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1年かかって中2と小6の初めてのセックス2 - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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1年かかって中2と小6の初めてのセックス2

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  11月になっていた。なっちゃんとの『遊び』はもう数え切れないくらいしていた。
クリトリスを触るようになってからなっちゃんはより敏感に、より激しく感じ始めていた。小5でこんなに感じるんだろうか、と思うのだけど、目の前のなっちゃんは体を震わせながら「気持ちいいの……」とせつない目をして言う。
このころはこんな感じで『遊び』をしていた。
①なっちゃんを背後から抱きしめて胸を揉む。
②なっちゃんの服を脱がせる。
③なっちゃんの胸と乳首を両手と口で愛撫する。
④あそこがじゅうぶんに濡れたら指でクリトリスを刺激
⑤そのうち俺がズボンに射精して終了
「ねえ……おにいちゃん……」
一戦終わったあと、のような雰囲気を漂わせてなっちゃんが言う。
「どうなったらおしまいにしてるの?」
「え」
射精したから、なんて言えない。どうしよう……。

「おにいちゃんも、せーし、出すの」
ぶっ。
「な、なんで知ってるんだよ」
「やっぱりそうなんだ」
隠してるのも変だし、言うしかないよな……。
「なっちゃんが気持ちよくなってるとき、おにいちゃんも気持ちよくなってるんだよ、それで精子だしちゃうの」
「今も、出したの?」
「……うん」
「見せて……せーし」
さすがにどうしようかと思った。けれど、なっちゃんはもう、俺にその裸を何度も見せている。俺だけ着衣のままっていうのも……男としてどうかと思った。
「いいよ……よごれちゃってるけど」
ズボンを脱ぐと、パンツにぐっちょりと白いネバネバした液体がくっついている。
「見せて……」
思い切ってパンツを脱いだ。
うなだれた俺のチンポの先に白い粘液がくっついている。
「これが、せーし?」
「……うん」
「どうしたら、出るの?」
「おちんちんをこすりつけたり、手でしごいたりしたら……」
「私、こういう本読んで勉強してるんだ」
そう言ってなっちゃんは本棚の隙間から雑誌を取り出した。
それは結構過激なセックス情報を載せているっていうので有名になっていた女の子向けの雑誌だった。クラスの女子が回し読みしてたのを見たことがある。
「なっちゃん、これはもうちょっとオトナになってから読んだほうがいいんじゃないかなあ」
「どうして? おにいちゃんとわたし、同じようなこと、してるよ……」
なっちゃんは悲しそうな顔をする。なっちゃんは大人びた顔をしてるので中◯生と言われたら通ってしまうくらいキレイ系の顔立ちだ。本を買うのは問題なかったのだろう。
でも。
いくら大人びた美形でも。
いくらBカップにふくらんだ美乳でも。
なっちゃんはまだ小5なのだ……。
「せーしってどこから出てくるの?」
「おちんちんの先……。ここに穴があるでしょ……」
「うん……」
なっちゃんがじっとチンポを凝視している。鼻息がかかる。そう思ったらムクっとチンポが勃起してきた。
「なっちゃん、ティッシュくれるかな……。キレいにする……」
「わたしがやってあげる」
いかん、そんなことしたら復活してしまう!!
