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1年かかって中2と小6の初めてのセックス3 - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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1年かかって中2と小6の初めてのセックス3

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  初めて絶頂を経験したなっちゃんはさらに快感に貪欲になっていった。
あれからなっちゃんには「あそこはいつもキレイにしておかないといけないよ」と言っておいたのだけど、毎晩お風呂に入るときには、シャワーオナニーをしている、と告白した。
「……でもね、あのときみたいにハッキリとはイケないの……軽く……軽くかくんってなるだけ」
「これからもっとイケるようになるよ、心配しないで」
「でも、あのときは、ホントにスゴかったから……」
そういう大胆なコトを言うなっちゃんは小6にしては妖艶すぎる表情だ……。
最初、なっちゃんはシャワーでの絶頂がよほど気に入ったのか、毎回ねだるようになった。けれど、俺はそれをなだめた。
「どうして……?」
「なっちゃん、今はがんばって我慢してるけど、いつか声だしちゃうよ。なっちゃんのアノ声がお風呂場に響いたら、近所にバレてしまう。そしたら、きっともう俺となっちゃんは会えなくなるよ……」
「私、我慢するから」
「それと」
「うん」
「なっちゃんのお母さんがもし急に帰ってきたら。部屋で『遊んで』たら、なんとかごまかせるかもしれないけど、お風呂に二人で裸でいたら、言い訳できないよ……」
「……」
なっちゃんはようやく納得してくれた。

しかし、なっちゃんはまた違うものを見つけ出してくる。
「シャワーのお湯で気持ちよくなるのは、お湯が当たって、ぶるぶる震えるからだと思うの」
「うん」
「だから、違う方法でふるわせればいいって思って……」
そう言って取り出してきたのは家庭用のマッサージ器だった。
どこの家にでもある、肩や腰に押し当てて振動させるものだ。
なっちゃんはそれを試したいらしい。
「自分で試してみなかったの?」
「……うん」
「どうして?」
「シャワーのときもそうだったけど、最初はおにいちゃんにしてもらいたいの。きっと自分でしたら、怖くなって途中でやめそうになると思うから……」
なっちゃんの服を脱がせた。薄手のブラウスを脱がせるとそこには見慣れないものが。
なっちゃんはブラジャーをしていたのだ。
「なっちゃん、ブラつけたんだね」
「やん……言わないで。恥ずかしい……」
正面から見るとなっちゃんのおっぱいはブラのおかげで「寄せてあげる」効果が大きく、谷間が出来ている。中二の俺には耐えられないような光景だ。
あどけない表情をしたポニーテールの小6少女なのに、このふくらみの大きさは犯罪だ……。
「おおきい……」
俺は呆然としてなっちゃんの乳房を凝視していた。
「やだ、おにいちゃん、そんなに見ないでぇ……」
ハッと気付いた俺はなっちゃんのブラをはずそうとした。もちろん初めてなんだが、ピンク色に赤いリボンのついたそのブラをなかなか外せない。そのうち思いついた。
こんなに盛り上がっているおっぱいなんだから、そのままでもいいか……。
ちらりと見えたタグには「60C」と書いてあった。
ブラの大きさなんてよく知らないのだけど、「C」というのがCカップなのではないか、というのは本能的にわかった。
なっちゃん、Cカップなんだ……。
それだけでチンポの先に先走り汁が出てくるのを感じる。
「なっちゃん、Cカップなんだね」
「……よくわかんないけど、お店の人に『きれいなおっぱい』って言われたよ」
俺は顔の知らない店員にもちろん同意した。
上半身を裸にして畳の上に寝かせる。下はパンツだけ。かわいい綿のパンティだ。
「振動が強すぎるかもしれないから、パンツの上からしてみるよ……」
「うん……」
