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担任の先生は私の彼氏。でも綺麗なママに取られそうです。 - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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担任の先生は私の彼氏。でも綺麗なママに取られそうです。

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  トモミです。
トモミは、担任の先生と付き合っているって、書いてきました。
そして、体育の先生もであるので、エッチもガンガンで凄いって、書いてきました。
そして、先生は、トモミのママにも興味があるって、書いたこともありました。
そして先生は、ますますトモミのママのことに思いを寄せてるみたいなんです。
トモミは、先生のおかげで、推薦で進学が決まってるんです。
でも、元々成績はそんなに悪くないの。
でも、先生に、学期試験の前に、わざと悪い成績を取れって、言われたの。
進学には問題なくするから、って言われたの。
それで、言われた通りにしたら、先生に、
「今度、家庭訪問に行くぞ。推薦が決まったからって、勉強をおろそかにしたら駄目だって、お前のお母さんと話し合いに行くんだ」
って、いうの。

「お前は家にこっそりいてもいいけど、中に入ってくるなよ。見るなら、こっそり覗くんだぞ」
って、いうの。
トモミのママは、自分の母親のことだけど、凄く若く見えて綺麗。
綺麗というか、女っぽいの。ずっと前に離婚してます。
一体、ママの身に何が起こるのか、心配です。
 
いよいよ、トモミの彼氏でもある担任の先生の家庭訪問の日がやってきたの。
先生は、トモミのママに凄く興味があるんだけど、それも分かる気がするの。
トモミのママは四十歳だけど、見た目は二十代の後半くらいにしか見えない。
それにスタイルも凄くよくて、肌も綺麗。女のトモミから見ても、ドキッとするくらい色っぽいの。
トモミが小◯生の時に離婚してます。ママ綺麗だから、男の人に言い寄られるようなこともあったと思うけど、ずっと一人です。
先生は、トモミの入学式に来たママを見てからずっと、ママのことを想ってるそうです。
トモミは逆に、先生に憧れたの。なんかトモミにだけ気にかけてくれたりして、優しい先生だなって思って、気になってたの。
高二のとき、放課後呼び出されて、誰もいない部屋で無理矢理されたんだけど、凄く気持ちよくて、それからずっと先生の言いなりなの。
トモミはそのとき、中◯からの彼氏がいたんだけど、先生とのエッチはぜんぜん違う。
先生と比べたら、中◯からの彼氏のエッチなんて、まるでままごと遊びだと思ったの。
だから、その彼氏と別れて、先生の言いなりなんです。
先生とつきあうようになってしばらくして、先生はママのことをよく尋ねてくるようになったんです。
トモミ先生のエッチに夢中だから、挿入されてるときにいっぱいしゃべっちゃうの。
その日家に帰ったら、ママは化粧してました。
「先生が家庭訪問にくるけど、トモミはどうするの?いるの?」
って、聞かれたけど、バイトがあるっていって家を出ました。
ママは地味な服を着ていたけど逆に凄く色っぽくて、ドキドキしました。
バイトは嘘です。しばらくして家に帰ったら、玄関に先生の靴がありました。先生がきてるんです。
そっと家に上がって、居間をのぞいたら、先生とママが向き合うようにソファに座ってました。
ママはニコニコして話をしています。先生も真剣な顔をしていました。
 
