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近親相姦、長男の嫁を私は犯ってしまった。 - Hで今すぐ抜ける告白体験談

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近親相姦、長男の嫁を私は犯ってしまった。

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 私は、妻を亡くしてから長男の家に同居してる六十六歳の年金暮らしの男です。先日の昼中居間で孫と添い寝してる嫁の姿に年甲斐なくも興奮してしまって犯ってしまった。
嫁は二人目を妊娠しており七か月でお腹もデカくなってて、コタツ布団から嫁のお尻がはみ出してスカートがまくりあがって白いパンツが半分見えていた。
そっと近寄って嫁の尻のあたりの匂いを少し嗅いでみた、妻と死別して女のオマンコ周りの匂いを嗅ぐのは久しぶりで、つい尻の部分からそっと指をオマンコに滑らせようとした途端に嫁が気が付き私をはねよけようとした。
すぐ横で四歳の孫が何も知らずに寝ている横で、私が嫁のパンツに手を入れようとしているのだ、嫁は声を殺しながらすごい形相で私を睨みつけながら小声で怒った、(やめてくださいお爺さん、、、子供が寝ていますから、、、やめてください。。。お腹にあなたの孫もいるのですよ)と私を必死でなだめようとしていた。

 私は嫁のオマンコに手を触れた瞬間から自分を見失っており、ただのやりたくて仕方のない男になってしまっていた、横で寝ている子供が騒ぎで起きてきてそんな場面を見るならそれこそ大変なことになってしまうと感じた嫁は抵抗するのを止め(おじいさん、、一度だけですよ、、、本当に一度ですよ)と念を押しながら私に向けてサッと尻を差し出した、私は嫁に手を合わせて詫びながら(これっきりだから、、いつ死んでもいいように一回ぽっきりだから、、させてほしい)と頼み込み膝をついて背後に回って体勢を作った。 
膨れた腹に負担がかからないように私は軽く嫁の足を持ち上げ片方の下着を下げて中にゆっくり挿入した、激しくはできないため優しく出し入れする、柔らかいオマンコの感触が過去の亡き妻との夫婦生活を思い出させた。
私の動きに横になったままの嫁は単発的な喘ぎ声を出した、その声に私は興奮が高まってしまいつい少し激しく責めてしまった、お腹の子を心配してか(おじいさん、、、もっとゆっくり、、、、んん、、、もっとゆっくりと、、、、、んあああ)と 痛みとも、快感とも区別のつかない声をもらした。
嫁の発する声に限界が来てしまう、妊娠の心配はないが腹の中の子<孫>の身体に射精してしまうことへの罪悪感を感じながらもそのままオマンコの中に出させてもらった。
過去に忘れていた男の快感がよみがえり、嫁の尻に身体を密着させ脈打ちが終わる間女のオマンコの感触を味わった。
嫁が(おじいさん、、これっきりですよ、、これっきり、、、絶対もうしないでください、、、二度と、、、)と言いながらトイレに入っていった。
トイレから出た嫁、先ほどの言葉をまた繰り返した、私はただ謝るだけで仕事から帰ってきた息子とも面と向かって顔を合わせることが出来ませんでした。
そして1ヶ月経った先日、年金の支給日の15日(月)にあれほど念押しされてたのに、もうしてはいけないと自分を戒めていたはずなのに、又、嫁を犯ってしまって最悪の事態を起こしてしまう事に。。。。。。。。。。。。。。。。涙。

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