誓いのキス。ブラをつけたままなので軽くおっぱいを揉む。せつない声が聞こえる。
マッサージ器を少し広げさせたなっちゃんの股間にあてがってスイッチを押した。
ヴィィィィィィィィィ
「ひゃああああああぁぁぁああぁあああ」
思わず胸をもんでいた手でなっちゃんの口を押さえた。
「なっちゃん、そんな声出したらダメ」
「だって、すごいのぉぉぉ」
「我慢するんだよ」
「ウン……」
「離していたマッサージ器を徐々にアソコにあてていく」
「んふっ……あふっ……おにいちやあん……きもち……よすぎる…ぅぅぅぅ」
それでもなっちゃんは幼い両足を広げて淫靡な器械を受け入れようとしていた。パンティにシミが広がっていく。
「こわいっ おにいちやん、こわいっ」
俺はなっちゃんの横に添い寝する形になり左腕でぐっと抱きしめながら、右手でマッサージしつづける。
「あ、あ、あ、あ、なんか、なんかくるっ、きちゃう、きちゃうぅぅぅぅ」
ものすごい力でマッサージ器が跳ね飛ばされた。なっちゃんが腰のグラインドで跳ね飛ばしたのだ。
なっちゃんは絶頂に達していた。
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もう梅雨の季節となっていた。なっちゃんとの性愛行為は今から考えたら激しいものとなっていた。
だって、俺はまだ14歳で、なっちゃんは12歳……。
それなのに、なっちゃんはイクことを知っている。
毎回、最後には俺の精液をごくんと飲み干してくれる。
フェラチオのテクニックは毎回うまくなっていくような気がしていた。
俺がイッたあとに、チンポの根元から歯磨きチューブを押し出すようにして残りの精液まで吸いだしてくれるのだ……。
週に3回、月に12回、なっちゃんはフェラチオをしてくれる。
生理中で、なっちゃんのおまんこを愛撫できないときも、フェラチオだけはしてくれた。
「おにいちゃんのコレ、だあい好き……」
マッサージ器による絶頂のあと、俺はなっちゃんのおまんこをなめたくなった。
見るだけでまだなめていない幼い性器。
なっちゃの家には大きな椅子があった。
背もたれと肘掛のついたもの。ふかふかのクッションがあり、座っただけで睡魔が襲ってくるような椅子だ。
いつものようになっちゃんのおっぱいをさんざんもてあそんだあと、なっちゃんに椅子に座るように言った。下半身は……裸だ。
ぬれても大丈夫なようにタオルをクッションの上にしいた。
「ここに座って。足を広げて……」
「お兄ちゃん・・・なにするの?」
大きな好奇心と少しの不安が入り混じった顔でなっちゃんは尋ねる。
「なっちゃんのアソコ、見せて」
「前にいっぱい見たよ~」
「今、みたいんだ……」
なっちゃんはおそるおそる足を広げた。
小さな体がすっぽりと椅子に入りこんでいるように見える。
その中で少女がM字開脚している……。
なっちゃんのおまんこを広げてみた。
「ひゃあんっ」
割れ目の中はきれいなピンク色だ。毎晩きれいに洗っているし、最近じめじめしているからと、なっちゃんは俺が訪れる前に軽くシャワーを浴びている。ほのかに石鹸の匂いがする。
割れ目の中にもう一つヒダが見える。「小陰唇」だっけ……。
そのヒダは申し訳ないほど小さく、すでに見られてぬれ始めた愛液がからんでてらてらと光っていた。
「なっちゃん、きれいだよ……」
「おにいちゃあん……あまりじっと見ないで……」
その上にあるのはクリトリスだ。ちょこんとかわいい。皮が少しむけているのは前にも書いた。そして。
指がいっぽん収まるかどうかという小さな虚空がそこにあった。
膣だ。
俺は、膣口からクリトリスまでおもいきり出した舌でなめあげた。
「ひゃああああんんんっっ」
じゅるじゅるじゅるっ
「お、おにい、ちやあん、だめ、はずかしいっ、こんなの、こんなことっ」
「なっちゃん、いつも、なめて、くれるでしょ」
「だってっ、だってぇ」
「なっちゃんのここ、食べちゃいたいっ、いっぱい、なめたいっ」
「やんっ、あんっっ、ちがうっ、いつもとちがうっ」
「どうちがう?」
「マッサージ器とか、指とか、全然、ちがうぅぅぅ」
