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乱交体験、温泉で熟女がすっぽんぽんでヤリまくり - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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乱交体験、温泉で熟女がすっぽんぽんでヤリまくり

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  毎回この欄を読ませていただいています。
皆さん御年で頑張っているなあと思います。
そういう私も御年でちょっと・・・かな頑張ってみました。
私の体験を書いているだけで一寸上気していますが。
まず私のプロフィールを書いた方が想像しやすいかしら。
子供がもう独立して今は夫と二人暮らしの52歳。
165㎝63k一寸太目なのに貧乳ですが濃い色の乳首は勃起すると他と比べても恥ずかしいくらい大きくなります。
ポッコリお肉のついたお腹で体形は熟女真っ盛りです。
下の毛は上の毛同様に白いものが見だってきています。
お肉のついたお尻もムチムチです。
すでに殿方の目にさらす段階を超えています。
以前の上司に誘われて再々就職の化粧品のパート美容部員をしています。
地域担当のイベントが終わり6~7人で打ち上げを近場の温泉でということになりました。

宴会も終わり仲間の女性同士お部屋で再度飲み会となりました。
34歳の女性チーフ(A)と40代女性二人(B、C)と私(D)です。
「Bさんがアダルト見てもいいかしら」とTVを付けました。
それを見ながら皆さんで飲むほどに酔うほどにテンションが上がっていきました。
Bさんが「私ストリップしようかしら」と自身で口ずさみながらストリップを始めました。
どこで覚えたのというくらいにそれが堂に入っていて上手でおかしいやら楽しいやらでもうお腹が痛いくらいに笑い転げました。
途中でCさんも加わってもうハチャメチャです。
そうするとAさんが「わたしあれもってきたわよお」とデンマと電動おもちゃを取り出しました。
B、Cさんはもうすっぽんぽんですが気づくとAさんも素裸です。
「ほ~れ、Dさんも脱いでぇ」
「えっ、わたしぃ、おばさんだよぉ、見せれるものじゃないでしょう」
結局、素裸になって酔いが回ってきたわたしは女性とはいえ皆さんの目にさらされて上気してしまいました。
私の乳首に「ほ~れっ」とばかりにデンマを当てられると、あららニョキニョキとばかり乳首がいつもの3倍くらいの大きさになってしまいました。
お三方とも私の巨大乳首に目が釘付け状態。
三人一斉に「すごすご~いっ」
「すんごいエロチックだあぁ」
「さわらせてぇ」
見られるほどに触られるほどに私の下半身も変な感じにじゅくじゅくになってきました。
「さあ、じっくり見て頂戴。女のオマンコなんてじっくり見たことないでしょう」というなりCはM字開脚姿勢をとりオマンコを押し広げて十分に潤っている汁を指ですくってクリをゆっくり摩りはじめました。
襞もあらわな膣に電動器を挿入して「うっ、うっ、うっ」声まで発し始めどうやら本気になってきました。
私の目は女ながらもその一転に注視しています。
なんと私のオマンコも濡れてきてるではないですか。
Aが「女同士見せあってもつまらないから、あの二人も呼んでみましょうか」
酔っているとはいえ私は「えっえっえっ」です。
二人の男の子(E,F)は今春大学を卒業したてで私の息子よりも若くて、彼らのお母さんはきっと私より若いはずです。
再再度乾杯です。
「さあ、イベントの始まりです。二人の男の子は後ろを向いていて頂戴」
「さあ、Dさんも早く来て」
「え~!、私も」私ももう調子に乗っています。
二人の後ろで私たち女性4人はすっぽんぽんになりました。
「こっちを向いてェ~」
二人の男の子は「あっ」といったきり声もでません。
「誰が一番素敵か、いや好みか、品評してくださぁ~い」
当たり前ですが緊張して二人とももじもじしています。
するとEが「ぼくはDさんにすごく憧れていたんです。いつも素敵だなあ思っていました」
またまた「えっえっえっわたしをぉぉ、おばさんだよぉぉ」
