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近親相姦、愛する息子と結ばれた充実感 - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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近親相姦、愛する息子と結ばれた充実感

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  私は、42歳のの女性です。大学に入って地方に出て行った息子の裕也(現在20歳)と同時に、主人の転勤が重なって、一人暮らしになりました。
時折帰って来る息子の、お風呂上りの上半身裸の背中を見ていると、立派に成長してくれて、今では主人よりも大きくなった息子を見て、嬉しく思っていました。
ある日、運転が出来ない私を、郊外のモールにお買い物に連れて行ってくれた裕也とのことです。
休憩して、フードコートの隅のテーブル席で、コーヒーを飲みました。
二人の他愛もない話が途切れた時でした。
「俺は、母さんのことを、一人の女として見ているよ。綺麗だし、はっきり言って好きなんだ。
この気持ちは、もう隠せないし、伝えたかったんだ・・・」
そんな告白を、裕也から受けた私でした。
それも、周りには多くの家族連れの人達がいるフードコートの席でした。
びっくりしましたが、好きだと言ってもらえるのは、いくら息子からだと言っても、恥ずかしいけれど、嬉しかったのが正直な気持ちでした。

「母さんのことを考えると、夜も眠れない時があるんだ・・だから、電話したり・・・」そうなのです。よく考えてみると、裕也は頻繁に、夜になると私に電話をしてくれていました。
「一人だし心配だから・・」と言う言葉は建前で、「母さんの声を聞きたかったんだ・・・」と打ち明けてくれました。
正直、私も淋しかったのは確かです。誰かが傍にいてくれたら・・・安心出来る人が・・・
そんな思いは、身近である裕也に向いていたことも確かでした。
いつ頃から私を意識し始め、いつ頃から、恋愛感情を抱いてきたか、
裕也は全てを語ってくれました。
テーブルの上に置いた私の右手に、裕也は自分の両手を重ねて挟み込み、
「好きなんだ。本当だから、信じて欲しい・・」
周りの視線など気にせずに、私だけをまっすぐに見て、熱意を込めて、私に訴えました。
その視線の熱さや真剣な表情に、私がグラッと来ていたのです。
好きな男の子から告白された純粋な少女の様に、私はその瞬間から、
裕也を見る目が変わっていきました。
そうです。私も裕也を、一人の男性として意識し始め、恋する女性として、一人部屋でいる時も、ベッドに入ってからも、裕也のことばかり考えるようになっていました。
眠れない夜は、裕也のその気持ちが良く分かりました。
電話がない夜には、私から「何しているの?」と電話したりするようになっていました。
車を運転出来ない私を、裕也はデートに連れて行ってくれました。
その頃には、すでにお互いにお互いを意識し合い、認め合い、恋愛の中で、恋人同士の始まりとなっていました。
日が暮れていく港近くの交差点で、立ち止まっている時に、ふと、裕也が私の顔に近付けて、キスをしました。今思えば、そっと唇と唇が触れただけのものかもしれませんが、裕也との初キスでした。
「あの時のキスを覚えている?」
と、裕也は時折、私に聞きます。
忘れることなんか出来ません。初めてのキスなんだから・・・
裕也が帰って来てくれた日の夜、夕食後にテレビを観ていると、
ラブシーンがありました。
観ていて恥ずかしく、気まずくなった私と裕也でしたが、
「やってみる?」
なんて、笑顔で言うのでした。
「だめだめ、無理無理」
と言いながら拒んでいたのですが、いつの間にか、私の背中から回した裕也の腕の中に、抱き締められていたのでした。男の力には、勝てません。
強く抱き締められて、私の髪を撫でてくれました。
「綺麗な髪だね・・・いい香りがするし」
そう言いながら、裕也の顔は、私に近づいて来ました。
顔を横にしていたのですが、私も好きな人の腕の中に包み込まれている現実と、愛しい裕也に求められていることで、観念して、目を閉じました。
優しく、柔らかい唇が重なって来ました。唇を重ね、裕也の腕の中で、私は目を閉じ、裕也に委ねていたのです。
どこで覚えたのか、裕也のキスは巧みに私の唇を愛撫し、口の中に入り、