俺は幼い亀裂に舌を差し入れ上下に揺らしたりした。なっちゃんの膣口からは信じられない量の愛液が湧き出てきている。我慢できなくなった。
人差し指を……なっちゃんの膣に入れてしまったのだ。
第一関節くらいだけど、小6少女の膣に指を入れてしまった。
「んいっ……ちょっと……ちょっと痛い……かも……」
あまり激しくしないようになでるように……指でそうしながら……舌でクリトリスをとらえた。
「ひゃあふぅぅんんっっっ、はぅっあうっ、おにい、ちゃん、それ、いいっ、そこっ、いいっ」
気付いたら、なっちゃんは俺の頭を両手でつかんでいた。俺はまるで寄生虫になったかのようになっちゃんの性器をなめ、ねぶり、こすりあげていく。
「あ、あ、あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁ、きちゃうっ、おにいちゃんっっっ、いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」
その瞬間、指を挿入していた膣から液がドドッと出てきた……。すごい……。
「なっちゃん……大丈夫?」
「ん……はい……うん……」
まだ、よくわかっていないらしい。
「なっちゃんの おまんこ おいしかったよ……」
「やあん……おにいちゃんに舐められちゃった……嬉しい……嬉しいよ……」
このあと、俺たちの『遊び』にシックスナインが加わったことは言うまでもない。
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夏になると人は解放的になり、当てもないのに「何かいいことがあるのではないか」と期待してしまう。
まして、俺には奈津子がいたのだから。
夏休みになった。
梅雨の最中に初めて、なっちゃんのおまんこを舐めてイカせることに成功してから、俺の中にはほのかながらも、目標のようなものが見えていた。
なっちゃんとセックスする。
しかし、それには大きな心理的障害があった。言うまでもなく、奈津子が小◯生であること。さらにいうと、俺は中◯生だった。
あの濡れた穴に自分のチンポをねじこめれば、それはセックスとなる。
だけど、ホントに。ホントにいいんだろうか。
セックスに関して興味深々時代の中◯生。もちろん、俺も人並み・・・いや、他人以上に関心があった。ただ、それが表立って現れてこないのは、仲間内で「女にこんなことしてみたい」なんていう妄想を、すぐその日にでもなっちゃんに試してしまえる点にあった。
かたや、悶々と妄想にふけるヤツがいれば、幸いにして俺のように……その行為を美少女に行える自分がいる。しかも、この少女は、俺がしたいという行為すべてを嬉々として受け入れてくれる。
俺の心には余計な妄想がない分だけ、他人には「さっぱりした」ように見えたらしい。
「クールなやつ」というのが俺につけられた評価なのだが、それは間違っている。
俺はチンポの芯までエロで詰まっていたのだから。
ちなみに外見はとくにイケメンというほどじゃないし、運動神経も普通。団体競技よりは陸上やテニスのように一人でする競技のほうが好きだった。
「好き」と「うまい」には100万光年の差があるのだけど。
この一ヶ月半のあいだ、俺となっちゃんは数限りないフェラチオとクンニリングスをしていた。膣にも指を入れていた。処女膜を傷つけないように少ししか入れなかったが毎回必ず入れていた。
最初、「しみるようにひりひりする」と言っていたなっちゃんだが、なんどかやっているうちに痛みを訴えなくなり、逆に「なんか変な感じ」と言うようになっていた。
「なっちゃん……」
「……ん?」
小首をかしげておれを見つめる黒い瞳。かわいい。かわいすぎる。
俺とこんなことをするようになってからさらに色っぽくなった気がする……。
「胸がおおきくなっちゃった」と言ってたけど、このままのペースでいくと、この子はとんでもなく巨乳の女の子になるだろう。
そして、これだけ愛くるしい子だ……絶対に早いうちに誰かの手に落ちて……処女を奪われる。そう思うと苦しくて苦しくてたまらなかった。
だから。
