。
私は監督が来なくなって、残り6日間のこの合宿中をずっと犯され続けることになったことを、マヒした頭でボーっと考えていましたが、36人に犯され続けた体はもはやそれを苦痛になどと思わず、むしろ喜んで待ちかねているように感じました。
明日もまた犯される。36人のたくましい男たちに、次々におマンコやアナルや口にも大きく反り返ったペニスを突っ込まれて、力強いピストンで胎内を掻き回され、あふれかえるほどの精液を注ぎこまれる…。
そう思うと胸がドキドキして愛液がにじみ出てくるのがわかりました。
私はそんな期待と興奮で胸を躍らせながら、いつものごとく、男たちの精液で体の中も外もべとべとのまま、快感に満たされた眠りに落ちました。
そして日にちが4日目から5日目に変わろうとする夜中に、私は数人に起こされて外に連れ出されました。
「どうだった? この4日間、ヤリまくられて」
「むしろこれからどうする? 監督が帰ってこなくなったことであと6日、この合宿中ずっとこんな生活する羽目になるんだぜ? 逃げ出したくなったんじゃないか?」
それはキャプテンをはじめとする代表格の部員たちでした。
「こんなことしといてなんだけど、俺たちも鬼じゃない。あさみがもう無理だって言うなら帰してやるよ」
「もちろんこれをネタに今後もどうにかしようとかいう気はないし」
キャプテンたちはあくまで和姦であることを貫きたいので、36人もの男に毎日毎晩日ごと夜ごとに、すべての穴を攻め抜かれる私の体を心配してそう言ってきてくれたのです。
「どうする?」
そう言って、むしろ優しげに覗きこみに来るキャプテンの顔の向こうに青白い満月が見え、私は一瞬ぼうっとしていましたが、すぐに首を振りました。
「いいえ…って、じゃあ、このままでいいのか? あと6日もあるんだぞ?」
「36人もいるんだぞ? 今後慣れていって、むしろ一層容赦なくヤられるぞ?」
皆首を横に振った私に驚いてそう問いかけてきましたが私はにっこり笑いました。
「私、もともと性欲強いし、セックス大好きなんです。36人いようと、100人いようと、次々に身体中を犯されると思うと、それだけでいくらでもヤリたくなって、いくら犯されてももういやだなんて思わないんです。
むしろ犯されれば犯されるほどもっともっとって欲しくなって…。口からもお尻からもおマンコからも精液が吹き出すほどにヤッてヤッてヤリまくってほしんです。どんなことをされるんだろう、次はどんな風に犯されるんだろうって考えただけで子宮がうずくんです。
あきれたことに合宿に来てからずっと、私は荷ほどきをするどころか携帯電話もバックに入れたままで、部屋は荷物を置きに来た時と、一日目の練習が終わってシャワーを浴びるために着替えを出しに来た時のままでした。
携帯は一日目の夜にキャプテンから呼び出されるまで触っていましたが、そのあとはこの部屋に帰ってすらいなかったので放りっぱなし。着信やメールでいっぱいでした。
そのすべてに「忙しくて疲れて返信どころじゃなかった。明日で終わりだから帰ってから連絡する」とだけ一斉に返して、合宿始まって以来なかった一人だけの時間を味わいました。
しかしずっと裸で常に数人の男に触れていた私の身体は、すでに一人の時間など欲しておらず、そばに誰もいないという感覚に恐怖すら抱き始めました。
私はすぐに携帯を放り出し、すでに慣らされて違和感すら持つことのない全裸の格好のまま部屋を飛び出して広間に向かいました。
広間に着くとほとんどが座って何かを懸命に書いていました。
私の姿に気づいた数人に呼ばれて近寄るとキャプテンが手招きしました。
キャプテンはノートに何かを書いていましたが、それを見せてくれました。それは合宿日記で、その日した練習や部員の様子や食事内容、一日のスケジュールなどが書かれていました。
「もちろんウソばっかだけど、監督に渡さなきゃならないからな」
「皆が書いてるのも監督から最終日に書かせろって言われた、まあ、合宿の感想文みたいなもんだな」