私の舌に絡ませ吸い上げていました。
これほどに、とろける様なキスは、思い出せませんでした。
ルージュを剥がされながら、私の唾液も吸い込まれながら、
裕也はずっと抱き締めて、キスをしてくれました。
どれくらいの時間が経ったのか、唇を離す時には、お互いの息が少し荒くなっていました。
その後も、裕也はお風呂に入るまで、ずっと私を抱き締めてくれました。
それからは、週末に帰って来ると、「お帰り」「ただいま」の後、玄関で抱き締め合い、キスをするようになりました。
「ん・・もうっ・・・だめよ・・」
熱過ぎる裕也のキスと、裕也の手が、私のスカートの上からお尻を撫でるようになっていました。
裕也のベッドで、私のベッドで、裕也の腕枕の中で、同じベッドで週末は朝を迎えるようになって行きました。
「愛してるよ・・」
「私も、裕也を愛しているわ・・」
お互いの耳元で囁き合い、確かめ合って、眠りに落ちて行きました。
そんな週末の中で、裕也は私を口説き始めました。
予期していたこととは言え、現実に目の前で口説かれていくと、少しだけ、まだ母親としての立場や位置で、考えてしまう私が残っていました。
その日も、喫茶店のテーブル席に二人はいました。
小さな声にして、裕也は熱心に、私を見詰め、口説いてきました。
「母さんを抱きたいんだ・・」
「こんなところで・・聞こえちゃうわよ」
気にしている私を無視して、テーブルの上で、私の手を取り、
優しく撫で、握り締め、その気持ちを伝えてくれるのでした。
もうこれ以上は、裕也の熱い気持ちを拒めない。私だって・・
私だって・・本当は、裕也、あなたに抱かれたいくせに・・・
拒んでしまう要素も無いのだけれど、自分に嘘を付くことが
苦痛になっていたその時には、最後の壁は脆くも崩れ去り、
愛する裕也に抱かれたい・・・私もどこか、興奮していました。
「母さん・・・」
その真面目で熱い視線に、私はついに、頭を縦に振り、頷いていたのです。
裕也の顔を、笑顔でした。私はきっと、恥ずかしくてはにかんでいたはずです。私の生理が終わったこともあって、私としては、拒む理由すら、見つかりませんでした。
喫茶店を出ると、裕也は部屋に戻る道順から離れて、郊外に出て行きました。
峠の手前に行くと、その道路の両側には、ホテルが並んでいました。
赤信号で止まっている時、
「母さん・・あそこに入るからね」
と裕也は言い、私は頷いていました。
ホテルに車で入り、部屋に上がりました。ホテルなんて、いつ来たのか思い出せないほどに遠く昔で、その綺麗な室内は、男女の関係を深める場所として、落ち着ける雰囲気がありました。
シャワーをお互いに浴びて、ベッドに入りました。
ものすごく緊張している私に、裕也は余裕の顔でした。
裕也に明かりを少し落としてもらい、裕也が私の唇に重なって来ました。
「母さん・・いいね」
「優しくしてね・・」
それからは、裕也に私は体を委ね、裕也がリードしてくれました。
女の体を良く知っている・・そう思いました。若いだけの荒々しさはどこにも無く、一つ一つ、私の部分を、愛しく、入念に、丁寧に、愛撫して行ってくれました。
胸の膨らみの乳首を口に含まれると、私は女の声を出していました。
「可愛い声だよ・・」
裕也は、意地悪く囁きました。
愛しく、時間を掛けて体を愛撫されながら、裕也の背中に腕を回して、私も女の時間を味わっていたのでした。
裕也の顔は、少しずつ、私の体を降りていきました。
優しく膝を開かれていきました。その間に体を入れて、
裕也は私の女の部分に顔を埋めていきました。
裕也の舌が伸びて、私の亀裂の扉を、割り開いていきました。
「はう・・ああ・・」
信じられないほどの快感が、全身に及びました。
私の腰を抱え込み、逃さない様にして、裕也は舌で、閉じられていた扉を開き、ヴァギナの周りから這い上がり、尿道を撫で、クリトリスを口に含まれました。
背中を反り、顔を背け、髪を大きく乱して、私はその襲って来る快感と戦いました。
時折、ピチャ・・ピチャ・・と卑猥な音が、聞こえました。
恥ずかしくて、声を上げながら、私は堪えていました。
でも、私も一人の女・・・これだけ攻められると、体は正直に反応して、
女の乱れ濡れた声も出て、シーツを鷲づかみして爪を立て、
必死に快感から逃げ出したい気持ちで、襲われていました。
そして、真っ白い世界の入り口に入ると、
「イ・・イッちゃう・・・裕也・・・あああ」
私は上り詰めていました。
愛しい息子の裕也に、女の部分を愛されて、その快感を与えてもらい、
