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母子相姦、父を亡くして3ヶ月後に母の中にドクドクと - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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母子相姦、父を亡くして3ヶ月後に母の中にドクドクと

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  母とメシ食いに近所のうどん屋にいったら、週刊ナントカをパラパラ捲ってたら人妻投稿ヌードがあった。 
「その人より、お母さんの方が・・・ってかアンタそんなん見ないの!オバサンに興味あるの?」 
「オバサンなんか興味ないよ!捲ってたらタマタマ出て来ただけ!」 
「お母さんも撮って貰おうかな?」 
「頼むから止めて!街歩けんようになる!」 
父を亡くして3ヶ月くらいたった頃だった。 
母はアラフォーだが妹が小さい頃から一緒に水泳教室に通っていてスタイルはいい。 
週刊誌のオバサンよりキレイなのは間違いない。 
俺はカノ女がいるし、母を性の対象で見た事は無かったんだが、それ以来「おかぁって・・・」 母に興味が湧いてきた。
母と言うより、ダンナを亡くしたアラフォー女の性欲にだ。 
「おかぁ、どうしてるんかな?自分でしてんのかな?」 
母も下着姿で俺の前に出て来たり、「どう?」ってポーズを取ったり、なんか様子がヘンになった。 
俺の家は性にオープンな家で、俺にカノ女が出来て一番最初に言われたのは避妊だった。 
「コンドーさん買うの恥ずかしかったら、お母さんに言いなさい!」 
そんな母だから俺は素直に「おかぁ、欲求不満?」と聞いてみた。勿論、冗談のつもりだ。 
「そりゃあ、お母さんだって・・・アホな事言わさないの!」母も笑って答えた。 

GWに妹が部活の遠征で家に俺と母の二人になった。 
メシ食ってテレビを見てたら「風呂用意出来てるよ。先に入りな。」 
俺は冗談で「おかぁ、一緒に入ろうか?」この時点で母とヤりたい!とか全然思ってなかった。 
母は「ん?いいよ。背中流してくれる?」 
風呂には俺が先に入り、後から母が入ってきた。下半身をタオルで胸を両手で隠してた。 
母を座らせて背中を洗った。
「ありがとう。あとはいいよ。○○も洗ったげよ。」 
俺が座って母が背中を洗ってくれてたんだが、不意に母の手が俺の股間にきた。 
「こら、何をおっきくしてんの!」母は笑いながら俺の朕朕を掴んだ。 
母は俺を挑発するように朕朕を掴みながら、背中に乳を押し付けてきた。 
「○○、どうするの?これ?」
「どうするのって、おかぁが乳押し付けてくるから!どうしてくれるの?」 
「もう!仕方ないな!お母さん、今のコみたいに上手じゃないからね!そこ座りな。」 
俺は湯船に座らされた。
「もうちょっと足広げて!」
母に言われるまま足を開いたら、フェラしてくれた。 
フェラしてくれてる母の身体をじっくり見た。
小◯校低学年以来だった。 
「こら!じろじろ見ないの!さっさと出しな!」
母のフェラ姿はエロかった。
俺はしばらくして母の口の中に果てた。 
さすがに飲まなかったが、半開きの母の口から垂れた俺の聖子が乳にかかっていた。これがまたエロい! 