「いいよ、自分でする」
「私がしたらダメなの?」
なっちゃんは性的な意味でなくて、本当にきれいにしてあげたいという気持ちで言ってるんだった。でも、そんな気持ちとは裏腹になっちゃんの手が俺のチンポに触れたら……。
なっちゃんがティッシュを持ってくるわずかの間に俺のチンポはギンギンに立っていた。
「ひゃああああ、なんかおっきくなってる……」
「うん……エッチなことすると、おっきくなるの……」
「どうして?」
「んと……このあいだ、本屋で見たでしょ……このくらい大きくなって、女の子のアソコにある穴に入れるの。
柔らかいと入れられないから……」
「おちんちんを入れたらせーしが出てきて、あかちゃんが出来るの?」
「そうだよ」
「そっかー。やっとわかった」
「うん?」
「学校ではせーしとらんしがくっつくと赤ちゃんになるって聞いたけど、どこからせーしが来るのかは教えてくれなかった」
「ああ、なるほど……」
「でも、まだ私、赤ちゃんできないね」
「ん?」
「生理、まだだから……」
なんだか、なっちゃんは「生理が来ていない体ではチンポをオマンコに入れられない」と考えているらしい。でも、この段階で俺がなっちゃんの膣にチンポを挿入するなんてことは思っていなかった。
それだけは、ダメだと思っていた。
「おにいちゃんも、おなにい、するの?」
ぶっ
「な、なんで」
「だって、雑誌に書いてあったよ。男の子はみんなするって」
「……するときもある」
「おなにいしたらせーし出るの?」
なっちゃんの目がいつのまにからんらんと輝いている。
なっちゃんは好奇心旺盛な女の子だった。
しかもエッチで、自分の興味に忠実だった。
「出るよ……」
「わたし、おにいちゃんのせーし出るところ見てみたい」
ぶっ
「そ、それはちょっと……」
「わたしの……おなにい 見てもいいよ……」
マジで鼻血が出そうになった。この子はなにを言ってるんだ。
「な、なっちゃん、オナニーしてるの?」
「たぶん、毎晩してるの、おなにいだと思う……」
「……どんなこと、してるの?」
「……んと、おにいちゃんにアソコを触られてるって思って……指でアソコの上にある小さくてコロコロしてるのをこするの……それでおにいちゃんになめられてるって思いながら、もうかたっぽの指をなめて、おっぱいのさきっぽをつまんだりするの……」
なっちゃんは立派にオナニーをしていた。
「そうしたら、すごく気持ちよくて……おにいちゃんにされてるみたいにアソコがぐしょぐしょになって……そのうち寝ちゃう……」
すっぱだかの美乳少女にそんな告白をされた俺のチンポは完全に復活していた。ティッシュでかるくチンポをぬぐう。
「よし……なっちゃん、オナニー見せてあげるよ……」
俺はズボンとパンツを脱ぎ捨てあぐらをかいて、チンポを握った。
「わたしもするから……見てて……」
なっちゃんは壁を背もたれにして足を広げ、アソコに指をはわせた。
「はぅぅぅうぅぅん……おにいちゃあんんんんん……」
指の動きは思いのほか激しい。こすったり、おしつぶしたり、つまんだりしている。
「なっちゃん、いやらしいよ……なっちゃんのアソコぐちょぐちょになってる……」
「いやあんんんん……見ないでぇ……あ、わたし、いつもより濡れてる……」
俺は我慢できなくなり、なっちゃんの近くによった。なっちゃんは右手でおまんこをまさぐり、左手で左の乳首をクリクリ刺激していた。俺は膝で立ちながら、残った右の乳首を空いていた左手でまさぐった。
「あああんんんん……おにいちゃあああんんん……きもち、いい……」
「なっちゃん、俺も気持ちいいよ、なっちゃんっ」
右手でしごかれたチンポにエネルギーが集まっていく感じがした。
俺からはなっちゃんの柔らかな髪がゆらゆらと揺られ、二つの大きなふくらみが揉みしだかれているのが見える……。一方は俺の手、一方は自分の手で。
そして、その下には……わずかに産毛のように生えた恥毛があり、激しい指使いで自分のクリトリスをまさぐっている……
「おにいちゃん、せーし、でるの、みせて」
「う、うん、みて、もうすぐだから、みて」
「はうううう、おにい、ちゃあん、せーし、だしてっ」
その瞬間、俺のチンポは波動砲のように精子を噴射した。
信じられないくらいの量が出た。そのターゲットになったのは木星の浮遊大陸でもガミラス艦隊でもない……
