FC2ブログ

息子の親友との刺激的なセックスに溺れています・・・ - Hで今すぐ抜ける告白体験談

Powered By 画RSS



息子の親友との刺激的なセックスに溺れています・・・

0523-11182.jpg 

  私45歳、夫50歳。22歳の大学生の息子の3人暮らしです。
今、私は息子と同じ大学にいっている高校時代からの親友の青年と関係を持つようになりました。
夫とは今でも週2回のSEXをもち、満足した性生活を送っています。
その私がほんのちょっとした浮気心から彼と結ばれ、夫にはない若さのSEX行為に酔ってしまい、最低週1の割りに関係を持っています。
きっかけは私の高校生時代のクラス会の2次会のスナックで呑んでいる時でした。女同志6人で呑んでいたところに、突然、6人の大学生が店に入って来て、呑み始めました。
私たち叔母さん族の話もH度がまし、「一緒に呑みましょう」と大胆に声をかけ、男性・女性の席が隣同士になるように座り話がはずみ、中には手を握っているカップルも出る始末でした。

最初は酔いも手伝ってよく判らなかったのですが、お開きに近づいた頃、隣に座っていた彼が「叔母さん、Aです。ご無沙汰しています。」隣で顔をよく見る機会もなかったので、よく見たら息子の親友のA君でした。
「Hなことばかり話していてはずかしいわ・・」と弁解がましく云い掛けると「楽しかったです。それに叔母さんはすごく色っぽい奥さんとは知りませんでした。
この店のあとはどうされるのですか・・。よかったらお宅までお送りします。歩いても30分もかかりませんから、酔い覚ましに適当な時間ですよ。」と誘われ送ってもらうことにしました。
途中、私は足元ない歩き方でふらつき、彼は私を抱えるようにしてあるいてくれました。「叔母さんの匂いは素敵です・・」と薄暗い路地に差し掛かった際、彼は急に私を抱きしめ接吻してきました。
差し入れられた彼の舌を思わず吸い寄せ、私も舌を絡ませていきました。抱きしめられながら彼の右手がスカートの中に滑り込み、パンティーの上から私の蜜部に指が這わされてしまいました。
店でのHな話の時から既に私の蜜部は愛液で溢れ、パンティーはグッショリと濡れていました。
「叔母さん、すごく濡れている。僕、我慢ができません。叔母さんとSEXがしたい・・」と云うなり、スカートを巻くり上げ、勃起した彼のものをパンティー越しに擦り付けてきました。
私も彼のものが欲しい衝動にかられ、彼の淫茎を握り締めパンティーの脇を押し開きながら彼の淫茎を直接割れ目にあてがい、股を少し広げました。
彼の腰で押し込まれるように彼の液で濡れた亀頭部が少し私の割れ目を押し広げながら挿入されてきました。
彼は私の左足を持ち上げ一気に根元まで押し込んできました。激しい抽出運動で彼は射精してしまいました。
このあと、誰も居ない公園で2回SEXを持ち、私もイってしまいました。屋外SEXも初めて、若い男性とも初めてのSEX。
今までにない刺激的なSEXに酔い、満足しきって家に帰りました。
それ以来、夫には内緒で彼とのSEXを楽しんでいます。夫と話し合いの上で、避妊手術を33歳の時に受けておいてよかったと今は実感として感じています。

コメント
非公開コメント

トラックバック
当サイトのテキスト・画像等すべての転載転用、商用販売を固く禁じます 
Copyright © Hで今すぐ抜ける告白体験談 All Rights Reserved.