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妹が可愛くてつい一線を越えかけた日 - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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妹が可愛くてつい一線を越えかけた日

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  数年前のことになります。自分は大3の時のことです。
いつも通り大学行ってはバイト行っての繰り返し、たまの休みに彼女と遊ぶ。安らぐ日でした。
俺には中3の妹がいます。自分が高校生の時は遊んであげたりしていたけど大学に入ってから忙しくて遊んであげることがなくなった。
俺は夏休み前の試験が始まったのでバイトをオフにして勉強をしてました。
彼女は看護大だから3週間会えない。この時の俺は少し溜まっていた。
部屋はクーラーが付いていて快適な勉強場である。
勉強をしていると夏休みに入っている妹が眠たそうな顔をして俺の部屋にきた。

妹は母さん似で俺は父さん似のためぜんぜん似ていない。父さん母さんは顔が良いため遺伝としてそのおかげで俺ももてる方である。
妹が来たので一時休憩。俺が「どうしたん?」と言うと「なんでこの頃遊んでくれないの?」と言う返答が「試験終わったら遊んでやるから!」と言って頭を撫でてやると嬉しそうによろこんでいた。
少し休んでまた勉強をはじめる
時間を見ると12時過ぎだったベッドには朦朧とした妹が服と下着でこちらを見ていた。
俺は「そんな格好で寝てたら風邪ひくぞ」妹は「おにいかって人のこと言えないじゃん」と
俺は眠たくなってきたので部屋に戻りなと言った。すると「たまには一緒に寝てよ」と返答がきた俺はしぶしぶ妹の横に寝ころんだ。ベッドが小さいためお互いにくっついて寝る形で妹はニコッとしてこっちを向いてきた。
俺はこの時妹がこんなに成長したことに少しびっくりした。少し興奮してしまい、勃起してしまった。するとくっついて寝ていたので少し顔を赤らめて「おにい・・・あたってる////」と言ってきた。そしていいにおいのシャンプーやボディーソープの香りがして、妹に「いいにおいがすると」軽く抱きついた。
その時に下着の上からだが妹の又の間に俺のぶつが滑り込んでしまった。
妹は恥ずかしがりながらも俺に体を任せてきた。興奮したおれはそのまま腰をふった。妹はため息混じりにエロい声がでていた。軽くキスをして膨らみかけの胸に手を伸ばす!固くなった乳首を軽くあまがみ
下着を見ると濡れていた。俺は指で筋をなぞりながら「可愛いなぁ」と言うとそれの意味にきずいた妹が恥ずかしがりながら「やっ///」と声をだす。
興奮した俺だが理性は保ちテマンでイカすことに俺は指をいれると俺の服を強く握ってきた。可愛かったので指を動かす、妹は「あっ・・・ん」と声が漏れる。必死でがまんしていたがジースポットを弄ると「おにい・・・ダメぇ・・・んっんっ」とそろそろと思った俺はクリとまんこを同時に弄りたおした。
妹「おかしくなっちゃうよ。」俺は激しく動かした。妹「やっ・・・あは」と言うとぐったりとした。俺は可愛かったでと一言いい処理して一緒に寝ました。

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