「おれ……なっちゃんと……セックスしたい……」
なっちゃんはそのとき、ポカンとしていたと思う。
なんせ、自分の表情もよく覚えていない。
「……いいよ……おにいちゃん……」
俺はその言葉だけで勃起した。
8月1日だった。
蝉が鳴き、入道雲がわく、典型的な夏の日だった。
その日、おれとなっちゃんはシャワーを二人で浴びた。初潮の日以来だ。
しかし、なんとなくシャワーだけを浴び、浴室で淫らなことはしなかった。
今日、これからすることは違うんだ
なっちゃんの部屋。ほどよくエアコンで涼しい。
二人は裸で横たわった。
奈津子の……12歳のみずみずしい肢体が腕の中にある……とても暖かくて、はかない。抱きしめる……。人の体って、こんなに暖かくて優しいものだということを奈津子は教えてくれていた。
誓いのキス・・・乳房・・・乳首・・・そしてこの日はわきの下や、耳たぶや・・・足の指・・・そして、アナルもなめた。
あちこち舐めるたびになっちゃんはびくんびくんと体を震わせていた。全身性感帯にでもなったような反応だ。
「おにいちゃん……なめなめするぅ」
上ずった声で奈津子がせがんだ。
互いに横向きになり、69のかっこうになった。目の前にはすでに内腿までぐしょぐしょにぬらした、かわいらしいなっちゃんのおまんこがあった。
Cカップにふくらんだ乳房……子供体型が残るすこしぽってりしたお腹……淡くはえた恥毛……そして、何度も俺の指を受け入れた性器。
全部をなめつくしてやる……
そう思った瞬間に、とてつもない快感が走る。
なっちゃんがフェラチオを始めたのだ。
いつもよりも激しい気がする。そして、いつもよりも唾液をたくさん出している気もする……。
なっちゃんも興奮してるんだな……
それとも緊張をごまかそうとして、わざと激しくしてるのかもしれない……
じゅぼっじゅぼじゅぼっ
「はぁはぁ、おにいちゃん、好きっ、これ、好きっ」
そう言っては陰茎をくわえる。
俺もクリトリスを舐め上げた。
「んあっ・・・っっっっんんんん」
チンポを喉の奥まで飲み込み、舌で裏筋をペロペロなめている……そんなにしたらイッチャうじゃないか・・・
「なっちゃん、おまんこっ、ぐしょぐしょだ……ピンク色してぴくぴくしてるよ」
「んやあ、言っちゃだめぇぇ、恥ずかしいよおぅぅぅぅ」
「もっと言っちゃおう、なっちゃんのクリトリスもおまんこの穴も、お尻の穴も全部見えてる」
「やだっ、そんなこと言ったら恥ずかしいっ、いじめないで……」
そのときの被虐的な表情で決めた。
入れる。
用意していたゴムをつける。駅前の商店街にある薬局の店先にあった「明るい家族計画」の自販機。
このあいだの土曜の夜……というか日曜の明け方前に、そっと家を抜け出して買いに行ったのだ。
300円で5つ入っていた。つける練習をしていたので、スムーズに装着できた。
「それ、なあに?」
「コンドームだよ。そのまましちゃうと赤ちゃんできちゃうでしょ」
「あ、うん……」
「俺たちまだ、赤ちゃん育てられないから、ね」
「ん」
横たわったなっちゃん。
少しおびえた表情で俺を見つめている。黒髪は少し乱れ、細い体には似合わないような二つの大きなふくらみ……。
はりさけんばかりに勃起した乳首が「男」をほしがっているように見えた。
なっちゃんの足を広げさせて。
まだ細い腰を持って。
カーテンを透過してもまだ熱が感じられる陽射しの中、俺はこれ以上にないくらい勃起した陰茎をなっちゃんの膣口にあてがう。
「んっ」
なっちゃんが息を呑む。
少しずつ腰をすすめた。ずりっずりっという感じで入っていく。
なっちゃんは眉を八の字にして目を閉じて、異物感に耐えている。
亀頭が入った。ここまでは指で入れていた範囲だ。
「痛い?」
「んーん……なんかおっきいのが入ってるのはわかるけど、変な感じ……」
「じゃあ進めるね」
「ん……優しくしてね……おにいちゃん……」
腰を小刻みしてすすめる。
すごく狭い。暖かな粘膜で包まれた肉の筒の中をずりずりと進めていく。
「んはぁ、はぁはぁ……」
「大丈夫?」
「へーき・・・」
真ん中あたりまで入れたときに何かにひっかかった。
ん?