それからって(笑) 母は「髪洗う」って何事も無かったように髪を洗い出した。 
「洗ったげるよ!」
って髪を洗ってあげながら、わざとまだまだ元気な朕朕を母の背中にツンツンした。 
「あのぅ~○○君!当たってますよ」
「いいから、いいから気にしない」 
「気になりますよ」
半笑いの会話をしながらトリートメントまで終了。 
母の髪を洗いながら俺はむき出しになった乳とタオルに隠された母の股間を凝視してた。 
濡れたタオルに透けた陰毛がエロかった。
それから二人で湯船に浸かり母と息子の会話をした。 
家の風呂は標準サイズで大人二人には狭い。
当然、密着するところがある。
母の身体に触れる度に俺の朕朕は脈打ってガマン汁が出た。 
風呂ん中での会話は俺の女性経験とか、母と親父の若い頃の話だった。 
「おっきなままで出てこないでね。水でも掛けときな」
母が先に上がった。
俺はおっきなまま出ていった。 
母は自室に上がっていて、ドライヤーの音が聞こえていた。ドアは少し開いていた。 
俺は「?」っとなった。
いつもはドアは閉めるようにうるさい母だ。 
「おかぁ?開いてるよ」
ドアをそっと開けたら母はバスタオル姿で髪を乾かしていた。 
「あっ、開いてた?ごめん、音やかましかった?」 
「ううん。開いてたから、おかぁいつもは閉めなさいって・・・」 
まぁこんな会話をしながら部屋に入っていった。 
キングサイズのベッド、母が一人で使ってる。
親父の枕がまだ置いてあった。 
「おかぁ、このベッドいいね、ひろくてさ。」
俺はベッドに寝転んだ。 
「ダメ!髪濡れたままでしょ?」 
「じゃあ乾かしてよ」
母に髪を乾かして貰った。
「何?今日は?甘ったれて」 
「まぁいいじゃない、たまにはさ!」
「ちょっと、もう嫌よ!お風呂上がったしエッチな事は!」 
「えっ、風呂ならエッチな事していいの?もう一回入ろう!」
「もう!カノ女いるんでしょ!カノ女にして貰いなさい!」 
「アラフォーのカノ女とかどうかな?小遣いくれるようなさ」 
「絶対!許しません!」 
「うそに決まってるでしょ!なんでわざわざ・・」 
「そんな事言って、お母さん見て、おっきくしてたくせにぃ」 
「おかぁは別!いいの!おかぁは!」
笑いながら母と息子の冗談まじりの会話が弾んだ。 
俺は相変わらずおっきくしたままだった。母がとろぉ~んとした顔で「○○~」って、もたれかかってきた。 
そしたらいきなり朕朕をギュッと掴まれ
「こらこら!○○君!なんですか?」 
俺はガマンできなくなって冗談っぽく「おくさぁ~ん」って母の両手を持って、乳の谷間に顔を埋めた。 
バスタオルを取って乳に吸い付いた俺に「○○?もう!」って言いながら頭をギュッと引き寄せてくれた。 
母の乳にむしゃぶりついて・・・母の乳の甘いような?なんとも言えない匂い。
あれは親子にしか解らない匂いなんだと思う。 
バスタオルを剥ぎ取られパンイチの母は、
「うぅん、○○ったらぁもう!」
甘い声で囁きながら、俺を抱きしめてくれた。 
俺は勿論、母も息が荒くなってきて
「うふぅ~ん、はぁん、あはぁん」
って声を出すようになった。 
俺は愛撫と言うより、母にむしゃぶりついてるだけだったと思う。
母の身体中にキスして身体中に吸い付いた。 
太股の内側に吸い付いた時に、いい匂いがした。
母の股間に触れたらパンツが濡れていた。 
パンツに掛けた俺の手を、母の手が遮った
「○○の分はここまで、こっからはお父さんの!もう!お母さんをこんなにして!」 
「じゃあこっち!」
俺はもう一回乳にむしゃぶりついた。
「○○?お母さんも女だからね。退きなさい今日はもう。」 
母はそう言って俺の上になった。
「もう一回してあげるから」
ってフェラしてくれた。 
そして今度は飲んでくれた
「もう!お父さんと一緒の味と匂い!」
「今日はここで寝なさい!部屋に帰って思い出されると恥ずかしいから」 
「下着変えるね、○○のせいで、もう!恥ずかしい!」
母は背を向けてパンツを履き替えパジャマを着た。 
「おやすみ!」その日は朝まで母の隣で寝た。 
朝は俺が早く目覚めた。母の寝顔が純粋に可愛いと思った。 
しばらく母の寝顔を見ていたら母も目覚めた。「おはよう」いつもの母だった。 
(今日は妹が帰ってくるんだな、おかぁ、いい女だよなぁ、可愛いよなぁ) 
俺はバイトも休みだったから母に
「おかぁ、用事ある?どっかいこう!デートしてあげるよ!」 
「バイトは?カノ女は?」
「バイト休み、カノ女はバイト!」 
「●●が夕方帰ってくるから、迎えのメールがくるかも」 
「一緒に迎えに行けばいいよ。」「じゃあ!」 
俺がマザーファッカーになる日の朝だった。 
俺と母は車で家を出た。
GWで市街地の交通量は少なかったが、近郊のショッピングセンターへ着いたら、凄い人だった。
「○○、二人で買い物なんて久しぶりね。カノ女とどんなところでデートしてんの?」 
みたいな母と息子の会話をしながら、何を買うでもなく、ふらついていた。 
「おかぁ、何も買わないの?母の日も近いから俺がプレゼントするよ。」 
「そう、じゃあ!」
母が腕を組んできた。
「カノ女とこんな風に歩く?」 
「絶対、歩かない!」
「うわぁ!お父さんみたい!」
「親子に見えるかな?」 
「う~ん、おかぁ若いからなぁ」
「お店いったらダンナって言ってみようっと」
「やろやろ、おもしろそう!」 
ショッピングセンター内の店で
「ちょっとあなた!どうかしら?」
「好きにせい!」
店員「お若いご主人ですね」 
母は夏物のアンサンブルを買って、
「ありがとう!似合う?」
「うん!」
「店でさぁ、好きにせい!って、お父さんと一緒の事言って」 
車でショッピングセンターを出て、昼食はパスタ屋へいった。 
パスタ屋はグルメ誌で取り上げられたりして、結構な人気店でしばらく待たされた。 
パスタを食べながら母は
「ねぇねぇ、カノ女とくるの?」
「カノ女が~?」
「カノ女って~?」
質問?いや、尋問の機銃掃射を仕掛けてきた。 
昼食を食べて店を後にしたんだが、真っ直ぐ帰るには早すぎたから、少し遠回りして車を走らせた。 
わざとではなかったが、左手にラブホがバーン!