ママと先生は、間にテーブルをはさんで、ソファに座って向き合っています。ママも笑顔で、なごやかに話し合っていました。
ごく普通の家庭訪問って感じ・・・
デモ先生がトモミのことを話し出したら、ママの表情が変わったの。
「ともみ君は最近、成績が下がってるんですよ、お母さん。推薦で進学が決まってから、授業に集中してないようで・・・」
「申し訳ありません、先生。あの子、母子家庭ですから、甘えてるのかも。あとで言い聞かせておきますから」
「ご主人とは、離婚なされたそうですね。働きながらだと、大変でしょう、お母さん」
「いえ、そんな・・・」
「お母さんの心身のストレスが、子供にも影響することがあるのです。それが心配で」
「え?あの・・・先生?」
先生が立ち上がって、向かいのママが座ってるソファに移動したの。ママはちょっとびっくりしてた。
ママの隣に座った先生は、真剣な顔をして言うの。
「お母さん、私でお役に立てることがあれば、お手伝いしますよ」
「え?あの・・・お手伝いって・・・何を?」
「娘さんの担任教師として、ほっとけないのですよ」
「きゃっ」
先生がママににじり寄って、ママの手に手を重ねたの。ママはびっくりして金縛りにあったみたいに動けないみたい。
そのママの太ももを、先生が撫で始めるの。
「お母さんはお美しいから、お困りでしょう。ご主人と離婚して何年も一人で、お困りじゃないですか?そんなにお美しい容姿で」
「は、離してください、先生」
「私でよかったら、お母さんのストレスのお役に立ちますよ。私は担任教師だから遠慮なさらないで・・・ほら見てくださいっ!」
「きゃあっ!」
突然先生が立ち上がって、ママの目の前でズボンを脱いだの。それからパンツも脱ぎ差って、ママの前に仁王立ったの。
ママは口に手を当てて、目を見開いてそこを見てる。
先生凄く興奮してるって思った。だって先生のおちんちん、トモミとセックスしてるときより反り返ってるんだもん。
先生のおちんちん大きいから、ママもびっくりしてる。トモミもはじめてみたとき、びっくりした。
そんなことより、先生ともみとセックスしてるときより興奮してるみたいだから、トモミちょっと嫉妬したの。ちょっとムカムカしたの。
「お母さんっ!」
「嫌あっ!先生嫌あっ!」
先生がママに飛びかかりました。
 
「やめて下さいっ、先生っ!何をなさるんですかっ!嫌っ!嫌ですっ!」
「お母さんっ、いい匂いだっ!たまらない匂いだっ!」
「嫌ですっ、離してくださいっ!嫌あっ!」
先生がママに抱きついて、ママの髪に鼻を押し付けてくんくん匂っています。ママは泣きそうな顔をしてるけど、先生は体育教師だからかなう分けないの。
トモミも最初は、先生にあんなふうにして犯されたの。トモミもその時は凄く抵抗して泣いたんだけど、でも・・・
「きゃあっ!嫌っ先生っ!ほんとにやめて下さいっ!お願いっ!」
先生がママのセーターをガバってめくり上げました。そして少し乱暴に、ママの頭と両腕を引っぱるようにして抜き取ったの
。ソファを這うようにして逃げるママにおおいかぶさるようにして、先生はママのブラジャーまで剥ぎ取っちゃった。
トモミ目を奪われてたの。何にって、そうなの、ママの体に。
「嫌あっ、こんなの嫌ですうっ・・・嫌あっ・・・」
ママは先生に万歳の格好で押さえつけられて、組み敷かれて、泣いています。トモミ、目が離せなかったの。ママの体、凄く綺麗で、みとれてしまってたの。
真っ白で、肌がつやつやしてて、オッパイが凄く大きくて圧倒されちゃったの。90センチはぜったりあるって思った。
でも全然崩れてなくて、プルプルしてるの。凄く弾力がありそう。乳首が小粒で小さくて、きれいなピンク色なの。コリコリしてる。
「ママきれい・・・」
思わずトモミ、つぶやいちゃってた。そしたら先生も、同じことを言ったの。
「お母さん、なんてきれいなんだ。素晴らしい体だ。きれいだ・・・」
先生、ママの両手を押さえつけながら、うっとりしながらママの体を見おろしてました。ママはずっと泣いています。でも・・・
知美も先生に犯されたときは泣いたんだけど、でも・・・
「お母さんっ!」
「ああんっ!」
先生がママの乳首にむしゃぶりつきました。ママの白い体が仰け反ってます。
そうなの。先生の乳首攻めって、凄いの。トモミも最初犯されたとき泣いて抵抗したけど、
先生に乳首を攻められた瞬間、頭が真っ白になって先生に抱きついていったの。ほんとに凄いの。
歯と舌を使って、なめたり吸ったり噛んだり、絶妙の力加減で、しかも体力が凄いから、全然休まないんだもん。
「あはあっ・・・はあっはあっはあっはあっ・・・ああはっ・・・」
両手を開放されたママは仰け反って歯を喰いしばっています。先生の頭をかきむしって荒い息を吐いています。
トモミはわかったの。ママ、凄く感じてるんだって。トモミの実体験で、そう思ったの。
ママ、歯を喰いしばって感じてる声をこらえてるんだって。でも・・・
そうなの、先生は、指使いも凄いの。先生、片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を、クリクリってつまみ出しちゃった。
トモミ、あれをやられて、もう無理だって観念したんだもん。
「ああんっ!ああっ!あはあっ!」
ママもついに声を出していました。

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