「ほれ、決まり。Dさんに可愛がってもらいなさい。でも一人だけはダメ。ここの全員とですよ。」
私の前に来たのでもうここで拒むこともないか、と開き直って。
「わたしでよかったら触っていいのよお」
「ほ~らっ」
彼の両手を取って私のオッパイに触らせると
「乳首が大きくてすごく刺激的です。もう感じてしまって」
触らせると結構手なれたもので両手でオッパイを下から持ち上げるようにして乳首を親指で揉みます。
もう乳首ははちきれんばかりにビンビン鼓動しています。
年下の男の子という感じがあって私も大胆になっています。
座っている両ひざの間に彼をいれて
M字開脚になってオマンコを彼の目に晒すようにしました。
オマンコ全体が充血してはれぼったくなっています。
「好きなように触ってちょうだい」
「さあ、あなたのもみせてちょうだいね」
浴衣をまくるとチンポはもう青筋を立てて脈打っています。
露になったオマンコに彼の目は釘付けです。
最初は遠慮しがちだった彼の指も大胆になり大陰唇を大きく押し広げてみたり膣の中に指を入れて襞をまさぐり始めました。
こうも大胆に見つめられ触られるとマン汁が流れ出て止まりません。
ついに声まで出している自分がわかりませんでした。
年増でもこんなに大胆にオマンコを拡げて見るなんてなかったんじゃないかしら。
そのうえチンポまで摩られて
「ちょちょちょっと、待ってください。いきそうです。」
「じゃあ、入れてみる」
私が大きくオマタを拡げて仰向けになると、E君は怒張したチンポを入れに来ました。
もう濡れに濡れてるオマンコに大きなチンポはニュルルとばかり難なく根元まで入り切り子宮を突いたのです。
思わず「うっぷぷぷ・・・」
喉の奥まで突かれた感じで、こんなのあり~かしら。はじめてぇぇ。
思わずかる~くいった感じになりました。
「コンドームつけますかぁ」
「私もうあがっちゃっているから大丈夫よぉ」
「思い切り中に出してちょうだい」
熱い白液をどっくんどっくんどっくんと子宮に注がれている感じがしました。
それだけでまたかる~くいっちゃったのですが、まったくものたりません。
気づいてみると皆さんが私たちを注視しています。
「すごいっ、熟女恐るべし」
私はタオルを腰に巻いて皆さんの成り行きを見ながらビールを飲んでいました。
Fくん仰向けになってはBさんが座位でチンポを入れCさんが顔にまたがりオマンコを舐めさせていました。
あ~らら、いいおもちゃにされています。
AチーフはEくんの顔にまたがったまま69でチンポを舐めて復活させています。
そうこうしているうちに、私の膣からさっきのどっと注がれた精液が流れてきました。
なんとも充血しているオマンコはものたりません。
すると仰向けになってEくんとはめているAチーフが「Dさんこっち」といって私をAチーフの顔にまたがせました。
私は女性と全くレズの経験がありませんから、ちょっと引いたのですが急かされて
彼女のかおの前にオマンコを開いたのです。
するとクリをゆっくりと舐めあげ始めました。
そして両手の人差し指と中指四本をを膣の中にいれてゆっくりとかき回しています。
「あっつ、あ、あ、上手い」
クリを舐める舌の動きと指の動きが絶妙なのです。
そのうえなんとまあ、EくんからAチーフがいじくる私のオマンコが丸見えなのです。
Eくんが注いだ精液とだらだらと出るマン汁のミックスリキッドで膣に入れている指が動くたびにネチョネチョと卑猥な音がします。
Eくん「あ~、もうだめですぅ~、刺激がつよすぎますぅ~」
Aチーフは「だめよ、だめよ、外出しよ」
ヌグッとばかりチンポを引き抜いた瞬間、精液を飛び散らします。
さっきいったのにまたこんなに量が出るなんて、やっぱ若いんだぁ。
「一通り回ったので」とBさんが、
「あなた方まだ大丈夫なのお」
二人とも揃って「はいっ、挑戦させてください。」と元気です。
「女は何べんでもOKなのよ~。知ってるぅぅ」
こんどは男の子二人に目隠しをして仰向けに寝せて女性がまたがってチンポをはめて誰のオマンコか当てるという趣向です。
男の子は絶対ノータッチで女性は声を出してはいけません。
飲んで乱痴気騒ぎをして夜は更けていきました。

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