「カノ女と・・・?」 
「おかぁ、へんじゃない?俺にカノ女いたらダメ?カノ女としたらダメ?」 
「母親って言うのはね・・・・お母さんも行ってみたい!お母さんが払うよ!」 
「おかぁ、いった事ないの?」
「10年以上は行ってない!」 
俺は開いてる部屋があるわけ無い!と思ってたら・・・空室有り! 
ラブホに入ったら母は
「ふ~ん。昔からあんまり変わってないんだ。する事変わってないんだから仕方ないか!」 
とりあえず俺はテレビをつけた。
いきなりAV、それも人妻もの。 
「も~う!見ないの!そんなの!他のに変えて!」 
「勿体無いから風呂くらい入って行こう?」 
「そうね。あっ、おっきくしないでね!」 
「えっ、一緒に入るの?」
「も~ぅ!」
結局、泡風呂へ一緒に入った。 
母は相変わらず、下半身はタオルで隠して入ってきて、フェラしてくれた。 
俺が出してしまう前に、
「暑いから部屋でしてあげる」
って言って二人であがった。 
母は身体を拭いてバスタオル姿でベッドに座っていた。
俺は隣に座って母の乳に吸い付いた。 
「いゃ~ん、お母さんがしてあげるから」
「昨日はおかぁが俺にしてくれたから、今日はおかぁの事よくしてあげるよ」 
俺はバスタオルをそっと剥ぎ取った。
母は何故か?いつの間にかパンツを履いていた。 
パンイチの母を寝かせ、首筋や乳に唇を這わせたら
「あっ、はぁっ、○○、ダメよ!お母さんが!」 
「ダメ!今日は俺がしてあげるの!」
母と軽くキスした。
「○○~、ダメだからぁ、はぁ、お母さん、」 
俺は母の乳を手のひらに包んで乳首を吸ったり嘗めたりした。
E88らしい、水泳をやってるせいか? 
張りがあって白くて美乳だ。乳首もピンクとは言わないが、茶色くない。ベージュくらいか? 
俺は母の下半身へ唇を這わせ、太股の内側から目標へ迫った。 
「○○~wはぁ~!あっあっ、もう!してあげられないよ!」 
「だから、俺がしてあげるの!」
パンツの上から母の股間にキスした。 
「ちょっと~!着替え持って無いのにぃ~!いやぁもう!」 
俺が手を掛けたら
「目を、つっ瞑りなさい!は、恥ずかしいから!」
って言いながら腰をエロくくねらせながら浮かせてくれた。 
目標地点は光っていた。
俺は大きく舌を出して、目標を舐めあげた。
甘いような味と匂いがたまらなかった。 
「はぁ~!○○~ダメだよぉ、お母さんをこんなにぃ~」
二度三度と舐めあげるたびに「あっ、あっ!」と声をあげる母。 
舐めあげる途中で舌にコツコツって固いところを感じるようになった。 
俺は母の栗を舐め廻した。母は
「はっ、はぁっ!あぁ~!」
って高い声で喘いでた。
俺は(おかぁ、感じてくれてるんだ!)って栗を舐めながら中指をそっと入れた。
「あっ!あぁあぁ~ん!○○~!も、もう!や、やめなさい!」 
そう言いながら、俺の頭を撫でたり、
「うぅ~ん!もう!あ、あぁ~!」
ってギュッと太股で挟んだり、悶え続けていた。 
最終目的地は液状化が一層激しくなっていた。(おかぁ、めっちゃ可愛い!) 