「最終日って言われたけど、これから最後の締めくくりで忙しくなるし、合宿所の掃除と片付けと帰り支度を兼ねて今済ませたんだ」
キャプテンとその周りの部員が口ぐちに教えてくれました。
私が目を覚ました時に皆がしていたのは、もう今にでもここを引き払って帰れる準備だったのです。首をひねった私にキャプテンはにやりと笑って答えました。
「明日の夕方にはここの管理の人が来る。その時には万全にして引き渡さなきゃならない。今日のこれから明日の昼過ぎまでは最後の最後、本当に最後の貴重な時間だから、掃除や帰り支度なんてことに割く時間がもったいない。だから今片づけたんだ。これから明日の昼過ぎまで、最後のお楽しみの前の宿題かたづけだよ」
キャプテンはそう笑ってペンで私の股間をつつきました。
「アン…」
私はその言葉に一瞬で体中が燃え上がるのを感じました。
これから明日の昼過ぎまでの最後の時間、私は容赦なく嬲りつくされ、凌辱に次ぐ凌辱を受け、かつてないほど激しく犯しまわされて骨の髄までしゃぶりつくされる…。
そう想像しただけで、私の胸ははちきれそうになりました。
もうこんな体験は人生でも二度とできないだろう。本当に最後の最後の大◯姦になる…。
そう思って、私は犯し殺されてもいい、36人の最後の一人の最後の最後まで突っ込まれていようと思いました。
もはや私は心身ともに性奴になり下がってしまっていました。
「さて、みんな準備は終わったな? 最後にシャワーを浴びる準備だけはしてるな? あさみも終わったか?」
9日目の夕方、キャプテンは広間に皆を集めてそう確かめてきました。
私を含めて皆は大きくうなづきました。皆の荷物はバスタオル一枚と着替え一式を各浴場に用意しているほかはすべての荷物は広間の入口に固められています。各所の掃除も片付けも終わり、戸締りやみまわりも済んでいます。
「恒例の地獄の夏合宿も明日には終わる。今年は思わぬ合宿となったが、一生忘れられないものだったと思う。ただ! このことは墓に入るまでぜったいに秘密だ! 洩らすようなことや、これをネタにあさみや他の奴を脅すようなことがあれば、俺を始め他全員が許さない! それだけは肝に銘じておけ!」
いつになく厳しくキャプテンは最初にくぎをさしました。皆は一様に真面目な表情になって誠実に返事を返しました。
「さて、明日のスケジュールだが、明日の午後4時には役所の担当の人がカギを受け取りがてらここをチェックしに来る。半時間もしないうちに引き渡しは終わると思うので、その間は駐車場で待つことになるが同じ4時ごろには迎えのバスも来るはずだから副キャプテンの指示に従って忘れものなんかないようにしておくように。
俺は隠しておいた自分の車ですぐにおっかけるけど学校に着いてから解散だからそれまでは勝手に帰らないように」
そう言って、キャプテンは携帯のアラームなどをセットしていました。
「それと俺の合宿日記をそれぞれちゃんと読んだな? 口裏を合わせなきゃなないんだからちゃんと覚えとけよ。何よりこの合宿の事は出来るだけ話題に上らせないようにしろ。ぼろは出る前に隠してしまうのが一番だからな」
キャプテンは合宿日記を荷物の一番上に置いておくと言って振って見せました。
「さあ、これからが本題だ」
キャプテンが一番前に全裸で立つ私の手を引いて、自分の隣に立たせてにやりと笑いました。
「皆まずあさみに礼を言え。こんなことを喜んでヤらしてくれる女なんて、いやできる女なんてもう一生いないぞ。普通の女はぜったい途中でネをあげるかガバガバになって使いもんにならなくなるだろうしな。ほんとにすげえ女だよ。おまえ」
キャプテンの最後のセリフは私に向けて言われました。
私はとてもうれしくなり、しかし同時に恥ずかしくなり、笑って下を向きました。
「敬意を表して俺たちの精液の最後の一滴までぶち込んでやるからな。みんな! しばらく使いもんにならなくなるまでヤリまくれ! もう一生こんなことは出来ねーぞ! いいなあ!」
キャプテンは最後にそう声を大にして締めくくりました。