今までの力加減じゃ押し返されるような感じだ。これがもしや。
なっちゃんには何もいわなかった。これからたぶんかなり痛くなることを。
体を固くしちゃったら余計に痛みがひどくなるような気がして。
なっちゃんの腰を抱きしめなおして、少し後ずさりしたあと。
俺は渾身の力で腰を入れて、突き刺した。
「んああああああっっっっっ!!!」
少しひっかかった感じのしたあと、案外簡単に向こう側へ、チンポは抜けた。
「おにいちゃん……痛い・・・痛いよお・・・」
なっちゃんは大きな目からポロポロ涙をこぼしている。まるで自分がひどい悪者になった気がしたのだけど、このまま終わらせるわけにはいかない。せめてきちんと奥までいれてあげないと、ふたりの儀式は完結しない気がしたから。
最後まで押し込んだ。
「うあんんんんっ、ううううう……いたいよぉ……」
「なっちゃん、最後まで入れたよ……」
「ほ、んと……?」
「……うん、ほら……」
なっちゃんの手を取り、結合部を触らせる。
「うわあ……全部、全部はいっちゃってる……」
「しばらくじっとしてるね」
なっちゃんの体の上にかぶさった。
俺の胸になっちゃんの張りのあるおっぱいが当たる。それだけでまた膨張してしまう。
ぎゅっと抱きしめて、キスをして。
舌と舌、唾液と唾液を混ぜ合わせる……俺たちは上と下、両方の穴にそれぞれ粘膜を絡み合わせながら、自分たちの体を相手の中に入れ込んでいた。
少しずつ小刻みに出し入れしてみる。
「んっ、んっ、んっ」
今までとは違うなっちゃんの声。苦痛を我慢してる苦しい声……。
「なっちゃん……もうやめとこうか?」
「おにいちゃん、イッたの?」
「いや、まだ。でも痛いんだろ?」
「いいよ、まだしても。大丈夫……」
少しずつ動かしていたチンポのグライドが広がっていく。ゴムをかぶせているとはいえ、こんな状況ではすぐにイキそうだ。
「なっちゃんっ、早く終わらせるからねっ、もうちょっとだからねっ」
「んっ、おにいちゃんっ、すきっ、すきっ……わたしを使って、せーし、出して……」
その瞬間おれのチンポはまた膨れ上がった気がした。
「わたしを使って、せーしを……」
目の前の美少女が、今度はじっと俺を見ながら、初めてのセックスの苦痛に耐えている。
「んふっ、うっ、うっ、おにい、ちゃん……お嫁さんに、してぇ」
「んああ、あああ」
そのとき、俺は射精した。小6美少女の奈津子の幼い膣の奥に。
初めて服の上から胸を触ってから一年。
俺は奈津子とついにセックスをした。
気付いたら外は激しい夕立になっていた

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