なっちゃんの顔におびただしい量の精子が降り注いだのだった……
「ひゃあああああ」
なっちゃんによく見えるようにと近づけていた。イく瞬間、横に広げておいたティッシュに出すか、下手してもなっちゃんの胸にかけようと思っていたのに。不意に噴射した精子はなっちゃんの頬を直撃したのだった……
「ご。ごめん、なっちゃん……」
「ううん……よく、見えたよ……おにいちゃん、ありがとう……」
きっと、なっちゃんは今夜、俺に顔射されたことをネタにしてオナニーするのだろう……。
それからおれたちの『遊び』は進化した。①~④までは同じだが、最後はオナニーをすることになったのだ……。
今で言う相互オナニープレイなんだが、そのときは無論、そんな言葉は知らず。ただ、俺はパンツを汚さずに済むと思って嬉しかった。
なっちゃんがあえぐ姿を見ながら射精できる。
そして、なっちゃんの体に精子を降り注いぐのだ。
「顔はべたべたするから……胸かお腹に出して……」
なっちゃんのリクエストだった。
俺となっちゃんのイケナイ相互オナニープレイはその冬中続いた。
冬のあいだ、なっちゃんの部屋にはストーブが入り、そこだけは夏のように暑くなっていた。
そうしないと、全裸で『遊ぶ』二人にはつらいから……。
ようやく三学期が終わり、春休みになった。
俺は中学二年に、なっちゃんは小6になる……。
そして、いつものように俺となっちゃんはみだらな行為をしていた。
「あふん………うんんん……おにいちゃん、そこ、そこがいいのぉぉぉ」
このころになるとなっちゃんは積極的になり、こんなことを言うようになっていた。
そして、腰を振って、俺の手に密着するようにしてくる……。
「なっちゃん、そろそろ……」
そういうと、なっちゃんはニコっと笑って、「うん、わたしのえっちなの、みて……」と言いながらオナニーをはじめる……。
「あうっ……あんんんん……おにいちゃん、見てぇ……わたし、見て……」
「なっちゃんっっっ」
いやらしくほてった肌。乱れた黒髪。勃起しきった乳首。自らの手で変形するほどに揉まれている乳房。
そして……あれ。
「なっちゃん、手……」
「え……」
「手に……」
オナニーをしていた手をなっちゃんが見る。
「きゃああっ」
指先が鮮血に染まっていた。
俺も動転した。さっきまでさわっていた俺の指にはなにもついていない。
しかし、この量は、爪でひっかいたくらいでは出てこないと思う。
「わたし、ケガしたの…?」
ガタガタ震えている。
「なっちゃん、どこか痛い?」
「ううん……昨日からお腹がちょっと痛いけど……」
それでピンときた。
「なっちゃん、これ、きっと生理だよ」
「えっ ほんとに?」
そのときなっちゃんはホッとしたような、少し嬉しそうな顔をした。
「うーん、まだわからないけど……とにかく洗おう。お風呂、貸して」
風呂場に二人で入る。立たせたなっちゃんの股間に向かってお湯をかけていく。
「しみたりしない?」
「うん……」
「ここに座って」
浴槽のフチに手を当てて、なっちゃんを座らせる。
「足を広げて」
「やん……おにいちゃん、恥ずかしいよ」
「あそこに傷がないかどうか調べるから。もしなかったとしたら、生理だよ」
「うん……」
俺はなっちゃんの幼い亀裂に指を入れ、左右に広げた。
びくんとなっちゃんの体が震える……。
「おにいちゃん、恥ずかしいよぉぉぉ」
「なっちゃん、声だしちゃダメ。お風呂は声が響くよ」
「はい……ごめん、な、さ、い」
なっちゃんのおまんこを丁寧に調べる。
実はおんなのこのおまんこをじっくり見るのは初めてだ。
ピンク色のなっちゃんのおまんこ……かわいい。
クリトリスは俺との『遊び』や毎晩のオナニーのせいか、皮が少し向けてきている。
ここのところなっちゃんは早く感じるようになった。たぶんこのせいだろう。
そして。
下の部分に目をやる。
おまんこの穴。
そこから少し血が出ている。ピンク色なのは……なっちゃん、俺に見られて、いやらしい液を出しているらしい……。
恥ずかしいのか、なっちゃんは両手で顔を覆っている。
「なっちゃん、やっぱり生理だよ」
「ほんと?」
「うん、血は穴から出てるし、ほかに傷がないから」
「そっか……わたし、生理きたんだ」
「おめでとう」
「これで私、赤ちゃんできるの?」
「そうだよ」
「嬉しい!」
とりあえずなっちゃんのあそこをきれいにすることにした。
