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男の告白、私にはNTR属性がある近親相姦演出へ - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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男の告白、私にはNTR属性がある近親相姦演出へ

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  もうかなり前だが私には家族がいた。 
私(40歳)妻(38歳)長女(16歳)次女(14歳)長男(11歳) 
ある朝ふいに私は家族同士の関係を滅茶苦茶にしたいと思った。 
そしてまず当時はまだ手に入り易かった睡眠薬を医者に処方してもらい手に入れた。 
私の最初の狙いは次女と長男と決めていた、計画は長男に家族の全てと性的関係をもって貰い、その後で第三者に家族を奪って貰うという計画だった。
まず妻と長女に外出するように仕向けた、これは2人が見たがっていた映画で難なく成功した。 

そして家には私・次女・長男の3人だけとなった所で私は次女に出すジュースに睡眠薬を入れて次女を眠らせた 
次女が眠ると私は次女が履いてるズボンを脱がせこの時の為に買った小さいサイズのセクシー下着を次女に履かせた 
そしてリビングのソファーに次女を寝かせると長男が起きて来るのをリビングの収納棚の所にある少し空間がある所で待った。
長男は最近、性に対してかなり興味を持っていたのを知ってたので私は必ず食いつくと思いドキドキしながら待った 
そして20分程して長男が眠たそうな眼を擦り起きて来た、長男はすぐに次女に気付いた次女がエロイ下着を履いてる 
のに少し驚いたみたいだ、そして台所に行き牛乳を飲みリビングに戻って次女の寝ている下半身に座った、これは前もって 
私が次女をソファーの一番右端まで寄せ座る場所は下半身が見える左側のみにしたから準備は完璧だ。 
長男はしばらくはテレビを見ていたが直ぐに次女の下半身を見だして5分も経たぬ間に、その眼は次女のエロイ下着に釘付けの様だった。
長男はしばらく次女の下着を見ていて「おい!風邪ひくぞ、部屋で寝れ!」等の声を掛けていたが次女の眠りが深いと知ると 
辺りをキョロキョロしたり次女の尻を指でツンツンと触ったりを繰り返してた。 
そしてその行為はだんだんエスカレートしていった、私が隠れていた所はソファーの正面左斜めだったのでその行為が良く見えた 
長男の手は大胆に次女(彼にとっては姉)の尻を撫で回していた、そして長男は次女が横に寝てる状態から仰向けに寝る様に次女の 
体を動かし長男は次女の下着の股間部分を手でめくると顔を近づけ次女の性器を凝視していた。
次に長男のは左手を使って次女のワレメ部分を触りだした、薄く毛が生えてる次女の性器は長男の下手な愛撫でも 
長男の指がワレメをなぞる度にピクンピクンと反応して、隠れて見ている私は人生で今まで経験した事もない興奮を味わっていた。 
しばらくワレメをなぞっていた指が不意に次女のクリトリス部分に触れた、その瞬間に次女の口から「・・ん」と言う甘い声が漏れた 
長男は一瞬「やばい!」と思ったのかすぐにテレビの方を向き知らぬ顔をしたが次女がまだ熟睡していると気づくとイタズラを再開した。 
だんだんと学習しているのか、長男の指は次女の1番敏感な部分を集中的に触る様になっていた。
30分程経ってから苦痛かそれとも快感でかは知らないが次女の顔が歪んでいた、長男の指が敏感な部分に触れる度に 
甘い声を出し体をビクン!ビクン!と躍らせていた。 
長男の指は次第に愛液だろうか?窓から差し込む光でテカテカしている、それと指はワレメをなぞるのを止め少しづつ次女のアソコの中へと入って行った 
今は第一関節の辺りまで長男の指が出たり入ったり、入った状態で指の先を動かしたりとテクニックが向上しているのが判った、右手も次女のクリトリス部分 
を触り、ぎこちない愛撫は普通の愛撫へと変貌していた。

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