女としての悦びを手にして、全身から力が抜けていきました。
私を介抱してくれる裕也は、本当に優しかった。
「今度は私が、やってあげるね・・」
私は、自然と、そんな言葉を、この部屋の中でしか言えないような言葉を、口にしながら、裕也の下半身に顔を落としていきました。
裕也のものは、反り返って、硬く、立派なものでした。
愛しく、私は口に含んでいきました。
裕也の口から漏れる男の声を、背後で聞きながら、
裕也は、「入れるよ・・・」と、言いました。
私は仰向けになり、裕也はベッドのコンドームと取り、袋を破いて、
自分の硬いものに被せました。
「いいね・・」
「うん・・」
それを合図に、裕也は私の中に入って来たのでした。
深い・・・深過ぎる・・・
どこまでも入って来る様な錯覚の中で、私はまた快感の中で、登って行きました。
息子に貫かれ、ひとつになった喜びは、言葉では言い表すことが出来ませんんでした。
今この瞬間を大切にしたい・・裕也に抱かれている、この瞬間を・・
裕也は、私の奥で果てました。
裕也の腕枕の中で少し休憩すると、裕也のものはまた、生き返ったようにそそり立っていました。
二度目は、もっと、私は感じていました。
緊張感も消え、冷静に裕也を受け止めて、抱かれているこの時を、感じられました。
お化粧と髪を整え、ホテルを出ると、夕方でした。
初めて裕也と結ばれたホテルの部屋を後にして、帰りました。
どこと無くぎこちない雰囲気で、お互いに車の中も言葉少なく、帰った記憶があります。
それでも、裕也は、運転しながらも、左手で私の右手を繋いでくれて、温かい裕也の体温を感じながら、安心して帰れました。とても、嬉しかった・・・
こうして、親子の絆は、男女の絆に変化して、より一層深まって行きました。
それからは、二人だけの時には、裕也のことを、「ねえ・・」なんて呼ぶようになり、裕也は裕也で、私のことを「佳子」と呼び捨てで呼んでくれるようになりました。
裕也の求めもあって、私の好奇心もあって、いろんな体位を試すことになりました。私には、挑戦でした。
背後から突かれることを、こんなに感じたことも無く、また、背後から横に崩れ落ちて、後ろから挿入されたまま、抱き締められながら・・これも、私は好きになりました。
騎上位も、初めは恥ずかしかったのですが、当たる部分がまた違い、
外せないものになりました。
シックスナイン・・裕也の上にまたがって、腰を降ろして・・
これも恥ずかしかったのですが、裕也のものを愛しなが私の部分を舐められると、集中できないほどになりました。
今では、私の肌のお手入れも、手伝ってくれます。
お手入れしているのに、裕也の持つ剃刀の刃が私の腋の下で、
微かに、ジョリ・・ジョリ・・音がすると、恥ずかしい限りです。綺麗に、剃り上げてくれます。
そして、今の私は、裕也の剃刀の刃で、私の部分も綺麗に剃ってくれています。
小◯生以来の、アンダーヘアーの無くなった部分も、大切に扱ってくれます。
一本も残らず、剃り上げた後には、「佳子・・綺麗だよ」
と言って、しばらく観察している裕也です。
その綺麗になった部分を、裕也は自分のスマホで、撮影するのです。
「恥ずかしいわ・・・」
「だめだよ・・じっとしていて」
閉じられた女の扉を一枚、裕也の指で、Vの字に開かれたあそこを一枚、
「ああ・・・恥ずかしい・・」
そして、その後は、優しく、裕也の口と舌で愛してくれます。
潮を吹く・・これは私には分からなかった体験でした。
それも、裕也の口の愛撫で、放ったようでした。
その放ったものも、私の体液も、裕也は残らず、口に入れて、飲んでくれました。
これほどまで愛してくれる裕也に、私も裕也の体液を、飲めるようになっていたのです。
「これが、そう言うんだよ」
説明してくれた裕也でした。
時折、裕也は意地悪をします。
ベッドで裕也の腕枕の中、こっそりと裕也の手は私のパジャマに入り、その中のパンティの中にも、入ってきます。
敏感な部分を弄んでは、私がイキそうになる手前で、そっと離します。本当に、意地悪です。
そして、中指を、私のヴァギナの奥まで挿入して、中を弄びます。また、イキそうな気配になると、そっと、指を抜いていく裕也。
ストレスがたまりそうになります。意地悪なんです。
そんな裕也とは、もう半年が経過しています。
相変わらず、裕也と私は、恋人同士としてお付き合いし、深く結ばれています。

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