なっちゃんを風呂場の椅子に座らせ、足を開かせる。
そこにシャワーを当てた。
「ひゃああ」
「なっちゃん、エッチな声だしちゃだめ」
「だってぇ……」
そうか。シャワーがクリトリスに……。いいことを思いついた。
我ながら変態だ。
「なっちゃん、絶対声だしちゃだめだよ」
「……うん」
そう念押しするとなっちゃんの背後から左手でおまんこを広げ、右手でシャワーをつかみ、クリトリスにその水流を直撃させた。
「うぷっ……ううううう……おにい、ちゃん……だめめぇぇぇぇ」
体をそらせて耐えているなっちゃん。その口をキスしてふさぐ。
エビぞりに反らせている体のせいか、その大きくふくらんだおっぱいがより大きく見えて興奮してくる。
「うぐっうぐっうううう」
なっちゃんの体がぶるぶる震えてくる。
口を離すと、まるで酸素不足の金魚のように、口をぱくぱくさせながら、なっちゃんは俺を見つめている。
押し殺すような声で
「おにいちゃん、もう、だめ、おかしく、なるるるるるるぅぅぅぅ」
左手の指でなっちゃんのクリの皮むいてみた。シャワーがあたる。
「! ! !」
その瞬間、なっちゃんは全身バネのような動きでガクガクっと揺れて、椅子からずり落ちた……。
「ど、どした?」
「わかんない……あたまの中、真っ白になって、すごい気持ちよくて、でも声出せないし……おにいちゃんに押さえられて……あそこをじっと見られてて……そしたら体がかってにかくんってなって」
「なっちゃん……きっとイッたんだ……」
「え……これがイくってこと……?」
「たぶん……」
「雑誌には女の子もイケるって書いてたけど、おなにいじゃイケなかったのに……おにいちゃんのおかげかも……」
「そ、そうか」
「うん、おにいちゃん、ありがとう」
そういうなっちゃんは天使のような無垢な笑顔を見せた。
「おにいちゃんにお礼しなきゃ」
「お礼?」
「うん……きっと私一人だったら血を見てびっくりして何もできなかった。それに……イカせてくれた……」
「いいよ、お礼なんて」
「ううん、したいの……私、すっごい気持ちよかったから、おにいちゃんにも気持ちよくなってもらいたいの……」
「そ、そうか」
俺はなんとなく、ここで相互オナニープレイになるのかな、と思っていた。
けれど、その予想は外れた。
「おちんちん、なめてあげる」  
 !!!
「え、そんな、いいよ」
「男の子はみんな気持ちいいって言うって雑誌に書いてあったよ。ふぇらちおって言うんでしょ」
どこまでリサーチ済みなんだ、この子は。
そして、俺のチンポをつかんで、シャワーで軽く流したあと、子猫のような舌をちろりと出して……俺の亀頭をぺろんとなめた。
「う!」
信じられないくらいの快感が尾てい骨から背中を駆け上がる。
ぺろん、ぺろん、ぺろん
アイスクリームをなめるようになっちゃんは俺の亀頭をなめ上げていく。
あ、そこはだめだ……なっちゃんは知ってか知らずか、裏筋に舌を……
「すっごく大きくなってきたぁ……」
そういうと、かぽっと俺のチンポをくわえ込んだのだ。
仁王立ちした俺の前にひざまずいて、美少女が俺のチンポを咥えている。
今から考えたらぎこちない動きだけど、すべてがはじめての俺のチンポには、
耐え難い快感が走っていく。数秒でチンポは完全に勃起した。
やばいっ
「なっちゃん、もうっいいよっでるよっ」
なっちゃんは咥えたまま、俺を見上げた。
その光景……チンポをくわえこんだまま、にっこり微笑んで俺を見つめている。乳房が揺れている……いかん。
ああっ
初めて顔射したときもすごかったが、それ以上の量が……なっちゃんの……小6美少女の口内に放たれた。
どくっどくっどくっ
何度かの痙攣。
「なっちゃん……」
「気持ち、よかった?」
「精子は? 吐き出していいよ」
「のんじゃった」
「え」
「雑誌にね、飲んだら男の人は喜ぶって書いてたし……それに、おにいちゃんの子供のもとになるせーしだから、飲みたかったの……」
俺は感動した。猛烈に感動した。
「奈津子っ」
俺は泣いていた。そして、力いっぱい奈津子を抱きしめていた。
「おにいちゃん、苦しいよ……」
「奈津子、好きだ、好きだよ」
なにがなんでもこの子をしあわせにしたい。
そして、奈津子と二人の子供を作りたい。
そう思った。

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