それにこたえる声は建物を揺るがすほどで、そうして私の、いえ、合宿最後にして最大の、私を含めたみんなの人生でも最後で最大の大輪◯がはじまりました。
9日目の夕方から最終日、10日目の昼までの記憶はほとんどありません。もはや記憶がどうこう言うような生半可なものではありませんでした。
何度も気を失ったと思いますし、何度も何度も潮を吹いてけいれんしたことと思います。何度イッたかなんて、意味ないでしょう。おそらく私の身体はイキっぱなしだったと思います。
後から聞いた話では途中でおマンコからもお尻からも、口からさえ、注ぎこまれた精液を逆流させて噴き出していたと言いますし、部員たちは一人残らず、最後には気絶に近いかたちで倒れこんで眠ってしまったということでした。
かく言う私も最後は失神して終わりましたが、起きた後、そのあと2日にわたっておマンコもアナルもしびれて感覚がありませんでした。そしてどちらも常時軽くパックリと口を開いたままでした。それまではどれほど犯しつくされてもきちんとしまっていて、ガバガバになんてならなかったのにです。そして、その合宿の後一週間は性欲が戻りませんでした。
それはすべて合宿の最後の大輪姦がどれほどすさまじいものであったかを物語っていると思いました。
キャプテンたちにせかされ、次々にシャワーで身体中にこびりついた淫液の乾いたなれの果てを洗い流すと、最後に皆の前で私の体も綺麗に清められました。
「名残惜しいよ…」
最後に綺麗に洗った身体を拭いてくれたキャプテンがそう言って私の胸に口づけしました。
「さあ、10日ぶりの服だ。着替えて玄関前に集合してくれ」
そう言ってキャプテンは、合宿初日以来着なかった服を私に手渡すと、皆とともに荷物を運ぶために出ていきました。
一人浴場に残された私は人生最大の、心底満たされていた幸福な時間が終わったことに一人で泣きました。
その後、もろもろが済んで合宿所を去り、学校に戻った私たちは最後に部室でミーティングをしました。
そこでは合宿後の熱っぽさの名残を味わうように副キャプテンが点けていた、誰が私のどの穴に何発注ぎ込んだかの集計は発表されました。
まず一番私に精液を注ぎこんだのは1発差でキャプテンの友人である3年生の先輩でした。
その次点は同点で3人いました。次は同点が7人いて、次は11人が同点、次は3人が同点で、その次が5人が同点、その次が2人、次点も2人、その後は1人つづが続きました。
一位の人と最下位の人との差は35発といかに最高得点の先輩がすごいかということでしたが、最下位の人でさえ、10日の合宿中の合計は60発でした。
つまり一位の先輩は合計95発、私に注ぎ込んだことになり、一日平均9発、私に射精したことになります。
各位の合計数や平均が発表された後、総合計などが伝えられました。
私は10日間の合宿で合計2670発も胎内に精液を注ぎこまれたそうです。
内訳は口に445発、アナルに890発、おマンコに1335発だそうです。
一人平均74発ほど。口に12発以上、アナルに25発ほど、おマンコに37発以上ということになります。
一日平均267発ほど。口に44発ほど、アナルに89発ほど、おマンコに133発ほど。
こまかく毎日の、誰がどこに何発したかを書いている表、合計表、平均表、順位表などの束が記念に私に渡されました。
私はうっとりとしながらそれを受け取りました。
そこにはこの夏の、私の体に刻まれたすべてが記されていました。そのノートを胸に抱きしめて、私の夏は終わりました。
その証拠に、その後、私の身体は普通の一人の男性との1対1のセックスでは燃えるなくなってしまったのです。
それなりに気持ちはいいですし、イクこともできますが、満足はしません。
何度かいろいろ試した結果、私の身体は多人数対1でしか満足できなくなっていることがわかりました。
普通じゃ物足りない…
一人じゃ全然足りない…

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