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近親相姦、母に不倫をやめさせ僕のものに - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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近親相姦、母に不倫をやめさせ僕のものに

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  「なんでも言うこと聞くから、お父さんには内緒にして」
この母の言葉から近親相姦が始まってすでに2年が経つ。
母は42、僕は21。大阪の生玉のラブホ街で母に似た女性が男性と腕を組んで歩いていた。
その女性が近づいてくるにつれて「マジかよ」と思った。そして母に見つからないように隠れた。
母は僕の横を通り過ぎて、ラブホに入った。見てはいけないものを見てしまったが黙っておくことにした。
その半年後の昼間、バイト先で体調を崩した僕は突然家に戻った。
「あ・・・あ・・・・はあああん・・・」
父も母も仕事で不在のはずなのに、玄関には見なれない靴があって、そしてかすかにエッチな声が聞こえていた。
気づかれないように静かに覗くと、母が先日見かけた男とエッチをしていた。

「斉藤さんの女でいたい」
「旦那に抱かれてるくせに」
「もうエッチしてないわ。斉藤さんだけよ」
「そこ、そこがいいーーー」
僕は静かに家を出た。母が斉藤と呼んだ男の靴を持って。
夕方家に戻ると母の表情がこわばっていた。僕は何も言わずに自分の部屋に入った。
しばらくすると母がやってきた。
「昼間、家に帰ってきてたの?」
「どうしてそんなこと聞くの?」
「お父さんには内緒にして」
「どうしようかなあ・・・」
「なんでも言うこと聞くから、お父さんには内緒にして」
「なんでもって、ほんとになんでも聞いてくれるの?」
「内緒にしてくれるなら」
僕にもエッチさせてくれと言おうと思ったが、言い出せなかった。
「わかったよ」
僕が父に内緒にすることを誓うと母は安堵の表情になった。
カズさんの体験談やいろんな近親相姦体験談を読んでいるうちに、いつか母と関係したいと思っていた。
でもいざとなると緊張して言い出せなかった。
その日は父が出張で不在だったので、この機会を逃したくなかった。だから酔った勢いで言ってみようと思った。

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