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毛深く、黒ズミ、ビラビラが大きいのが悩みの処女が手術を決心 - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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毛深く、黒ズミ、ビラビラが大きいのが悩みの処女が手術を決心

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 私は元々毛深い体質で㊥学生の頃から陰毛がお尻まで毛深く生え、小陰唇もはみ出すほど肥大し黒ずみ、長年性器コンプレックスに悩んでおりました。
その所為で恋愛に関しても臆病になり、デートに誘われるもセックスになり見られたらと思うと積極的になれず、恥ずかしい事ですが良い年まで処女でした。
私が言うのも何なのですが、自身の性器でも見た目が本当に気持ち悪く、陰毛が下着からハミ出すのでデリケートゾーンの手入れが欠かせず、タイトなズボンを穿くと小陰唇が下着に食い込み痛いほどハミ出しており、
高校の合宿の入浴の際に毛深くハミ出す小陰唇を見られ酷い揶揄われを受けて以来、女同士でさえ裸を見られるのが嫌になり大人になってからも温泉旅行に誘われても断わってきました。
俗説では毛深い人はスケベだとか、小陰唇が大きいのはセックスのし過ぎ、オナニーのし過ぎだと言われていますが、私はセックスどころかオナニーを一度もしたことがないので嘘です。

 しかし、そのような噂を見聞きする度に傷つき、世間からそのように私が見られていると思うと何においても自信が持てずにおりました。
そんな私が30歳の時に一大決心をし、陰毛の永久脱毛と小陰唇の縮小手術を受けます。
女性にさえ見せることを長年拒んできた陰部を永久脱毛では20数回晒し、小陰唇縮小手術では泣いてしまい手術を中断するぐらい大変でしたが、成し遂げた成果は大満足な結果で嬉し泣きしました。
嬉しさのあまり旅行券が当たったからと嘘をつき、会社の同僚を強引に温泉旅行に誘って行くほどまでに長年悩んだ性器コンプレックスから解放され自信が持てました。
しかし、陰部なので人に自慢できず少々暴走し、匿名のライブチャットで見ず知らずの男性に陰部を見せてしまった事には反省しています。ただ、それでも綺麗と褒められた事は嬉しかったです。。。。
恋愛未経験のまま30歳を迎えた私だったのですが、術後は恋愛にも前向きになり、積極的に婚活を始めると結婚を前提におつき合いを申し込んでくれる男性が現れ、彼と来年結婚をする運びとなり、
彼は結婚初夜まで待つと言ってくれましたが私の方が待ち切れず31歳にして女にして頂きました。今では私の方が積極的に誘い、毎夜彼に抱かれています。

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