俺は中指を鍵状に曲げて、母の中をくすぐるように動かした。
口は栗を吸ったり、舐めたり軽く唇で噛んだりした。 
「あっ!あっ!あぁぁぁ!あぁ~んん!ん~ん!あぁ~!」
母は一際、高い声を上げて、下半身をピクピクさせた。
全身でしゃっくり?をしてるみたいだった。 
(俺、おかぁイカせてあげた!)めっちゃうれしかった。 
中指をそっと抜いて口を栗から離した。 
最終目的地=俺が産まれたところに行くつもりで。 
母は「○○~!お母さんもういいから。ね!お母さんがしてあげるから。」 
「お母さんは◎◎ちゃんのものだから?死ぬまで◎◎ちゃんの。」 
親父・・・昨日風呂で言っていた。中◯生から親父と付き合ってた。親父だけしかしらない。昔はそんな恋愛がカッコよかった・・・ 
(ホントなんだ・・・) 
「おとう、カッコよかったね?おとう、俺に言ったんだ」 
「おかぁを泣かしてもいい!心配かけてもいい!けど、悲しませるな!寂しがらせるな!」 
母は泣いていた。
親父の葬儀が終わるまで泣かなかった母。
採骨して家に帰ると同時に狂ったように泣きじゃくった母。 
母は少し体を起こして、俺の脇に手を入れて上に抱き寄せた。 
「○○?」母は唇を重ねてきた。
俺はいつの間にか舌を吸い込まれた。 
「おかぁ?おかぁ大好き!めっちゃ大好き!」
キスしながらお互い途切れ途切れに囁いた。 
「○○?お母さんも大好きよ!お父さんいなくなったら○○以外誰も愛せないよ!」 
「ありがとう○○。お母さん、幸せだよ。」 
母は再び脚を開いた。
俺は自分の産まれたところに朕朕の先をあてがった。 
「いいよ!○○なら!◎◎ちゃんと一緒だもん!忘れ形見だもん!おいで?大丈夫だから。」 
俺は(えっ、ナマ?)と一瞬我に返ったが吸い込まれように入っていった。自分の産まれたところに。 
(なんて気持ちいいところなんだぁ~!)母はめっちゃ気持ちよかった。
乳も栗も母の汁も(美味しぃ~!)って思うのは世界中で俺一人だと思う。 
実際、器に盛られてスプーンで口に運んでも美味しくは無いだろうが。 
「はぁぁぁ~ん!はぁあぁぁぁ~ぁぁ!」 
母は俺を迎え入れると大きく喘いだ。 
「あぁ~○○!はぁ~!お母さん?はぁ!気持ちいい?」 
母は俺に合わせて腰を動かした。
「うん!おかぁ!俺、とろけそう!」 
「あぁ~!お母さんもとろけちゃうよ。はあぁ~!」 
俺は母の乳にむしゃぶりつきながら母を突いた。 
母は俺は抱きついて腰を動かした。俺の産まれたところはホントに気持ち良くて俺はすぐに出そうになった。 
「おかぁ?俺、」「あん、あん、あん!い、いいよ、あっ、いいから!」 
「はぁっ、お母さん、あっお母さんも、あっ!」 
俺はスピードを上げて母を突いた。 
「あっ!あっ!あっ!あぁあぁぁぁぁ~!」 
母は激しく息を乱して喘いだ。
「いいっ!いいのよ!○、○○!あっ!お母さんに!あっ!」 
俺は腰が抜けるくらいの勢いで母を突いた。 
「あん!あぁああ!あぁ!」
母の身体がまた全身でしゃっくり?をするように跳ねるのと同時に俺は出した。 
「あぁ~!」ため息のように喘いで母はキスしてくれた。 
母の中に入ったまま「おかぁ?おかぁ大好き!」囁いた。 
「○○?」母は囁きなが俺の身体中にキスしたり吸ったりしてくれた。 
しばらく抱き合ってからシャワーを浴びてラブホを出た。 
それから1ヶ月ちょっと過ぎたが、母とはその後も何回かした! 
母は凄くいいオンナなんだ。俺はカノ女もいるが、どちらかと聞かれたら母と迷いなく答える! 
長々と自己満足で書きなぐってすまなかった。 誰にも言えない事だから、何処かで聞いて欲しかったんだ。 

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