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近親相姦、母に何度も何度も頼んでようやく・・・

サイキ

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  45歳で校長になった僕だったがその年妻が病死した。
68歳の母が僕の世話をしてくれた。
妻を亡くしたショックと校長に就任した緊張で2年が過ぎた。
47歳になった僕は女が欲しくてたまらなかった。
でも小さな町で校長という立場はどうにもならなかった。
昼はまじめな校長だが、夜はパソコンでアダルトビデオを見て手でしごいているしかなかった。
ある夜、酒に酔った勢いで70歳の母に抱かせてほしいと頼んだ。
母は驚きのあまりしばらく絶句していたがやがて烈火のごとく怒り僕を叱った。
僕は冷静になって引き下がったが一週間もするとまた下半身がうずき、母の入浴中にのぞき見したりして我慢できなくなった。また母に頼んだ。
また叱られて引き下がって三日後にはまた頼んで、また叱られて・・・・を繰り返した。
校長である僕の立場を理解した母は、僕が中◯生の頃、してくれたように手でしごいてくれることを承知した。
47歳の僕は70歳の母にしごかれて、中◯生の頃以上に激しい勢いでビューっと発射して母の顔面を直撃した。
3日に1回か1週間に1回の割合で母がしごいてくれた。
はじめはただ横たわって母にゆだねていた僕はだんだん母の体を触るようになり、母の乳首を吸ったりした。はじめは拒否していた母もだんだん許すようになり、ついに母のあそこに指を入れることもできるようになった。
70歳の母もあそこが濡れるようになり乳首も固く膨らむようになった。
フェラチオもしてくれるようになった。
そして先日お彼岸に父のお墓参りをしてきた夜、ついに母と結ばれた。
父の墓前に許しを願ったかのその夜は母がお酒を飲んだ。
布団に入ってお互いの体を愛撫して乳首を吸い、あそこに指をいれたらたちまち洪水のようにそこがあふれてきた。
母を全裸にして僕も裸になって母の両足を押し開いた。
母のおまんこに僕のそそり立ったちんぽを突き入れたら母は声をあげてのけぞった。
父がそこへちんぽを入れて精液を吐き出して、その結果、僕が生まれてきたそのおまんこに僕はどくどくと精液を注ぎ込んだ。母は痙攣して逝った。

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